「生命保険の検討」をするときに。
ぜったい!必要になるのが
「電卓」
…一般的な8桁だと場合によっては
足らなくなるので、どんと!12桁。
ヨドバシに二千円も持っていけば買える。

で、支払保険料総額とか、
がつがつ!計算してしまう。
解約返戻金の試算とか出てれば、
逆算して返戻率も出せる。
定期保険や医療保障などで、
「更新すると保険料が変わる」
部分がある場合は、
「更新後保険料いくらなのか」
しっかり、聞き出す。

コレを嫌がる営業職員の
場合はー…どうだろうね。
ウチに来るおばあちゃんの場合、
当然計算する!とわかってるので、
むしろ計算してみて!って感じだけどね。

「設計書の表面だけ読んだ」のとー、
「設計書の数字を自分で計算した」
のでは。納得感が全く違うので、
後々にあれ?ということが
かなり、減ると思う。

お金が絡むもの、全般に言えるけど…
「自分で計算する」
大切なことだと。思います。はい。