おっさんシリーズ。

…脇、甘そうだから…
しっぽ、つかめそうだな。
という。読みはあった。

…画像。保存しといたから。

「うっかり」出しちゃったグラフ。
「確定保証分」は、案の定、
横一線!じゃない!
上行ってるグラフ…ここは、
「こんな風に運用できればいいな☆」
部分でしか、ないじゃない!

で。たぶん「競合」したんだろーなー。
妙に。真っ赤な顔で叩きまくってる
ところがあったので…
ありがとう☆
だいたい、スキームわかったから。
おかげさまで☆

ぶっちゃけてしまうと。
「海外の現地生命保険会社に
 直接契約してしまう」
っていうスキームでしょ?
それなら。保険業法の縛りもないしね。
…「契約者保護」もないけど。

あたしが指摘したいのは、ただ一点。
「生命保険は何のために契約するの?」
…死亡保障、だよね。
遺族がさ。
「日本で入手できる死亡証明書」持って、
保険証券と一緒にその会社行ったとして。
…死亡保険金、払ってくれるの…?
…海外の生命保険会社、だよ?
…最悪の時の訴訟は
 現地で起こさないと、なんだよ?

金融商品として見た場合。
…死亡がトリガになる訳だからさ。
肝心要の「死亡証明」がハネられたら。
…契約者死んでます。
…契約動かしたいんですが、お骨です。
となったら。
「払い込んだ保険料」丸々の損、だよー?

「お金が何倍も!何倍も!」って
言うんだったらさー…
「生命保険」にする必要性、
まーったく、ないんじゃない?
「100を5%複利」運用は、
あたし例示したけど…
もっと。安定運用できるよねー?
生命保険以外で。
…10%近くで回ってる
投資信託あるよー?
駅前の証券会社で扱ってるもので、ね!

でさー。
あれだけ国内の生保コケにしたんだからー、
これくらい。言われる覚悟あるよね。
「私だけが知っている、
 私を通さないと契約できない、
 特別な商品なんです!(フンス!」
…ってことはさー。
だまってりゃー、
「この人は遺族にこんなプレゼントを!」
で、終わったかもしれない。
これだけ。あおるってことはー。
「おっさんに何らかのメリットがある」
と。読むしかないよね。
迂回したとしてもキックバックもらってれば。
よーくお勉強されてらっしゃる、
「保険業法」に、そこ、ここ、引っかかるよね。
「紹介しただけ」で逃げるかもだけど…
金融庁は。「実態」で判断するから。
…あたしはどう読んでも「媒介」にしか見えない。
生命保険募集人の登録、できてますかー。
…どうやってやるのか、
できるのか、は知らないけどね。

ま。Yahoo!ブログなんで、
今年中になくなると思うけどね。あんたのブログ。