星のかけらの宝箱

Xジェンダー、MtXのブログですがー…最近は、「墨田区民と北関東民ホイホイ」ですー…

2019年10月

つい、
「ブログ運営総会議
 名称問題分会」とか
書きたくなるのは、
「そういう『趣味』だから!」

うぉっほん!

さぁ、平面に立ち、
水平線の彼方を見つめ、
未来への希望を込めた
「ブログ名」「看板」を
みんなで考えようではないか!

…やっぱり何だか。

「星空の涙」の看板も、
もうこことなったら、
変えてもいいんじゃないー?
という気はする。
「破壊的再創造だ!」

なーにが、あるよー?

おしながき。
・MtX「かつ」アセクシュアルの
 ふだんの日記とか、
 思い出、とか。
・高校を舞台とした
 少女小説。
 主に吹奏楽部。
 ところにより社会主義革命。
・ついにDAWまで出てきた
 音作り。
 「鳥の詩」について、
 音楽的考察を入れた
 ことも、あり。
・以前やってた
 「フランス語」
・役に立たない仕事術

…なんか。
「つぶれそうな本屋の品ぞろえ」
みたいだねー…

んー。
あたしの「好み」としては、
何か、ひとひねり、欲しいなー。

あ!
「Google Analyticsに影響あるの?」
大丈夫、トラッキングIDは
変更ないから。

一服したり、
お茶飲んだり、
音楽聞いたり、
辞書開いてみたり、
YouTubeで遊んでたりするので、
「お気軽にコメントください☆」

ねー。
「お客様」がねー。
「読者様」がねー。

どこかのブログへ行って、
オルグでもして来るかねー。

だ・か・ら !

特定の宗教…は
関わらないことは、ない。
あたしが浄土宗信徒だから。

確かに、「ぱっと見」
カテゴリに「革命」とか
不穏な?文字がございますが、
「アレは何て表現するよ?」
中身「すっとばして」
「細胞づくり」から
「学園革命」まで
書いちゃったんだから、
「学園社会主義革命短編小説」
としか、ならないでしょー。

そらね?
「興味がない」ことは、
ないよ?そっち方面。
ただ、本棚には
このくらいしか、本、ないよ?
IMG_2316
(どっからか、
 「隠したな」という
 声が聞こえますが、
 「アレは出せるかよ!」)

確かに、
マルクスの「資本論」は持ってるけど、
「1巻だけ」な上に、
「岩波書店」だからね!

一番上に出ている
「共産主義の系譜」は、
『共産主義の批判的研究書』
「批判」ってものすごく
大変なことで、
「物事に検討を加え、
 その正否や価値などを
 評価・判定すること。
 特に、物事の誤りや
 欠点を指摘し、
 否定的に評価・判定すること」
(名鏡国語辞典 第二版より)
つまり、
「ものごとを『受け入れて』
 『理解』した上で
 『評価・判定』」する
必要がある。
確かにこの本「濃い」けど、
「そちら」の方でしたら、
『冒頭でお怒りになるはずです』

まぁ、その。
「つながり」は、
なくは、ないですが。
小学生の時のお友達が、
「由緒正しき赤き家系」で、
変わってなければ、
代々木で働いているはず。

で、「元ほんもの」の方と
遊びでやってたら、
こう、なったの!

…「看板が良くないのでは?」
そんな気がする。

全く違うようで、
実は似ている。
「プログラム」と
「小説」

IF文開いたー、とか
トランザクション始めたー
とかあると、
「意識していないと」
プログラムは完成しない。

小説でも、
「このエピソード、
 こう始めた…」なら、
「閉じるべくして
 閉じない」と、
読後感が悪くなるというか、
焦点がぼやける。

ただ、小説には
「コンパイラ」とか
「デバッカ」はないので、
うっかりすると
「回収もれ」が起きる。
これは残念ながら
「紙に打ち出して、
 赤ペン持って
 赤入れ」するしか、ない。
場合によっては、
「概要設計的な、なにか」を
用意しておいて、
自分でチェックするしかない。

ただ、
「頭の使い方」は
実は似ていて、
「こう始めた…んだから、
 処理的には…こうだよなー」
「こういうこと、書きたいんだから、
 動きや、せりふとかは…
 こう、だよなー」

残念ながら、
「腕が及ばず」
小説に関しては、毎回
「GOTO文で飛ばして、
 無理やり
 結末に持っていく」
ようなものしか、
できてない、けどね。
プログラムなら、
「コレだと、
 『未取得の資源開放』で
 エラーになるはずだよー…」
そんな感じ。

プログラムは、
「書けば書くほど、
 ノウハウも溜まって、
 きれいなソースが
 書けるようになる」ので、
やっぱ、小説も
「書いてみる」しか
ないんだろうねー。

個人的には。
ある意味、
「プログラミングって、
 初期処理→
 主処理→
 後処理」と
「ストーリーができてないと
 書けない」と思うので…

「知らない間に、
 トレーニング、してたんだ!」と
思うこと、あるけどね。

ただ、小説は
「扱うのは、あくまで
 『人間の心情』」
なので、
固まったものがない、というか
「文法書どおりに
 処理を並べれば良い」
ものでは、ないので…

やっぱさ。
「恥かいたり、
 やっちまったい!と
 思うこと」は
大切だと、思うんだけどね。

「イメージが…
 出て、来ない!」
こればっかりは、
あくまで、「アマチュア」だから、
ある程度、仕方ないかと
思っているところ。
割ける「リソース」が
限られているからね。

さてぇ!
一週間、始まったぞ!
よーく「寝て」
朝に、そなえるぞー!

「三人のおはなし」
書いている時は。

「高校生が、
 この表現は…おかしい」
とか、
「言いたいことはコレだけど、
 言葉が固い!」
とか。

ある意味、
「逆縛り」になるので、
名鏡とか、ぐぐる先生とかで
「類義語ー!
 類義語ー!」と
LibreOffice Writer出しながら
毎回、悩んでる。
場合によっては、
「入口のところで、
 じゃっかん、修正しつつ、
 同じようなことだけど
 『高校生の女の子が』
 考えたり話したりして
 『不自然ではないように』」
がーっ!と、段落単位で
「書き直し」してたりする。

逆に言うと、
「それができない」と
「不自然な話」にしか
ならないと、思うので。

とはいえ。うっかり。
「金融機関に就職」
してしまったがために、
「時間と体力が、ない!」
これが現実。
日常業務もあるけれど、
金融機関って、
「湧いてくるように、
 『試験がある』」ので。
ある程度合格するまでは。

勤怠システム上、
「休暇は、いっぱいある」
はずなのに!
業務を回すには!
「休めない!」

連続休暇の制度あるけど、
「使えるのー?」と
勤怠システムを会社で眺めてる。

でも。
「おはなし、書けた!」
「就職も、した!」
今年は、大成功じゃないかしら。

ねー。まさか、だよねー。

本気になる時は
「爪を切ります」
…キーボードが
叩きづらいんで。

いやねー。
三人、結構その
「輪郭が出てきた」ので、
夏歩の話の
「きっかけ」的な所に
出てきてもらって、
「世界、つなげるー?」と
思ったことはあったの。

それがねー。
「つなげてしまうと」
当然のことながら、
「片方の話で
 『エピソードがあると』
 もう片方の話に
 『影響しないとおかしい』」
ので、
「やっぱ、夏歩の話については
 フルスクラッチ、
 つまり
 『ぜんぶ、独立した世界』」に
するしかないかー…と。

まぁ…ある意味では
「そこまで行ったところに
 悩めるんだから、
 書き手としては、
 『スカじゃなかった』」だけ
ありがたいとは、思うけどね。

おかしいよー!
初めてニセシリーズ書いたのが、
「去年の8月18日」
オリジナルって書けるんじゃん?と
「ラスト・ステージ」に
手を付けたのが
「去年の10月11日」
何となく、書けた!感が
あったので、大やけどした
「無縁の駅」が
「去年の10月12日」
何か、こう、さー!
「文章にすらならなくて、
 原稿用紙破り捨てる」のが
始まりじゃないのー?

…「ニセシリーズ」で
「ちゃんと模倣」したのが、
案外、効いているのかも知れず。
「ちゃんと文体を意識」しないと、
ニセシリーズは「書けない」から。

何だろね。
やっぱ「運命」なのかも
知れないね。
かっこつけると、さ。

ここの前身、
通称「お店」は、ココから。


ここから、
全ては始まった。

「こっちが
 LGBTカテゴリ、じゃん?」
という気はしますが、
始めたころは、
「おおあばれ!」してたんで、
…怖くて設定できません。

「一年ちょい前…?」
それしか、経ってないのー?

…怖いわー。

「氷室朱実オールスターズ」

…「ラスト・ステージ」と
「無縁の駅」はムリ。
これは勘定に入らず。

逆に言うと、
「見切り発車二作」で
そりゃーもう、
痛いに痛いほど
「詰まっていないと
 リアリティが出ない」という
現実にブチ当たりまして。

で、
「詰め始めたら、
 …詰まった」というか、
・名前が出てこない
・これは、詰めると
 「動きが限られてしまう」
悩んで止まったのが、
御崎高校シリーズ。

じゃー、何かその、
「練習目的で、
 ある意味、
 『世界を切り出して』
 フルートパートだけで
 おはなし、書けない?」
というのが、三人の原点。

ところがぎっちょん
「うっかり」手元にあったがために、
「女子高生が、
 『毛沢東語録』
 読んだら、どうなるんだ?」
只今、その設定は『封印中』

それがね。
「失敗していれば良かった」
…書けた。

「じゃ、いっそのこと
 頭から、マルっと
 そういう世界に
 してみようじゃないの!」
…幸の話のできあがり。

あまりに「まっかっか」で、
Cafeではこれは続かない!と
「ここが分派独立しました」

遙と夏歩は
「おもいつき」
なんとなく書きたかった。
が、夏歩に関しては
「もしかしたら、
 磨いたら、光る…?」と思い、
詰める作業を
「しようと、しているところ」

ただ。
「初期二作で、手痛い失敗」
しているおかげで、
「中編超えそうなら、
 舞台とか、
 詰めるところは詰めないと
 『書き手がブレる』」という
ありがたい失敗をしたので、
三人の話についても
「ある程度は詰めてある」

ここのさじかげん、
難しいところで、
「設定を盛りすぎると、
 導入部分から
 『てんこもり』になるので、
 冒頭が
 『説明みたいになっちゃう』」

なので、三人の話は
「話と話とは、
 つじつま、合わないよ!」と
『宣言』して、
三人の話を、練習として
書いているところ…と言えば
かっこよく、聞こえるけど。

なので、それぞれの
「世界」には、
「隙間」というか、
「空白」があるので、
『きっかけ』を与えられれば
…つながるかも、なぁ。

なお。「気になる」向きは。
お店の2018/10/28の記事
翌日、「書けた」から
お店で頭抱えている記事

読んで、夢が壊れても
知らないよ!!!

…あたしが書いたんだけどね…

すいやせんねぇ…
「今起きた所なんスけど」

明け方手前まで?
YouTubeでプリキュア
ずーっ、と見てて、
ふと
「今まで作った世界
 『ぜんぶ串刺しして』
 何かを加えたら、
 『こういう世界』
 書けるんじゃないか?」
などと。思ってしまい。

ブレストの「手前で」
眠くなってしまい、
「寝るか」

夕方ごろ起きたんだけど、
「よし、
 どこまで眠れるか
 挑戦だ!」
…ムダなことしてまして。
今に至ると。

さーて。
…どうしよう。

まーた、
「ろくでもない」ことを。

いや、3月ごろ、
「三人の進級
 どーしよう…」で
すっごい悩んだけど。

一応、「そのまま」
進級させます。
鈴子・美香は
「三年生」
舞由は
「二年生」に。

…こっからが、「おはなし」だ。
なるべーく、
「新入生」に触れない
ようにして…
夏休みあたりを使って、
「なにごともなく、
 二年生と一年生に
 『戻す!』」


「つじつまは、合いません!」
宣言しているんで、
コレで、ぐるぐると
書いていられる!

…かわいそうに、ねー。
あたしが思いついた
キャラクターじゃなきゃ、
もっとこう、
「活躍」できたかも
しれないのに、ねー。

一瞬、
プリキュアを見習って、
毎春に
「三人組を作り出そうか」とも
思ったんだけど、
「毎年、世界が増えていく」のは
かなりツライことでもありまして。

ま、あたしのことだから、
「ふっと卒業が
 書きたくなったー!」とか言って、
「いきなり三年生と
 二年生」にしちゃうことも
ありえる、けどね。

いーんです!
三人は「クラス化」されてるんです!
おはなし、書くごとに
「オブジェクト生成」されるんです!
その時に、属性はある程度
「オーバーライド」できるの!

おとぎばなし、おときばなし☆

こりゃーもう
「どうしようもないねー…」
という感じ。

Twitter連携
かましてもいいんだけど、
「邪魔」じゃん、あれ?
個人的には好きじゃないなー。
最近は筆が乗らないけど、
ウチの特徴は
「記事の量産」でございましたので。

今さらカテゴリ変えるのは、
界隈に申し訳ないような
気もします。正直なところ。

やっぱり、
「LGBTカテゴリ『色物枠』」
として
地道にやってくしか
ないんだろねー…

悩んだところで、
「変えられない」し、
どーしようも、ない!と
いうところで…

仕方ない。「寝るか」
寝たら、いいこと
思いつくかも!

…というところで、
おやすみ☆

台風。
やたらと静かなんだけど。

静かということは、
もしかしたらここは
お浄土なんでしょうか!
(違います)

いやー、
携帯の警報鳴りまくりーの、
会社の安否確認は
発動しーの、と
軽い騒ぎの中
「寝てました」

安否確認は
返さないと、
「あとでうるさい」ので
あ゛ー、と
登録していたら…

「ちっ、
 あのお方、
 入院、してなかったー!」
妙な時間の連絡だから、
やたらと刑期が短くね?と
思っていたら、
「自宅にいた」とのこと。
例のごとく、
「くだらなーい電話」が
終わってみたら…

「静か、だねー…」

河川のことがございますので、
「気が抜ける」状態では
ないとは思いますが。
まだまだ予報では
「強い」とのこと。

どうか、皆様が
ご無事でありますように。

すー…

ぱち。
「6時ぃ?」
まだ早い!

ぱち。
「9時半?」
なんかこう。
「すっきりと
 『寝た』感がある!」
先週までは、
「いくら寝ても、
 いくら寝ても、
 疲れが取れない!」って
感じだったのに。

「会社の席が、やかましい」は
前にネタにしたんだけど、
この間、評価がらみの
面談があったんで、
「さすがに、
 困ってるし、つらい!」と
会社側に「お願い」したら…

「静かな所に、
 席が変わりました!」

やってることは
「変わってない」んだけど、
「集中できない環境で、
 ムリして集中」してたから、
そらー、ストレスが
はんぱないわー、と
「今になって実感してる」
耳栓使おうが、
ノイズキャンセリング
イヤホン使おうが、
「やかましいものは、
 やかましい」からねー。

これ、下手すると、
「また、つぶれる」
原因にもなりかねてたよー?
怖い!
ストレスは目に見えない!

仕事の性質上、
「納期までに、
 ぴちーっ、と!」という
結果が必要なものなので、
そりゃー、「パフォーマンス」
全力で出し続けるには、
「環境が必要」だよぉ!

まー、ありがたく
ウチの会社は、
「仕事に関して、
 言いたいことは、言ってOK!」な
社風なので、言えたんだけど、
コレ、いわゆる
「足の引っ張り合い」組織だと
どうだったんだろうね…
軽く、おそろしい。

毒は、「吐いても」
環境が変わってなければ
また、「入ってくる」ので、
「環境、調整してもらう」って
やっぱり大切。

「つぶれる前に」何とかなって、
本当に、良かった!

「関西みらい銀行」

事情により、
「関西アーバン銀行の
 口座があった」ので、
お手紙、届きました。

なんつーの。
色使いと言い、
キャラクターと言い、
「完璧に
 りそな、じゃん!」

近畿大阪銀行の
「大和の残り香」が
あたし、好きだったのになー。

まぁ、金融機関的に言うと、
「ATMから、
 単票の明細票が
 出てくるくらいに
 昔の話、でしょ!」と
言われますと、
そこまで、なんですけどね。

安月給ためて、
久しぶりに、
関西、行くかなー…

ニュースにて。

大津の西武も、
西神のそごうも、
「なくなっちゃう」のー?

どっちも、
「行ったことある」のよねー。

西神中央、
「観光で行くところではない」けど、
なんとなーく、
「明石へ行って、
 駅前のビルの本屋寄って、
 神姫バス乗って、
 西神中央へ抜ける」のが
気に入ってたので、
片手以上?行ってるはず。
まぁ、あの頃から
「がらん」とした
感じはしてたけどね。

などと、ネットで遊んでいたら、
「大津の『西友』は
 とっくの昔に
 なくなった」
なんだっ、てー!!!

しばらく関西行かない間に、
世の中は、変わるものね。
おねいさん、
一抹、寂しいわー…

リアルに
「電波、届いた」ので
思い出した、おはなし。
残念ながら、
「雫」は、やってません!
(古すぎるって…)

大阪南部の、
とある街の、
「いちばん、いいホテル」に
泊まっていた、あたくし。
朝、「雨、かー」と
タバコを吸っていたところ…

部屋の電話が、鳴った!
なんだ!
「ご家族からでございます」
なにー!

「そっち、大丈夫ー?」
…母親からでした。
「雨だけど、なんかあったー?」
「名古屋が、大変だって」
「…飛行機だから、
 上飛ぶから、なんともないよー!」
「なら、平気だねー」
ぷつ。

何事?と思い、
テレビをつけてみたところ、
「名古屋が!名古屋が!」
水害で大変なことに!

当然、新幹線も止まって、
伊丹も
「とんでもない」ことに
なってたんだけど…
「予約していた」ので
発券、できたんだけど…
実は「特典航空券」
申し訳なーく思いながら、
羽田へ戻りました。


事件が起きたのは、
その前日の夜。

さわやかに、お昼寝から目覚めて、
「さーて、バーにでも
 行ってこよー!」と
最上階へ。
軽く、ウィスキーやら
カクテルやらを
楽しみまして、
「深酒するところではない」ので
さっ、と切り上げることに。

部屋に戻って、
鏡をみて「びっくり」
お昼寝のあと、だったので、
「アロハシャツのボタン、
 見事に掛け間違えてる!」
…みっともない、どころでは
ありません。

こういう時に限って!
「ルームキー使って、
 部屋付けにしてしまった」ので
サインもしているので、
「ホテル側に誰だか
 見事、まるわかり」

…雨の朝。
しずかーに、
若干、くらーく
チェックアウトしまして、
「やっちまったい」と
がっくり、うなだれました。

恥ずかしくて、そのホテル、
もう、泊まれない!
また、用事ができたら…

「がんばって、
 大阪市内に泊まります」

10年以上前だけど…
…やっぱ恥ずかしいから、
泊まること、ないだろうな。

おしごとの関係上、
メールは仕事中、
「ひらきっぱなし」で
いつでも受信できるように
しているのですが。

「ぴろりーん♪」
(実際にはミュート)
何か来た。ぱち。

「詳細につきましては、
 添付ファイルを
 ご確認のほど、
 よろしくお願いいたします」
はいはい、と。

…これは!
「バカには見えない
 添付ファイル」だ!
あたしはバカだから、
「見えません!」

数分後。
「大変申し訳ございませんでした。
 添付漏れでございました」

だから、
「送信前には注意」しようってばさ、と
思っていたところに、
苗 Prrrr.....

「連絡して、くださいよー!」
「いや、しようかなーとは
 今思ってました!」

メールって「怖い」から、
よーく確認して、
「お茶の一杯も
 飲んだあとで」
送った方が
よろしいんではないんですかね。

あたしが普段送るメールは、
過去メールから
「メッセージの再送」で
送っているので、
「秘伝のタレ」と
化しております。
非定型なことは!
「電話で済ませてしまえ!」なので。

メール、FAXの「誤送信」
ほんとうに、気を付けようね…

会社にて。
「災害備蓄って、
 何日あるんだっけ?」という
何気ない会話から
思い出した、おはなし。

ITインフラは、
「企業の神経系統」とも
例えられますので、
某社、きちんと!
「災害備蓄品」がございました。
…最近のところは、
結構、あるんじゃない?

当然、「古くなっては」困るので、
順次入れ替えます。
「というわけで、
 備蓄用の水を入れ替えました」
ほー。
「入れ替え前の水は、
 まだ若干、期限があるので、
 皆さんにさしあげます!」
いらないよ!!!

こう、
「組織図に乗らない
 力関係」の結果、
あたしの元に、
4リッター近い水が
集まることに。
「持って帰ってね!」
「重たいだけじゃん!」
「飲んでもいいよ!」
「飲み切れるかぁ!」

一週間くらいかけて、
「がんばって、飲んだ」けどね。
…単なる「水」でした。
…市販品、だし。

災害時に水は貴重!なので…

空いてるポットとかに、
あたしも今回は
詰めておくか。水道水。

『あの』
容赦ないデイケア、
明日台風でお休みだそうで。

「まじか!!」
あそこが休むということは、
天変地異か、
「事務長のきまぐれ」しか
ありえない、はずなのに!

…「きまぐれ」が
あるからさー、
あたしが某駅前で
辻立ちする羽目に
なったんだよー(涙


…こほん。

まー、やっぱり?
帰りに寄った
まいばすけっとが
「すっからかん」でさー。
近所の「イケてないコンビニ」なら
定価だけど、あるんじゃん?と
寄ってみたら、
「案の定、あった」
…高くついたけど。
ひもじいよりかは、マシ。

まー、あそこのデイケアも、
「いろいろある」らしく、
相変わらず、スタッフは大変と、
「医事課長から聞いております」
医事課=アレ、と
ついカレンダー見るあたくし。
…今月は無事に
「締まった」のでしょうか?

いや、あそこの
「土曜日体制」って
人的リソースが大変でさ。
「休日出勤している医事課長」に
たまーに、合うので。
「いるんだ!」
「いるよ!(チッ」
「大変だよねー」
「こっちも、いろいろだよー!」
…こんなノリでございます。

台風でいろいろで
ございまして、
我が家もせこせこと
「準備」がございました。
…果たして、
医事課長は「休んだ」気に
なれるのかなー?と
若干気になるところですが。

…まさか、課長も
「こんなところで」
噂されているとは、思うまい。

ま、あそこのスタッフは、
「噂されて、なんぼ」という
面はあるけどねー。
それだけ、「腹の座ったデイケア」

誰にもオススメは、
全くできませんが、
「根性で通う」と
良くなるかも、しれませんよ?

一番ひどい時からしたら。
「ここまで回復するとは、
 思ってもいなかった!」
…これが、正直なところです。はい。

「ゴマすり」

…言い方は悪いけど、
「口はタダ」じゃん?
それで、相手の気持ちが
軽くなって、
仕事の潤滑油になるんなら、
「やって損はない」じゃん?

とは言え、
「あからさま」は、さすがに
よろしくないです。

まず、
「自分の立場」
「自分の役割」を
きちんと把握した上で、
「やること、やっている」のが
大前提。
「口だけ人間」は、
思いっきりマイナスなので、
「きちんと手先は動かすの!」

そこで。
「相手が、何をしているのか」
「何が大変なのか」
「立場とか、いろいろ」を
事前に色々と収集しておいてですね…
「コレを言われたら、
 『嬉しいだろうな』」という
こと、探しておきます。

コツは、
「ピンポイントに、
 ばっ、と『言って』
 さっ、と『後ひかない』」だと
個人的に思うのですよ。

繰り返しになりますが。
「ちゃんと、
 やること、やってない」と
逆効果ですので、
ねんのため。

自分のプライドぉ?
「十年単位で
 行方不明です!」

…ま。
「得手不得手」の
あることなんで、
慣れないようであれば、
「向いていない」ので、
「あえて、しなくとも」とは
思います。

最近また、夜遅いので、
そろそろ…

おやすみ☆

読者さまが、
「少ないです」…

そりゃー、
「暴れまわった」上に、
「記事の方向性が
 まったく
 定まっていない」ので
誰が悪い!
「書いてるあんただよ!」

まー、
「かるい、よみもの」
「ひまつぶし」として、で
かまいませんのでー。

「読んで頂けましたら、
 非常に嬉しいです!」


必要に応じて
「ゴマもすります」
(要相談)

このページのトップヘ