星のかけらの宝箱

Xジェンダー、MtXのブログですがー…最近は、「墨田区民と北関東民ホイホイ」ですー…

2018年11月

ま、しゃーないわな。
落ちたもんは。
アカンかったんやね。

まーちょうどいい所に、
ゲイ友から連絡ちょうだいって
メールが来たから、
そうね、3時間は話してたかしらね。
だいぶ立ち直った。

これが、一人で考えてたら、
今でも沈んでたんじゃない?

まーさすがになにかしようって
元気じゃないから、
今日のフランス語日記はやめとくけど。

まー今夜の話題は、
青い文学論とか、
フランス語話とか、
そんなヨタ話になるわね。

現実逃避も、たまには必要よ。

セラミックヒーター。
すぐあったかくなるし、
カンタンだし、って
ずっと使ってた。

そしたら、
電気代にクリーンヒット☆

そりゃそうだよね、
ずっと同じ電力使うんだもんね。

とはいえ、
寒いし…

エアコン20度設定で
一ヶ月やってみようっと。

今だってマフラーして
ダウンジャケット着てって
結構ケチってるんだから。

貧乏はつらいわねー。

外資一件
落ちましたー

覚悟していたとはいえ、
メンタルに来るわね。

そこで突然マウスの動きがおかしい。
ポインタが飛んだり、
クリックが勝手に入ったり。

Bluetoothで変なマウスが生きている
訳でもないし、
Unifyingレシーバ外しても
おかしいし…

「内蔵タッチパッドが逝った」
え゛-!

Lenovo Vantageから無効化
…なぜかグレイアウト。
デバイスマネージャで切ったら、
Synapticsのソフトウェアとドライバが
不整合になったようで。

…ここじゃない?と
キーボード外したら、
タッチパッドのフレキめっけ!
引っこ抜き!

で起動。
Synapticsソフトウェアがドライバ探す動きは
相変わらず。
アンインストール項目にも出てこず。
これ、メンドウなヤツだ。

でふと、「フレキ戻したらどうだろう」
フレキ戻したら…
タッチパッドの動きがおかしいの直った!
起動後、LenovoからUltraNavドライバ入れて…

復旧!

タッチパッドの操作も問題なし。

まーこれでだいぶ
ラッキーもらえた?
さしひきゼロくらい…?

あーでもやっぱりメンタルやられてるなー
何にでも効くクスリ飲んでおくか。

『葛根湯』

あなた英語が素人だからって、
be動詞と動詞並べてどうするのよ!
お隣がニヨニヨしてるじゃない!

気を取り直して。
I relaxed today
→Je me suis détendu aujourd'hui.
I relaxed yesterday
→Je me suis détendu hier.

…なんぞこれ。

『代名動詞』
「私は私を何です」
ここではsuisね。英語のbe。
『再帰代名詞』
ここではme。
私は私を…みたいに、
「誰が誰を…」みたいな感じかしら。
プログラム言語の再帰がわかる方は
「あー!」って感じだろうけど。

あれ、でもこれおかしいね。
êtreの活用で、suisになれるのは、
直説法現在だけ。

『代名動詞の直説法複合過去』!
その場合は、助動詞にêtreを取るんだって。
主語+me+直説法現在形+過去分詞(+助動詞)
Je me suis détendu aujourd'hui.
…手で組み立ててもぐぐる先生と合ったね。
で、試しに。
She relaxed today.
→Elle s'est détendue aujourd'hui.
→Elle se est détendue aujourd'hui.
elleは3人称単数の主語。
seは代名動詞の再帰代名詞3人称単数・複数形。
母音または無音のhの前ではs'。あってる。
êtreの格変化でilはestだからあってる。
détandueはきちんと女性形で出てきてる。
性・数の一致は取れている。

だから今回の正解はこれ…?
Je me suis détendu aujourdh'u

「リラックスする」動詞にしたいんだけど、
J'ai détendu aujourdh'ui.
「今日はリラックスしました」
これが自然…?i
Elle est détendu aujourdh'ui.
「彼女は今日リラックスしています」

…ここまでくると、
ネイティブチェックが必要、ね。

眠い!
ここまで!!

トイレでぱちっと
目が覚めてしまったので。

ごはんたべたあと、
またセリア行ってきました。
イメージ 1
ファイルラックは2個増設。
百均のこういう
「組み合わせるもの」って、
後から買おうとすると廃番に
なってること多いので。
EP-806AWのスキャン機能は
もう使わないつもりだし。

イメージ 2
そしてついに本棚が
オーバーフロー。
でも、計ったようにぴったり。
…書店のカバーがかかりっぱなしなのは、
親が新品で本買うとうるさいから。

イメージ 3
「てちょー手帳ー」と
言ってたのは、
もしかしたらこれの青に
するかもしれない。
ルーズリーフのA5サイズ。
最初A4のルーズリーフって
どうなのかな?って思ったんだけど、
ファイルにいいものがなかったので。
このサイズなら持ち歩けるし、
古いものは捨てて新しいリフィル足せるし。
青は持ち歩きの予定。
赤は家でのToDo。
「誰かにメール」とかね。

あとは写真撮らなかったけど、
語学系の本についてくるCDって
じゃまじゃない?
ないと困るけど。
なので、CDキャリングケース買ってきて、
それにまとめたわ。
本に入ったままだと開きづらくて。

という、たわいもないつれづれ更新。

最後まで説明がつかないこと。
「なぜにぐぐる先生は、
 détendue、女性形を出してきた…?」
一応直説法大過去かと思ったけど、
直説法大過去は、
J'avais éteと活用されるようだし…
J'étais と来たところで、
英語にするとI was ...になるし…
動詞には男女ないし…

出たよぐぐる先生!
I was relaxed.で翻訳させたら、
J'etais détandu.が出て来た。
…けど、
I was relaxed today.
→J'etais détendue aujourdh'ui.
I was relaxed yesterday.
→J'etais détendu hier.

…なにー!
aujordh'uiもhierも副詞だから男女ないよ。
フランス語だから現在完了ないよ。

これは、しばらく課題、ね。

「リュミエールさまさま」でございます。
「しっかりとした文法書」がなかったら、
直説法半過去にはたどりつけなかった。
そして辞書の活用表。

今後、他の言語に行くようなら、
「早いうちに」
しっかりとした文法書、
しっかりとした辞書、
必要だと感じましたわ。
…おかねがあれば、ね。

J'ai détendu aujourd'hui.

ぐぐる先生の最初のお答え。
J'étais détendue aujourd'hui.

毎度おなじみ直説法複合過去。
…なぜぐぐる先生は
助動詞にêtreを取った…?
êtreを取る場合は、基本自動詞。
一応呪文がある。
「往来・発着・出入・昇降・生死」
辞書によるとdétandre、
「リラックスさせる」はどう読んでも他動詞。
で、なんで過去分詞を女性形にした?

…助動詞avoirを取って、
過去分詞を男性形にして逆翻訳させてみよう。
J'(Je)だと ai détendu だから、
J'ai détandu aujord'hui.
「今日はリラックスしていた」翻訳できたよ。
やっぱ他動詞だからavoirでいいんじゃないのー?
過去分詞は純粋に男性形でいいんじゃないのー?

というわけで。
J'ai détendu aujourd'hui.
「私は今日リラックスしていた」

…Just待てぃ!
日本語で検討すると、
「リラックスする」「のんびりする」
思いっきり自動詞じゃん。
…迷ったら明鏡。
「自動詞」
その表す動作・作用が他に及ばないで、
主体の動きや変化として述べられる動詞。
…やっぱ自動詞、だね、
「リラックスする」「のんびりする」
なのでもとい。
J'étais détendu aujourd'hui.
あたしは男性なので、
過去分詞を男性形に戻しただけ。
助動詞はぐぐる先生が正しいと思う。
êtreでいいんだ。

J'étais détendu aujourd'hui.
「私は今日リラックスしていた」

納得いかなーい!
êtreとったとして、主語がJeなら、
Je suis ...だもん。

…わかった!!!
直説法半過去だ!
J' étaisだもん。
リラックスしている状態は継続的行為だもん。
で、détenduは実は形容詞。ついうっこり。
で、êtreは英語のBeみたいなもんだから、
Je étais détendu aujourd'hui.
エリジオンして、

J'étais detendu aujourd'hui.
「私は今日リラックスしていた」

見事にêtreに引っかかったね。
素直にêtreを検討していれば、
こんなにかからなかったね。
Je suisと活用されていない時点で、
活用表、見ておくべきだったね。

ちょっと頭の整理。
「買う」とか「食べる」とかは点的行為、
ばしっ!と終わる行為。
「リラックスする」は線的行為。
それこそリラックスみたいに、
「ゆらーっ」と続く行為。
まぁだいぶ主観の問題、みたいだけど。
で、点的行為は直説法複合過去。
線的行為は直説法半過去。
二つの過去形の使い分け。
今日はものすごくお勉強になった!!

じゃ、Au revoir !

ちょっとのぼせたような
記事が続きまーす。

「テクニック」
文章のね。

あたしは、書き始めはそうとうに
テクニックに頼っていた。
けど、最近はむしろ平易にというか、
「世界で表現」できるので、
テクニック的な表現は
あまり使わなくなった。

言い方を変えると、
「テクニックに頼っているから」
恥ずかしくて読めないんじゃないかなぁ、
初期の二作品は。

あたしは、書き始めがものすごく遅かったから、
「ラスト・ステージ」、「無縁の駅」が
「最大限の中二病」だと思ってる。
「無縁の駅」なんて完全に中二病。

けど、そこから今の、
「原稿用紙五枚縛り」の練習に
来たところで、
小手先というか、テクニック的な表現は
あまりしなくなった。
自分の形ができた、って言うのかな。
イメージ先行ということもわかったし、
「どう文章に落とすか」は練習するしかない、
みたいなね。

今思うに、「文章は平易に、世界は面白く」
なのかもしれない。
難しい単語を使うことはカンタン。
難しい表現をするのもある意味カンタン。
…けど、伝わらなければ意味がない。自己満足。

それに気づかせてくれた「無縁の駅」は、
あたしにとって一生の「影」だけれども、
光があれば影がある、そう思ってる。
…影があるなら光があるはずだ、ってね。

ただ。「それに気づけるか」
あたしは運が良かった。
テクニックではなく、中身で勝負。
そういう姿勢になれたこと自体、
ものすごくラッキーだと思ってる。

あたしは、正直なところ、
いまのところはここのブログで
作品が発表できればそれでいいの。
…いつかはWebコバルトに応募は
してみたいけどね。

そして、ばかでかい夢。
そう、幸の話。
「骨格作り」がそうとうに大変で、
なかなか走り出せないけれども、
「もし」ゴールできたら、
たぶん唯一無二の作品になると思う。

「書きたい」と思うこと。
でも、「書いた」だけでは自己満足。
ひとりでもいいから、
「読んで頂ける」
あたしはこれもラッキー。ここがあるから。

「テクニック」
うまく距離を取れたこと、
あたしはラッキーだと、ふと思いました。

ごはんたべて。
ネットの海で遊んでいたら、
あたしのような、素人の「ものかき」さんの
作品のページにたどり着きました。

読んでみるとですね…
…ごめん、何が言いたい…?

あたしが文章の先生に戒められた、
「主語と述語がねじれたような文」って
こういうことか、と思った。

三人のおはなしを書いている時は、
頭はフル回転。
「物語」として面白くないといけない。
かつ、文章が「きちんと」していないと、
読後感が悪い。
だから、そうとうに気を使ってる。
かぎかっこの中だったら、
「今誰がしゃべっているのか」が
はっきりとわかるか。
そしてなにより、主述がきちんとしているか。
体言止めしたら、意図がきちんと伝わるか。

日本語って難しいもので、
主語があったら、形容詞やらだらだらと
続いたうえで述語の動詞が来る。
外国語の多くは主語の後すぐ述語の動詞。
英語もそうだし、中国語もそう。
I eat it.
我吃吗。
「私は食べるそれ」
(フランス語は冠詞とか説明がタイヘンなのでパス)
この形式だと、形容詞やらが延々続いても、
「食べる」ことはわかっているので、
文が長くても何とかなる。
けれども。日本語の場合は、
「文末まで読まないと」何なのかがわからない。
延々と長い文は、読み手を疲れさせてしまう。
「何とかどこかで切れないか」
そう悩むこともある。
あたしがよく使う手法、文頭で「さて。」と
「。」で切ってしまうのも、そこで一呼吸させたいから。
そして、「一文に色々盛り込んで」しまうと、
何が言いたいのかわからなくなってしまう。
…さっき読んだ文は、まさにそんな感じ。盛り込みすぎ。

でも。この「日本語の特性」を理解していないと、
「すっきりとした文」は書けないと思う。
残念ながら日本の義務教育では、
「現代文の品詞分解」はやらない。
あたしは中学受験をしていて、
中学受験では現代文の品詞分解が出る。
なので訓練はされている。
そして、新卒の会社はお堅い会社だったので、
「ビジネス文の『文の長さ』」は徹底的に訓練された。
一文が長いと突っ返された。
それも今のあたしを作っている大きな要素だと思う。

あたしはよく文章のことを、飛行機のフライトに例えるけれども、
「一文」自体も、日本語ではフライトだと思う。
述語で「きっ」と着地できているか。
目的地に着地しているか。
無理な飛び方はしていないか。
体言止めなら「さっ」と消えているか。
もやもやが残らないか。
なので、あたしは「やたらと」印刷する。
画面だけではやっぱりムリが出る。
「紙の上で読む」ことで、冷静になれる。

それでも、「無縁の駅」とか、
「ラスト・ステージ」は、自分でも
「恥ずかしくて読めない」んだから、
文章って、難しいネ。

難しいからこそ、取り組みがいがある。
何より、「自分の世界」を作ることができる。
けれども、「文章自体がきちんと成立」していないと、
すべてが台無しになってしまう。

プロでも、アマチュアでも、
それは「ライフワーク」じゃないかなぁ。
つまり、「文章をつくること」

あたしは、ありがたく初期作品は、
「批評」してくださる方に恵まれたので、
その批評は大切に取っておいてある。
戒めにしている。

「身が引き締まる」
文章を書くときって、そういう状態じゃないかなぁ。
画面を見つめて数十秒止まることもある。
こういう文章でもね。

あたしは今、フランス語にお熱だけれども、
「日本語の文章」も、大切にしていきたい。
今なら鈴子・美香・舞由に
いきいきとしてもらいたいからね。

…やっぱり、「文章」って難しいネ。

ダイソーから帰るバスの中で、
ふと思いついたので、
フロイトの理論の根源的なところ
ノートつけて勉強していたんだけど。

そうすると、頭の中で
女の子たちが動き出したから、
御崎高校シリーズの設定を
やってみたり。
…名前で詰まったけどね。

詰まった、から休憩。

でも、なんかいいサイクルかもね。
何かしていて疲れてくると、
他のことに興味が行く。
で、「もう疲れた」になれば、
休憩、と。
ここでクダ巻いたりね。

ここにフランス語と共産主義が
うまーくサイクルに入ってくれると、
すごくいいサイクルになると思うの。
あたしの興味のサイクル、ね。

でも、ノートって大切ね。
あたし学生時代ノートは
ぜーんぜん取らなかったんだけど、
自分が書いたノートって宝物ね。

ルーズリーフを買ったのは、
「そこで売っていたから」
でも、買っておいてよかったし、
今日買い足してよかった。
いわゆるノートより、
自由度がまったく別物だもん。

ただ、百均のルーズリーフファイルは
「すぐ壊れる」らしいので、
取り扱いは丁寧にしないと、ね。

あと、机回りがすっきりしたし、
情報もすっきりしたし。
40超えてやっと気づいたわ。
環境がすっきりしてないと、
頭もすっきりしないってね。

今日はいい休日☆

小説の設定は、A4コピー用紙に
ばーっと書いて、リングファイルに
綴じてます。

ただ、そのリングファイル、
収納に不便でねー。

あと、昨日発見したこと。
あたし作動記憶、
まぁ「短期記憶」が
すっごく弱いのね。
精神病んでるから。
で、昨日ノートつけながら
難しい本読んだら、
…すらすら読める。
つまり、短期記憶を書き出しちゃえば、
そこで補えるんだ!
ということに気づいたってわけ。

…とりあえず百均?
ということで、近所のセリアへ。
…いまひとつ。
大きめのダイソーへ
…ここ、店は大きいんだけど、
やたら品切れが多いのよねー
なので、セリアへ逆戻り。
いくつか買ってきました。
イメージ 1
なんて言うの?ファイルラック?
リングファイルは青い左から、
フランス語学習用
幸の話の資料
御崎高校シリーズの設定
幸の話の設定。
リングファイルもすっきり。

イメージ 2
ルーズリーフは分野別に。
で、白いファイルケース。
これ大切。
フランス語の例文や
小説の設定を書くための
A4白紙入れだから。
A4白紙、ちょっと取り扱いに困ってたので、
縦でシワにならずに置けるってありがたいわね。

なんだかんだで900円位かかった?
でも、ここまで色々と整理されたから、
よかったよかった。

すっ飛ばすつもりでいた、
「文字と発音」
きちんとやることにしたわ。
ルーズリーフでよかった。

せめてアルファベ、
これは覚えないと。
仏和を引きながら、
「えーびーしー」じゃ
さすがにねー。

でも、どうやれば
覚えられるんだろう。
書き出しているし、
聞いてもいるんだけど、
なかなか。
ヘタにドイツ語覚えているだけに。

これ、聞いて読み上げるしか
ないかもねー。
アルファベの表コピーしてきた。
手元においとこう。

しばらくアルファベの発音
聞いていようっと。

おはよー☆

あたしの部屋には
暖房って
セラミックヒーターか
エアコンになるの。

どっちも電気代
高いじゃない?

でも寒いわ。
特に朝。

なので今朝初めて
エアコン暖房入れたわ。

本当は石油ファンヒーターとか
欲しいんだけど、
置くところないし、
親がダメだって。
エアコンももったいないから
入れるなって。

どうしろっていうと、
「着込め」っていうの…
ダウンジャケット着てるし、
ネックウォーマーもだし、
出来ることはやってるわよー。

でも寒いわー
風邪ひいたわー
電気毛布また忘れたわー

なので、ナイショで
20度設定でエアコン入れたの。
サーキュレーターがわりの
扇風機もつけたし。

冬なのねー
昨日まで暑いって
言ってた気がするわ。

さて、今朝ものんびりしよっと。

じゃ、Au revoir !

イメージ 1

これの前、
エクスプレスシリーズも
定評があって、
それが発展して
ニューエクスプレス+みたい。
もちろん某書店で平積み。

中は、会話中心。
レッスンごとに例文があって、
そこから学習するフレーズを
取り出す、って感じね。
もちろん、重要なことは
きちんと別建てでやるけど。

最初ネットに例文あるかな?って
さがしたんだけど、
発音がなかったり、
難易度がちぐはぐだったりで、
ちょっとねーだったの。
なので、改めて求めましたわ。

これのおかげで、
フランス語、
苦行じゃなくなりましたわ。
語尾が何なら
複数形にするには何を足す!とか
やってたからね。
これはけっこう楽しい教科書、ですわ。

イメージ 1

「エスプレッソ煮詰めた本」
ノートつけながら読んで行ったら、
ノートがたいへん!!

あたし、学生時代ですら
こんな真面目に
ノート取ったことないのに。

けど、
「正しい理解」のためには
必要なことよね。

あー眠剤効いてきた。
Bonne nuit !

イメージ 1

一個前のディコ、
箱から出されてスタメン入り。

用字用語ブック、
明鏡国語辞典、
そしてディコ。
…机の左側に置いてるけど、
「私の右腕」ですわ。

…案外人気コンテンツなのよね、これ。

J'ai changé ma méthode d'étude du français à partir d'aujourd'hui.

Je:私は
毎度おなじみ直説法複合過去。
avoirを取ってJ'aiね。
changerの過去分詞、
changéで、
(計画・習慣などを)変える
過去だから「変えた」
maは、mon、「私の」の
所有形容詞女性形。
méthode:「方法」の女性名詞。
…だからmonではなくma、なのね。
d'étude:「勉強」の女性名詞に、
de「の」がエリジオン。
ma méthode d'étudeで、
「私の勉強方法」でいいんじゃない?
du:de leの縮約型。
もどすわよー
de le français
françaisはフランス語の男性名詞、
leは男性単数の定冠詞。
「フランス語」は定冠詞でいいでしょう。
de:さっき出た、「の」
「フランス語の」
で、de leと続いたら、
「du」にしなきゃなんないんだって。
「前置詞à,deと定冠詞の縮約」
今知った
à partir…これ、
à patier de aujourd'huiで考えた方が
カンタンね。
à patier de qchで、「...から」
つまり、
à patier d'aujourd'hui
「今日から」

J'ai changé ma méthode d'étude du français à partir d'aujourd'hui.
「私は今日からフランス語の勉強方法を変えた」

…今日は、縮約については
お勉強になったわね。

つかれた。
Au revoir !

イメージ 1

「『新装版になる前の』
 ディコ仏和辞典」
これが、今のあたしの
メインの仏和辞典。

すごーくシンプル。
絵図も少ない…んだけど、
そのシンプルさのおかげで、
「…あー-er動詞が変化してるのか!」
とか、「ひらめきが出る」感じが
気に入ってる。

それに、装丁もステキだし。

もう明鏡国語辞典と同じように
箱から出して、
スタメン入りさせる…?まで
考えているところ。

イメージ 1

通称「エスプレッソ煮詰めた本」
『増補 共産主義の系譜』
ノート取りながら
「きちんと」読破に挑戦よ。
このためにルーズリーフの
ファイル2冊にしたんだから。

いやーノートつけながらだと、
頭への入り方が全然違う!
すらすら入る!
そして本文の不要な部分は
ばっさばっさ切れる!

これ、「大願成就」したら、
幸の話、そうとうに
「おもしろい」わよー。

しかし。机にファイルが二冊。
片方は「フランス語・中国語」
片方は「共産主義・社会主義」
…我ながら濃いかぁ?とは
思うけどね。

今日はすっごくいい日ね☆

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