星のかけらの宝箱

Xジェンダー、MtXのブログですがー…最近は、「墨田区民と北関東民ホイホイ」ですー…

2019年09月

大昔は、デジタルで音を扱えるのは
「ひとにぎりのプロ」だけだったので、
アマチュアで始められるなら
「カセット4トラックのMTR」

トラック足りないもいいところで、
ピンポンって言って、
「2つのトラックを再生しながら
 別の1トラックにまとめる」
結果的に、2トラック空く…けど、
まとめちゃったトラックは、
もう、何も手出しができない。

カセットMTRって、
今でもいいものだとは
思うけどね。
メモ的にとか、仮組的にとか。

Windows10とは言え、
あたしが使っているのは
「10年前のパソコン」だよー?
メモリは乗っけたけど。8GBに。
あとSSDにWindowsとソフト入れて、
全体的に高速化してるけどね。

ただ、使いたいパソコンが
このラインを切ってくるなら、
パソコン自体のスペック不足で
つらいことになると思う。
・CPUのスレッド数:4
・メモリ:最低でも4GB、
 できれば8GB欲しい
要は「Core i5以上でメモリ8GB」
ってことになるかな。

そしたら、「てんびん」なんで、
仕事でMicrosoft Officeが
切っても切れない!なら
Windowsしかないし、
(MacのOfficeもあるけどさ)
細かいところ、悩みたくない!なら
実はMacは有効。
Mac OS 9からMac OS Xにしたときに
「過去を完全に断ち切ってる」ので、
CoreMIDI/CoreAudio/AudioUnit自体
「OSが持っている」ので。
Windowsは、過去のいきさつもあり、
音関係がばらばらで、
WDMだ、ASIOだ、と、引っかかりやすい。

ただ、現実問題
「Windowsでもナレッジが
 溜まってきている」ので、
実際はWindowsを使っている人は
結構いる、とのこと。
対スペックで安くつくこと多いし、
汎用性も高いしね。

ただ、何にしても
DAW、Digital Audio Workstationは
「なんでもできる」から、
逆に言うと
「何していいかわかんない」と
なりがち。
YouTubeに動画、いっぱいあるから、
まずは
「DAWってなに?
 どう、触るの?」って雰囲気を
見てみるのは、いいかもね。
大体のDAWは音楽CDの取り込みが
できる…と思うので、
好きな曲をオーディオトラックに
取り込んでみて、
切ったり貼ったりして
遊んでみても、いいかもね。
(取り込めない場合は、
 何らかのソフトで、
 WAVEかAIFFに書き出せば
 OKだと思う)

MIDIトラックの打ち込みはー…
「譜面に慣れよう!」
譜面どおりに打てて「から」
味付けを覚えればいいと思う。
個人的には。

Cakewalk、無料でいいんだけど、
やっぱり「癖」あるし、
「なんでもできる」系だから、
最初だと、どうなんだろうねー…

案外。
Cubaseは「本が充実している」ので
バンドル版のCubaseを
触ってみるのも、いいかもね。
…将来の五万円は、覚悟しておいてね☆
(無制限Proにするのに、
 そのくらいかかるので)

カテゴリ分けたっつーことで、
思いっきり!音の話!

今回のあたしの件は、
「最初からCakewalkを
 使っていればよかった」
話。
オーディオインタフェースなしでも
できた、と言えばできた。

ただ、
「一発で行ける近道」って
実はないんじゃないかな。
お金があれば!と思うけど、
あればあるなりで、
回り道、すると思う。

最初「うだうだ」
手を出したいなー…
お金、ないなー…

次「思い切り」
ええい!
Cubase10 LE買ったと思って、
TASCAM US-2x2買っちゃえ!

そして「限界が見える」
考えれば、考えるほど、
「トラック数に制限がある」のは
やっぱりキツいよー…

やっと「出会える」
…Cakewalkはどうなのー?
…これだぁ!

この順番でありがたいのは、
「全くわからないのであれば、
 限界すらわかんない」ので、
「思い切り」の段階で
TASCAM US-2x2を買ったお金以上は
実はかからない。
なぜか。「何もできない」から。
ドブに捨てて「一万三千円」
最悪、中古で売ってもいいしね。

なんでまー。
定番Steinberg UR22mkⅡでも、
あたしのTASCAM US-2x2でも、
「低価格それなりの
 オーディオインタフェース」は
入門として、いいと思う。
ここから「下げちゃうと」
MIDIインタフェースがなくなるので、
将来的にキツくなると思う。
最悪USBでMIDIつなげる方法は
あるけどね。
ただ、最初からあった方が
「安心」でしょ?先が見えたときに。
IN/OUT2chずつ、ということは
「ステレオも扱える」ので、
やっぱ、このへんー?と思う。
(ニコ生したい!とかなら、
 マイクが入って
 ループバックできればいいので、
 1ランク下げてもいいと思うけどね)

で、DAW触ったことないなら、
バンドルされているDAWを
とりあえず、使ってみる。
あたしはDigital Performerの経験が
あるので、やっぱり
「スタジオサイズが足らなくなる位の
 トラックいっぱいの世界!」を
知ってしまっているので、
「無制限」の魅力から
Cakewalkを使い始めたけどね。

まー、個人的な好みで行けば、
「昔、Cubase SL3使ってた時も、
 Cubaseは好きじゃないなー…」
って感じではあったけどね。
ただ、当時のWindowsでの
DTM環境ってまだまだ、だったから
逆に言うと
現代の「なんでもできる」
WindowsのDTMの世界は、
「最初のとっかかり」が
実は難しいんじゃないか、って
気もするのね。

あとは、やっぱ「経験」
あたしは一時期、
音系のおともだちに
恵まれたので、
そこで知識やらいろいろを
得た、って感じかな。

なのでまぁ、「挫折しない」
ひとつの処方箋としては、
「最初からEDM系とか
 派手なことは目指さないで、
 譜面も手に入りやすい
 『ピアノ+何か』の曲」を
まず、打ってみることじゃないかな。
打ち込み始めるとすれば。
打つ音符の絶対量が
たぶん、少なく済むと思うし、
なにより「結果がすぐ出やすい」ので。

ま。
「音のためにMac買った!
 あともどり、できない!」とか
自分を追い込む方法でも
いいとは思うけどね。

ココでもよく言っているけど、
「音って究極的には
 自分の好き」だから、
正解って、ないと思うよ。
ただ、「回り道した分は、
経験としてしっかりついている」ので、
純粋に「楽しめるか」かな。

「わかんないし、つまんない」なら、
絶対的な知識量の不足だと思うので、
つまんないけど「楽典」とか、
もっと手前「楽譜の読み方」から
始めないと、楽しくならないし、
そこで挫折…でも
「自分に向いてなかった」ってことで、
オーディオインタフェースの
「二万円以下くらい?」のお金は
人によるけど、「泣ける」と思う。

結局のところ、「音楽」だから、
「音」を「楽しむ」こと!
ではないかと。思うのですよ。

まーね。
ここ2~3日の記事は、
「わかんない」を通り越して、
「何言ってるの?」
だよねー。

でもやめない。
それが、ウチ。

いーじゃんか!
LGBTカテの中で、
ウチみたいな「色物」枠が
あったってさ!

あたしだって、まさか
「実質始めて
 3日目くらいに
 『聞くに堪える』ミックス」が
できるとは、
思ってなかったんだもん!

あたしが「飽きるまで」
こんな調子、でーす。

(今のうちにやっとかないと!
 なんで、
 「DTM/音作り」カテゴリに
 まとめました)

今のDAWなら、できる!

いかにも、
「MIDIで打って鳴らした」
ような感じの雰囲気なら。

全体的に
「ホール系のリバーブ」
かけるだけで、
一気に雰囲気、出る!

これ、
「トラックごと」
ではなく、
「全トラック全体に」
かけるのがポイントだと思う。
要は
「全部の楽器が一つの空間で
 リバーブかかってる」感じで。
各トラックからセンドで
ひとつのバスに送って、
バスでリバーブかけて、
マスターに戻せばいいと思う。

カンタンで!
それっぽい!ので、
オススメ!

Cakewalkで
作ってたシシリエンヌ、
…ハープ加えない?と。
譜面あるし。

あー、
今、打ち込み
やりやすくなったんだー。
ちょ、ちょ、って打てる。
MIDIキーボードあると
もっとラクだよなー。

冒頭5小節だけど、
うん、いーかんじ!

コレ、いじって、
クラとピッコロ、ミュートして、
ハープをピアノに変えると…

以前書いた
「小林先輩と美香」
うわ、再現してる!音で!

…小林先輩、演奏が乱暴。
まず、サスティーン入れたい。
コントロールがー、64か。
0でオフ、127でオンね。
スナップを64分とか
思いっきり小さくして、
「ペダル離す間」作ってー。
で、和音をがんがんと
弾いてるので、
そこはベロシティ下げて、
最後の上がるところは、
クレッシェンドかけてー。
パンをそれっぽく振ってー。

「すげえ!」
おはなしの世界が、
音になってる!

これ、楽しいなー!
Cakewalkぐらい、
「見通しがいい」DAW、
求めてたのよ!

mp3、二つ作って、
ひとつは、
フルート・ピッコロ・クラリネットと
ハープ。
そして…
「フルートとピアノで再現した
 小林先輩と美香」

なんか、きもちいい!
sicilienne_cakewalk

iTunesで音楽聞いていて、
ふとCakewake起動して
遊ぼうと思ったら、
「iTunesの音が止まった」

あれー?
ASIOドライバは
US-2x2 & US-4x4 Mixing Driver in1
使ってるよー?なんでー?
ここでSpotifyが鳴ったら
笑うけど。
「鳴った」

確認したところ、
iTunesの編集>環境設定>再生で
オーディオの再生方法を
「Direct Sound」にしたところ、
Cakewalk起動時に一瞬音止まるけど、
すぐ鳴るようになりました。
itunes_directsound

iTunesのことなんでね、
いつまでこの方法が有効か
わかんないけど。

変更した後は、
「PCごと再起動」が
オススメです。
なんか、不安定になるっぽいでーす。

ちょっと臨時収入
ありましてー。

ここのところ、
困っていたこと。
「SSDの容量が足りない…」
音系、始めちゃったからなー。

ということで、
アキヨドに行ったついでに、
「5年保証のSSDはどれ?」と
聞いてみたところ、
・Crucial MX500
・SanDisk Ultra 3D SSD
若干速いのが、SanDisk。
もちろんSATAⅡなんで、
そこまで速度、出ないけど…

「行ったれぇ!」
SanDisk Ultra 3D SSD 500GBお買い上げ!
IMG_2304

帰りの電車で思った。
「あれ?」
今まで。
SSD120GB + HDD250GB = 370GB
「500GB…?」
入りきるじゃん。

が。
「音素材置くとしたら、
 やっぱりHDDに逃がしたい」
そして…
「120GBくらい拝借して、
 Linux突っ込みたい」
ということで、
120GB残してパーティション切って、
SSD+HDDのハイブリッド構成で、
Windows10の再インストール!

明け方になったんで一旦寝て、
Debian10のインストール!

ほぼ、うまくいったんだけど、
Debian10 からファイアウォールとして
nftablesが採用されていて、
「切り方がわかんない」
Debian10がこないだ、9/7に
リリースされたばっかりなんで、
情報がほとんどない!
もちろん、デフォルトで
問題ないんだけど、
「CUPSでプリンタが見つかんない!」

GRUBの設定書き換えて、
Windowsに戻ってきたところ。

いやー、速いわ、SanDisk Ultra 3D SSD。
WD Blueと中身は「ほぼいっしょ」とのこと。
今までWD Green 120GB使っていて、
それでも速いと思ってたんだけど、
キャッシュのあるなしは、違う!
TBWも40TBから一気に200TB!
怖がらなくていい!

あとやっぱ、Windowsって
ゴミが溜まる気がしてねー。
入れなおして、すっきりした!

余ったWD Greenは、
「どこかのSSDが飛んだら」
予備として使おうかと思って、
箱に入れてしまっちゃいましたー。

ぼけー。

Cubase LEだと、
リミックス作るとき、
トラックがなー…

理論上は可能。
6トラ?あればいい。
1-2トラに交互に配置して、
3-4トラでリズム隊。
5-6トラは音作業用。
おかずいれて、あと2トラ?
オーディオ8トラあれば
できるんじゃないかなー…

無制限にトラック
使いたいよなー。
Cubase Pro、高いけど。

Cakewalkどうなの?と
寝っ転がって調べてみたところ。
TTS-1というマルチ音源が
入っていることを発見。
ただし、「10年前の音」とのこと。

SSDが足らないんだよねー…
でも、入れてみる?と
入れてみました。Cakewalk。

データ類がCドライブに
やたらと入っちゃうので、
SSD/HDDハイブリッドしてるなら、
フォルダごと移動させて、
Cakewalk側で認識させなおせば
結構安心かな。

画面はこんな感じ。
cakewalk


m4a放り込めるのー?入った!
まずストレッチ。
プロセス>長さ、から。
最初んー?だったけど、
タイプをElastique Efficientに
変えたところ、問題なし!
プラマイ30%くらいなら
気にならないと思う。

じゃ、TTS-1試してみようず!
tts1

MIDI16トラックということで、
…足りるの?と思ったんだけど、
「TTS-1を複数使える」ようなので、
イケるねー!
音は…SC-88よりかは、いいと思う。

打ってみるか。
「シシリエンヌの
 先頭5小節」
スナップ効かせて打てば、
マウスでも打てなくないなー。

じゃ、ダブにしてみるか。
トラック複製…だと、
どうもノートいじると
影響しちゃうみたいなんで、
新規トラック作って、
ノートを貼り付けたほうが
いいみたい。
トラック複製でも
イケるはずなんだけどなー。

フルート・ピッコロ・クラリネット、と。
クラリネット音でかいなー!
ベロシティ下げよう。
ん、いーかんじ。
じゃ、左右にパン振ってみて…

これ、当初の目的の
「吹奏楽曲の確認」なら、
充分に使えるよ!

リバーブが好みでなかったので、
バスを作り直してセンド変えて、
別のリバーブのHallをかけて…っと。

いーじゃん!すばらしい!
2時間ちょっとくらい?
MP3へエクスポートもできた。
…ぜんぶ、コレで
こと、足りたじゃんか!
譜面ビューまである!
Cubaseだと、
「いろいろありすぎて、
 何したいのかわからない」けど、
Cakewalkだと、
「やりたいことは、
 大体どこだかわかるし、
 ぐぐれば結構出てくる」

使ってみないと、
わかんないもんだねー!

なお、
「一度落ちた」
DAWが落ちることは
「たまにある」ので、
保存はこまめにした方がいいかもね。

やったー☆

追記:
フォルダ位置変えちゃったし、
アップデートかかるの?と思い、
アンインストールして
インストールしなおしたところ、
Cドライブに
Cakewalk Contentフォルダとか
できるけど、
起動して設定見たら
Dドライブ参照していたんで、
たぶん、大丈夫じゃないかな。

昔のCubaseだと、
タイムストレッチ
(音の音程変えずに、
 長さだけ変える)かけると
「ざらざら」になって、
使い物にならなかったけど。

Cubaseは、
「m4a放り込めない」んで、
手持ちのmp3あったかなー…
「いすゞのトラック」
まぁ、これで。

処理が速い!
そんなに待たない!
昔は、
「じーっと待つ」
感じだったけど、
しばらく待つと、
ストレッチかかる、みたいな。

で、結果だけど、
「1~2割程度のストレッチなら
 充分実用になるんじゃん?」
という感じ。
もちろんmp3放り込んでるから、
「潰れた部分」の
アラは出てるんだけど、
昔のCubaseみたいに、
「ぶつぶつ言ってて、
 ざらざらになって、
 使い物にならない!」
ということ、ほとんどない!
ストレッチを思いっきり
かけちゃうと、
やっぱりアラ出るけどね。
WAVEなりAIFFで入れれば、
うまくいく、のかなー?

移調もできた!
これはほぼストレスない。
やりすぎると
「不自然」なので、
プラマイ2~3が限度?
もちろん、複数の
オーディオトラック入れて、
個別に移調可能!

やったぁ!
これ、期待できないと
思ってたけど、
Cubase 10 LEでも、できる!
リミックス、できるかもよ?

しつこく
TASCAM US-2x2

電源設定で
「USBセレティクティブサスペンド」を
「無効」にして
再起動したら。

「常にノイズ乗りっぱなし」が
「音を止めた後、
 アンプが止まってノイズ止まる」
ようになった。

これだから、Windowsは!
…じゃない。
あたしの基礎知識が足らないだけ。

奥が深い!

…Macだと、このあたり
「ほとんど悩みません」
やっぱ、Macかねぇ…

TASCAM US-2x2で、
ASIO+WDM同時、
「ちゃんとできます」
間違えてました。

ASIO側(DAW側)で
ASIOドライバーを
「Generic Low Latency ASIO Driver」
ではなく、
「US-2x2 & US-4x4 Mixing Driver」
にすれば、
ASIO+WDM同時で鳴らせます。

そりゃ、Generic ASIO掴んだら、
排他だからWDM止まる!
起動時にメッセージ出るし、
初歩的なミス!

TEACがちゃんと作ってくれた
ドライバなのに…
ごめんなさい。

あきらめの悪い
あたくし。

オーディオインターフェースなんて
触るの、15年ぶりで、さー!
色々忘れてたので。

まず、
「なにも接続していないオープン」なので、
MONITOR BALANCEは
「COMPUTER側に寄せとけ」
だそうで。
ループバックさせたらどうなるの?
試してないけど。
確かに、レベル上がった。
結果的に、ノイズは下がった。

あと。
「PHONESとLINEの信号は別物」で
アンプかかってるから、
「LINEから取れ」だそうで、
φ3.5mmステレオミニプラグ-
φ6.3mmモノラル標準プラグ×2の
ケーブル、ヨドに取り置きかけた。
昼頃、取って来まーす。

…お金あるなら。
「なんか、かっこいい」という理由で
オーディオインターフェース
使ってもいいと思うけどね。
Windowsでドライバさえうまくいけば、
「音は鳴る」ので。
机が、プロっぽくなるよ!

・小説のために、
 PCで音環境考えて
・軽く書いてみて
・実際にPCに環境作った
 翌日に

「プログラム書いた」
VBAのインスタントだけどさ!
けど、DAOオブジェクト使えたぞ!

あたし、
何でもできるんじゃん?(鼻高々)

けど。部署の査定では
Accessのスキルは
「参考程度」だって。ちぇ。

…やっぱ、Officeあると
「遊べる」から、いいなー。VBAで。

また時間があったら、
VBScriptにも挑戦してみようっと。
サポートしてた時に、
ツールとして.vbs配られたんだけど、
中覗いたら、「イケてないところ」
あったんで、いじったんだけど、
なぜか「うまくいかなかった」んで。
…エンコードして.vbeにするやり方
知らないけどな!

あたしが仕事で忙しそうにしてるときは、
「遊んでる時」が、実はあるぞ!
…Accessって、「ハマると」
面白いもんねー。
たまには、「思い出して、
ネットでカンニングして書くと」
案外思い出すみたいなんで、
古い元エンジニア、がんばれ!

おしごとで。
「巨大なExcel」だと
取り回しが悪くて、ねー。

時間あるし、
Accessに巻いてみよう!

ということで、
まずはE-R図?と思い、
…わすれた!
1対多ってどう書くんだっけ?(ばか

ネットでカンニングして、
手書きで起こして。
ここは本来1対1なんだけど、
「ダブった」可能性があるから、
1対多で考えるか。

学生時代に先生に言われたんだけど、
「慣れると」
何にも考えずに一気に
第三正規型は出せると。
今回もそんな感じ。参照マスタ2個だもん。

今度はExcel。
巨大になってるので、
「必要シートの必要部分」
…ったって、デカいけど、
そこは根性でコピーして、
新規ブックに値貼り付け!
いらないところ、消す!

ここはお好みだけど、
Accessで先にテーブル作っておいて、
別テーブルにExcelからインポートかけて、
追加クエリでデータを流し込み、っと。
リレーションは…つけなくていいや。
大したDBじゃないし。

SELECT *しようかと思ったけど、
…年取ったのでクエリビルダで。
ん。いーかんじ。

…データできたなぁ。
「ADO触ってみる…?」
あたしの時代はDAOでねー、
ちょうどADOが「出たあたり」
さて、VBAで
Dim testRS as ADODB.r…あれ?
展開されない。なんでー?
ライブラリ参照がいるのかー!
…じゃ、DAOで行く。

色々カンニングしながら、
メソッドらしきものは、できた。
InputBoxとMsgBox使った
インスタントだけどね。
あたし、ずっと今まで
Dim testDB as DAO.Database
DIm testRS as DAO.Recordset

Set testDB = CurrentDb
Set testRS = testDB.OpenRecordset([SQL])
と、Databaseオブジェクト必須だと
思ってたんだけど、
Dim testRS as DAO.Recordset

Set testRS = CurrentDb.OpenRecordset([SQL])
と、ラクしていいらしい。へー。

…なんか味気がないねー!
誰も使わないDBだし、
MSGのたぐい、某アニメにするかー。
れりーず!(モロバレ)

…エンジニアは、こういうこと
案外やる。本番作ってても。
もちろんリリース前に削るんだけど、
消し忘れがあって、上席か
最悪お客さんに怒られる。これ、お約束。

このSQLだと、単一レコードしか
基本、拾わないなー。
ちょっと、いじるか。
ちょっと、MoveNext発行する場所
いじって、
「次レコードがあるか」
「次レコードがないか」
MSGに出して見るか―。

うまくいった!
「入力文字列なし」
「SQL発行したけどレコードなし」
これもMSG作ってみようっと。

へへん、
10年以上書いてなかったけど、できた!
入力文字列なしは、
Exit Subしても良かったんだけど、
「美しくない」ので、
IFでくくって、
「CloseとNothingの位置を工夫して」
開いていたらCloseとNothing、
開いてなければ素通り、と。
構造化プログラミングだ!(懐

わーい、
Access VBAみたいだー!
(ほんものです)

フォーム連動しようと思って、
as Stringsで引数取って、
動かそうと思ったんだけど、
「Nullの扱い方」を忘れて
そこで時間切れ。
あれー?どうやったっけなー。
If InputTest1 = Null Then、とかで
引っかけられなかったっけー?
On Errorで引っかけてもいいんだけど、
「ハンドリングできるエラー」だから、
それは美しくない!
…時間切れ、でーす。

やっぱり、
プログラムは楽しい、ねー!
動くと、おもしろい!

が。
来週からまた「忙しくなるので」
塩漬けになる予定。
DB自体は使うんだけどね。
VBAにかまけてる時間ないと思う。

「Option Explicit書いておく」
やっぱさ。元プロとしては
変数はきちんと宣言!
もちろんコーディング時に
Dimで宣言するんだけど、
なんか、気分的に。

ReDim Preserveとかも
使ってみればよかったなー。
あと、あそこはForで回せたと
思うんだけど、
何で止めるか忘れたので、
力技で並べちゃった。てへ。

案外、時間があれば
書けるもんだねー、VBA。
…元VB+Oracleで
ブイブイ言わせてたし。
Oracleは8.3.5。
インストーラに2000年問題アリのアレ!
なつかしい!

ちゃんと、
「会社の情報資産扱い」に
しておきましたー!
…怒られないといいけど。

昨日買った、
TASCAM US-2x2。
確かに、
ホワイトノイズ乗ってるけど…

最初は、単純に
USBの電源の問題じゃん?位に
思ってたんだけど、
調べてみたところ、
奥が深そうで。

USB2.0の帯域の問題とか、
USBのチップまで
原因としては考えられるそうな。

「たぶん」
OptiPlex 980で
コア鳴きしてるのは電源で、
そしたら、電源自体
「不安定」だと思うの。
そしたら、USB2.0カードなり
何乗せたとしても、
「不安定な信号」しか
出てこないと思うのね。
「デジタル的には問題ないけど、
 復号時に問題出る」的な。

挙動としては、
US-2x2のUSBランプが点灯後、
つまり、「動き出してから」
ノイズが出るんで、
アナログ段の問題?と
考えていたんだけど、
スタンドアロンでチェックしてないし、
チェックするならACアダプタ
買わないといけないし。

鳴ってる音自体は
まったく不満がないので、
とりあえず、これで行くか、と。
DAWでINを録ってみて
それにもノイズ乗る、
しかも波形的にはっきり出るなら、
TEACに里帰りさせてもいいし。
手持ちのヘッドホンだと
ノイズ乗らないんだけど、
相当にPHONESの音量上げないと
まともに鳴らないヘッドホンなんで、
チェックになってるかぁ?とも思い。

とりあえず!
…ひとやすみ。

「おまけで」
DAWと、ソフトウェア音源が
ついてくるなんて、
「とんでもない時代」だねー、
昔からしたら。

朱実くす作った時だって、
「Digital Performerで
 ソフトウェア音源が
 うまく鳴らせなかったから」
SC-88の行って来い、したという、
「苦肉の策」
だったんだからー。

OS付属のGS音源とかは
すぐ鳴るんだけど、
「そこから先、どうするの?」
っていう、感じだった。

けど、先が長いなー。
鍵盤とか。スピーカとか。

「聞いていて楽しい」音だから、
音楽でも聞きながら、
のーんびり、考えるかねー。

あ。そういえば。
「Cubase LE、ドングルないけど、
 eLicenser経由だと、
 ディスク逝ったらどうなるの?」だけど、
コード再発行はきちんとできるみたい。
なんで、MySteinbergへのログインは
「確実にできたほうが」
いいと思う。

さーて!!
…寝る。

しまいこんでた
SC-88、
電源入ったし、
VOLUMEつまみ押し込みの
簡易チェックだけど、
「鳴った」

ケーブル類が手配できれば、
昔やった、
「DAW側でMIDIで打って、
 MIDI OUTでSC-88鳴らして、
 LINE INで録る」
ことも、もちろん可能。

これ、できるんかー!
可能性は無限大だわ。
Macで使ってた
オーディオインターフェース、
けっこう、高かったぞー!
…おこづかいで、なんとかなった。
…夢みたい。

けどさー。
MIDIとか、こまごまと
ケーブル高いんだよねー!

…Amazonで「五千円」で
間に合うかなー?

いろいろ、いじって
週末、かんがえる!

IMG_2303

悩んでー。
考えてー。
おかね、なくてー。

TASCAM US-2x2-CU 買いました!
…というか。

「Cubase LE 10を買った」

なんじゃそら、ということで。

昨日から?
DAWぅー、DAWぅー、と
悩んでいた訳で。
うっかり、動いたから。

Cubase Elements 10で
一万二千円くらい?

けどさー!
「動かなかったら
 どうするさ」
という、心配もあり。

ふと思った。
「これ、
 順番間違えると、
 ライセンス余らせる」と。

昔にさ。
プリンタとか買ったりして、
「Photoshop Elementsが余った」
こと、結構あるじゃない?
実は、Cubaseでも似たことが起きるの。

ざっくし!
Cubase LE 10は
「サードパーティーバンドル用」
Cubase AI 10は
「steinberg/YAMAHAバンドル用」
トラック数とか変わってきて、
図式としては、LE<AI、になる。

つまり。
先にCubase Elements買いました、
次にオーディオインタフェースを
買いましたとなると、
「Cubase LE/AIのライセンスが余る」
けっこう、もったいない。
Cubase LE/AIからアップグレードとして
Cubase Elements買うと、
「約七千円引き」になる。

ヨドバシで、
TASCAM US-2x2CUが
「約一万二千円」
steinberg UR22MKIIが
「約一万六千円強」
UR22MKIIだと
ちと、背伸びが必要。

調べてみたところ、
「ドライバがイケてないところが
 あるけど、
 音としては、US-2x2の方がいい
 『かなぁ…?』」
とのこと。
24/96になるので、
UR22MKIIの24/192に比べると、
確かにスペックとしては下がる。
ただ、ネットの噂としては
「二万円弱で、
 そこまで音が変わるかぁ?」
という意見が、結構多かった。
UR12にしちゃうという
手もあったんだけど、
「MIDI I/Oがないのが致命的」
MIDI I/O + Cubase LE買ったと
考えると、
…一万二千円、泣ける金額ではある。

買った後は、
「ものいり」だから。
持ってたマイクのECM-PCV80Uは、
「PC給電専用」なので、
ファンタム電源だと最悪「壊れる」
なぜキャノンにしたし!という
意見、多数。
ダイナミックのそれなりの
マイク買って、五千円くらい。
スピーカがイケてなければ、
それも必要。

すべての足がかりぃ!ということで、
買ってきました。

…Cubase LE 10の
ダウンロードと、
インストールと、
アクティベーションで
精魂尽き果てたので、
その後のお話は週末とかに。
HALion Sonic SE 3、
初代i7で「鳴った」
軽く触った感じだけど、
フルート結構「いけてる」

それでは。
オーディオインターフェースとしては
どうかと言うと…
「ダイナミックレンジが
 一気に上がった」気がする。
スピーカが手配できなかったんで、
JBL PebblesへPHONES接続という
「安直コース」なので、
ホワイトノイズとかは引き算が
必要なんだけど。
全体的に、「丁寧感」が出た。
きちんと楽器が分離して、
うまくいくと、
「あ、こういうミックスにしたんだ」
という所まで聞こえる時もある。
JBL Pebbles USB接続が
「リスニング用」としたら、
やはり、US-2x2から音出すと
「モニタ用」という感じだなー。
逆に、圧縮音源だと
「圧縮で潰れた」ところが
聞こえてしまうので、
言い換えれば、「そこまで出る」
という感じ。

あたしみたいに、
「一万五千円に壁がある!」
としたら、オススメできるかも。
ネットの評判でも、
「音は、いいんだよー!
 …ドライバがねー…」
という感じでしたが、
最新ドライバでは「ほぼ」
不具合ないようです。
あたしの環境ではいまのところ、
問題なし。
「ASIOに取られると
 WDMの音が鳴らなくなる」
…そんなものでは?と。

(ごめんなさい。訂正します。
 ASIOドライバ、間違えたドライバを
 選択してました。
 ちゃんとドキュメントどおりに、
 正しいドライバを選べば、
 ASIOとWDM、同時に鳴るはずです)
ちゃんとLRが「立体的」に
鳴ってくれるんで、
耳コピとか、楽にできそう。
特に打楽器とか、聞き流しで
聞いていると、リアルさに
びっくりする時がある感じ。

「OptiPlex 980でも、うごいた!」
Cubase LE 10をフルに動かすには…
お勉強必要なんで、
月、またぐなー…確実に。

SpotifyでもYoutubeでも、
「音が丁寧になった」というか、
「解像度もあるんだけど、
 きちんと、まとまってる」
感じがするので、
値段だけのことは、あると思う!

ただ!
JBL Pebblesを使っては、
音作りする気にはなれないなー!
これ、結構癖があるでしょー?たぶん。

…UR22mkIIは買えなかったので、
比較検討ではなくて、ごめんなさい…

コンピュータで、
音楽やら、小説やらで、
『仕事はー?』と
思うかも、だけど…

『あの試験』
2科目同時はムリだったけど、
逆に言うと、
「1科目、合格」
しましたので!
試験は、まだまだ続く!

割と
「どーしよう…」
という感じだけど、
「やらないで後悔するより、
 失敗して後悔しよう!」

やってみないことには。
「奇跡は起きない」

割と、喜んでまーす。
「この科目、取ったぁ!」
という感じで。

なんとか。なるもの!

このブログは。
・コンピュータと
・音楽と
・小説を
「まぜっかえして」
やっておりますのでー…

興味ない記事は、
「読み飛ばし」を
オススメします。

「カテゴリ分けろ」
いまさら、
どうにもならないの!
記事数多いし、
「小説のために
 音楽考えてたり、
 音楽から
 小説考えてたり」して、
その手段が
「コンピュータ」なんだから!

最近、寝るのが遅くて
朝がつらいのでー。

おやすみ☆

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