うーん。
『ざ・日本企業』
風通し、わるそー…
「謎の力」が動いてそうだよねー。

…って。
…かたまった!
…書けた!

いやね。
ウチの会社、
「駅から地味に遠い」のが、
ある意味「ウラの売り」でしてー。
ぼけーっと。考えてはいたのよ。
「まっくろくろすけ、
 でておいでー!」な、おはなし。

何者だよ、あたし!
このあいだまで?
「学園もの」書いていたのに、
とつぜん。
「会社もの」書き始めて…
「書けちゃった!」
まさかー!
「形になる」とは、
かすっても…
じゃっかん、自信あった。実はね。

まー。
今のあたしは。
「福生の『ほとけさま』」以上に、
遅筆、でしてー。
まー。
次回作は…
『今世紀中には』できるんじゃないかな?
死ぬのと、どっちが先だ?

ぱんぱん!
「御崎高校シリーズ」
「幸の話」
「三人の話」
なんとか!しなさい!


…はーい。