星のかけらの宝箱

Xジェンダー、MtXのブログですがー…最近は、「墨田区民と北関東民ホイホイ」ですー…

2020年01月

矢野顕子の
「ひとつだけ」じゃないけど。

…欲しいものはたくさんあるの。

・0.7mmのシャープペンシルの芯
…あ、0.7mmなら、
コクヨ以外にあるんだ!
0.9mmとかだと探すことになっちゃうけど。

ここのところ、
「ざくざく書くなら
 0.7mmのシャープペンシル」が
お気に入りでねー。
折れない!負けない!
0.3mmなんてもう、
ぽきぽき折れるもんねぇ…
0.3mmは「そういうもの」だけど。
ただ、「そろそろ芯がなくなる?」
という雰囲気があるんで、
買ってこないとなー…と。

・フラット綴じができるステープラー
いや。上司から
「複合機のステープルは
 できれば、やめて欲しいなぁ…」と
お願いされてしまったので。
理由:あれでいて針が高い
…高いの知ってるけどさぁ!
…しゃーないか。
仕方ないから、複合機へ向かうたびに
共用の文具置き場から
出しては来るものの…
『どこいった!』ということが
案外ありまして。

ここらへんは、やっぱり
「アキヨドの2階?」
という気がしてる。

そこらへんから、
かっくーんと必要性が下がって…
・Crucial MX500 250GBあたり?
いや、実は結構前から、
ウチのSSD、
Crucial BX500をMX500で追い出してるのよ。
やっぱキャッシュのあるなしは違うし、
何より「寿命が長い」し。
最後にBX500で残ったマシンが
「あの」FMVなんだけど…
『二千円のパソコンに
 五千円のSSDぃ?』という気がして、
どーしよーかなー。というところ。
しかもCore2Duoだから、
AHCI転送ついてないし。
どうせロクな処理はしないパソコンだから、
「潰れるたびに
 引退させたBX500を乗せ換える」で
数年は確実に持つんだけどね。むー。
しかも今相場が軽く上がっちゃって、
地味にタカいんだよねー…
なんとなく、「次期モデル出る?」
そんな気もするし。
「WD・SanDiskじゃ困るの!」
…この2つは、メーカーのツールが
OpenGLのそれなりの所を使ってるんで、
FMVだとライブラリが足らなくて「動かない」
なんで、FMVだとCrucial一択になるの。

合わせて一万円いかないんだけどねー…

まぁ、今月の「はらうもん」を
払ってからだねぇ…急いでないし。

我ながら、今朝、
「良く出勤するなぁ…」と
思いました今日この頃。

綱渡り、なんとか
渡り切りました。
『デッドライン当日の
 夕方に』

だから、そこの処理を
蹴飛ばせれば、
綱渡りじゃなくて
吊り橋位にはなるだろ!

毎回ねじ込んでは見るものの、
…毎回こんな感じ。

綱、渡っちゃうからいかんのか?
何回かに一回は「落ちておけば」
多少は大変さが伝わるかぁ?

…落ちたら落ちたで
被害は大きいし、
「よけいなこと」になると
非常に「めんどくさい」し
むー…

まぁ、でも、ほら。
このご時世、
「結果出しても潰される」
世の中じゃん?
「結果出して、喜ばれる」
というのが、
仕事でのこう、ありがたさと言うか…

『なんか、勘定が合わねぇなぁ!』
いやいや、きっと
どこかの教えではありませんが、
「求めてはいけないのです」
与えられるよりは、
与えることを…


アレ?
このフレーズはあそこでの
フレーズじゃなかったっけ?
「コーヒーのシミの付いた
 緑の冊子」カンニングしたけど
…あれ?違ったっけ????

とにかく、終わったからいいんです!

…試験?知るかぁ!!
…あの方?
「やる気は寝ちゃいました」
終わったことは、終わったこと!!


…「あとかたづけ」が
あるんだよなぁ…るー(涙

あたしの行った高校。
あたしの頃は、とにかく
「ゆるかった」
修学旅行は沖縄だったんだけど…
『沖縄たばこ』と言って、
歴史上のいきさつもあり、
沖縄県内だけで売られている
たばこがあるの。
ハイトーン・うるま・バイオレットのうち、
どれがなくなったんだっけ???

なんで、たばこの自動販売機の周りで
みんなでたむろしてたら…
先生に見つかった。
『こらぁ!!
 お前らぁ!!
 たばこは、帰ってからにしろ!!』
…帰ったら、いいのかよ。

ま、あたしも「お土産」名目で
結構な数、持って帰ったけどな!!

今聞く噂では、
「とにかく、
 生徒指導がやかましい」とのこと。
些細なことでも「ダメ」なんだって。

あたしの頃は、
普段はネクタイなんて、なくても問題ないし、
とにかく「ゆるかった」んだけどなー…

まぁ、公立校って先生が入れ替わると、
「校風が思いっきり変わっちゃう」って、
良くある話と言えば、良くある話。

…いい感じに、ゆるかったんだけどなぁ…

とにかく、
体育教官の力が強くてねー…
「体育教官室」が
独立してある位。

体育、いろいろと
「やらされる」んだけど
「ソフトボール」これは結構
楽しい授業だった。

なんでか…
都立高でお金があんまりありません。
なので、グローブの類は、
「ひもが切れているので」
キャッチした!…そのまま落ちた!
なんで、何とかバットに当たれば、
案外ヒットになりやすかったの。

生徒会長の打つフォームが独特でねぇ…
「バットをなぜか、縦に振る」
向きがおかしいって!!
そのくせなぜか、「当たる」からおそろしい。

「会長の、まさかり打法」と
呼んでいたっけ。

我が高校に伝わる
『伝説』がある。

校庭が
「とにかく広い」んだけど、
校舎から離れた
ちょうどよさげな場所に、
『桜の木』があるのね。

何と、生徒が、
ワンカップ大関持って、
花見をしていたそうな。
…ご近所の住民に通報されて、
『お縄になったそうな』
これが、わが校に伝わる
『ワンカップ大関事件』

確かに、あの桜の木は、
「ちょうどよさげな」
場所にあるけどねぇ…

大体、入学してすぐあたりで、
「生活指導」の話として、
先生から聞く話なんだけどね。

どうなのかなぁ…
今はもう、伝わってないのかなぁ…
「桜の木」自体が
なくても、おかしくは、ないからなぁ…

高校は確か…学年7クラスだか?
結構な生徒数のいる学校だったし、
「体育教官の力が強い」ので、
体育祭は、そら盛大に、
力いっぱい!行われました。

ただ、
「クラス数が多いので」
クラス縦割りの色の
「はちまき」が配られて、
それを巻くのがルールだったのね。

男子はふつう、おでこに巻くけど、
あたしは上の方…
いわゆる女子巻き?
かなり上で巻いてみたものの…
「あんま、かわいくは見えないなぁ…」

なんで、2年・3年は
『ネクタイにしてた』
どっかに巻いてりゃーいいので、
特に何も言われることはなく。


あ。これは高校じゃないけど、
強烈な思い出が。
専門学校、年に一回
東京体育館借りて体育祭やるんだけど…
長髪やってたクラスの男子のおともだちが、
「はちまきを、リボンにして、
 ポニーテールで帰ろうとした」
『おまえ!それは!さすがに!!!』

…堂々と自宅まで帰ったそうな。
まぁ…そういう奴だ、あいつは。

あたしの時代は、
都立高に進学するなら、
…たしか学年の生徒数の
10%だか5%だか?
『内申点のゲタ』という
制度があったの。

要は、通知表の点数の合計に加えて、
『特筆すべき事項がある場合』
内申書の特記欄に記入がある場合、
…確か結構なゲタになった。
一般的に、
・生徒会役員
・その他、委員会で活躍した
・部活ですごい成績出した
ならば、ゲタの目が出てくるの。

『生徒会書記・学級委員長』
だったんで、
あたしはまず間違いなく
ゲタがつく…ということになっていたの。

偏差値も考えると、実は
もう1ランク上の高校でも、
まず入学できた…んだけど、
『受験勉強、面倒だからしたくない!!』
ゲタもあるし、
ココなら間違いなく、入学できる!!
…実はそんな理由で、高校決めました。

入っちゃったらまぁ、
女子は化粧が当たり前だし、
男子は男子でなんつーか…自由だし、
「牙が抜けて丸い中学校」から
進学したあたしとしては、
けっこう、びっくりだったなぁ…

まぁ、部活入ったり、
なんだかんだーで友達できたり、
楽しい高校生活だったんだけどね。

ただ…
『委員とか、生徒会とか呼ばれるものからは、
 徹底的に関わらないようにしました』
中学の時の鉄は踏まない!

…が。
めぐりあわせ、ってあるもんで、
「生徒会長がやっていた、
 映画部に名義だけ貸していた」
会長が卒業式の答辞やるってんで、
ギャグ入れろ!って言ったんだけどなぁ。
「ゆず湯とかぼちゃは、話に入れろ!」

…常識的な人だったんで、
一般的な答辞でしたとさ。

「ご近所」だから、
ちょっと、登場してよー!

あたしの高校の近所に、
別の私立高校があるのね。

あたしが高校生になるー…
かなり前だなぁ?
女子の夏服が、特徴的なことで
有名だった。

なんと。
『省エネルック』
本当に、半袖の上着が制服だった。

「さすがに…」ということで、
あたしが入学する前あたりで、
「普通の制服」になり、
今確認したら…
「また、変わってねぇか?」

別の近所の女子高も、
いつのまにか共学になってみたり、
あそこらへんも、
「いろいろある」みたいねー。

…って。そもそも。
『ウチの高校の制服が、変わっとる!!』

なんの味気もない、
「都立ブレザー」だったんだけどなぁ。

あんま、ないけどねー。
部活以外では。

「男はつらいよ」で、
良く寅さん、
堤防に寝っ転がってたじゃん?

あの堤防は…あたしにとっては…
『年に一回、走らされる』場所だぁ!

1年の時はケガしてたんで、
「免除」してもらったんだけど…
「長いんだぞ!!」
柴又あたりから入って行って、
南下して、総武線の所まで行く。
折り返して北上して、
「柴又を通り越して」
常磐線の所でもう一回折り返して、
柴又に戻ってきて、やっとおしまい。

一日かけるマラソンなんで、
途中歩こうがどうしようが、
「ゴールすりゃOK」なので、
走ってみたり、
たらたら歩いてみたり。
あまりに遅いと、
「時間切れアウト」になるんだけど…
確か体育の成績に
相当ダメージだったはず。
(欠席は論外)

あの堤防なぁ…
なーんか、とにかく、
「長いんだよ…」
そういう印象だなぁ、あたしには。

う゛ー、
疲れてるし、ネタがなーい。

…ので。
保存がきいて、お湯で戻せそうなネタを。

あたしは。実は。
「男はつらいよ」の世界では。
『満男の後輩です』

私 生まれも育ちも 葛飾柴又です
帝釈天で うぶゆを使い
姓は車、名は寅二郎
人呼んで風天の寅と発します
…この「男はつらいよ」です。

いやね。
後藤久美子が出てくる話があるのよ。
満男と後藤久美子、設定上、高校では
『吹奏楽部』なのよ。
で…映画本編の回想シーンで使われた、
『高校の吹奏楽部と、学校の校庭』
…まるっと、
あたしの母校の吹奏楽部、です。

あたしの入学前のことなんで、
あたしは登場できなかったんだけどね。
学校に写真も残ってたし、なにより
映画本編を借りて見てみたら…
『コレ…どう見ても先輩だ…』
校庭も、あの土の校庭だよ。
だだっ広いあの校庭。
(スーザホーンが借り物なのはナイショだ!)

あたしの母校の高校は、
「下町の学校」として
使いやすかったようで、
実は金八先生とか、
そこらへんでも結構登場しているそうな。
…改装後はさすがに出てないだろうなぁ。

もっとも。
「校舎の改装」がからんだので、
あたしの思い出の校舎は…
『プレハブ校舎』だがな!
三日くらいで更地になって、
びっくりしたぞ!
『思い出の校舎が、
 思い出に浸る瞬間もなく、
 あ、という間に、なくなった!!』
…案外さみしいもんだった。

まぁ…
どこの駅からでも、
「まんべんなく、遠い」んで、
特に目立つこともなく。
あたしが入れたくらいだから、
頭が良い訳でもなく。
どこにでもあるような、
都心からちょいと離れた
単なる都立高校ですが。

吹奏楽部自体は、あたしが引退してから、
「復活」したらしく、
連盟にも戻ってるし、
定期演奏会も独自でやってるようだし。
若干編成がさみしいけど、
「編成できなかった」
あたしの頃とは、変わったよねぇ…

そう。とにかく、
どこの駅からも、
「まんべんなく、遠い」んだ…
地味に、遠いんだ…

「生徒会から引退する時、
 生徒会室のどこかしらに
 落書きをしていく」
…歴代生徒会で行われていたこと。

『いっそ、色紙にしよう!』と
なけなしの生徒会費…すらなかったか?
まぁ、何とかして色紙は用意できた。

副会長は、こう書いた。
『一年間
 ずっと掃除を
 やってきた
 一年生も
 がんばれ!
 誰某』

…しかし。
そこはウチの生徒会。
『縦書きなんだけど、
 左から右に書いちゃった』
つまり、逆転して…
『誰某
 がんばれ!
 一年生も
 やってきた
 ずっと掃除を
 一年間』
意味が通じちゃうのが、
奇跡だ。まるで奇跡だ。
上に矢印引っ張って、
「こっちから読んで!」と
何とか、直したことには
なってたけど…
ネタ的に「おいしいので」
そのまま貼り付けたはず。

…まだ「あったら」
それこそ奇跡だよね。
…怖くて、見に行けないけどさ。
だって、当然
『あたしも何か、書いたはずだもん』

ふと思い出した、
中学校の修学旅行の光景。

…数学の女性の先生が、
旅館の階段に座り込んで、
『日本全国酒飲み音頭』
歌ってる。

…のまわりに、
ほぼ学年全員集まって、
手拍子叩いて、
『酒が飲める飲める飲めるぞ
 酒が飲めるぞ』

合いの手入れてる。

どれだけ「ほのぼの」なんだよ、
あたしの行った中学校は!
漫画以上に漫画の世界だよ!
しかも、先生確か歌い切ったぞ!

一般的によく聞く、
「女風呂覗いた」とかは、
ほとんど話題に登らず。
ひとりくらいはやったらしいけど、
失敗に終わったらしい。
酒・煙草の類も、
中学校では誰もやらなかったはず。

冗談にしか聞こえないけど…
本当にあったんだよ、この光景は。

みなさま。

『Excelの叩き過ぎで
 身体じゅうが痛い』
という
ご経験はございますでしょうか。

あたくし、ただいま
その様な状態でして。

あたくしのお仕事、
『アクアブルーカラー』でございます。
真っ白な事務作業から
肉体労働の青の一歩手前で
様ざまに揺れる『水色』のお仕事でございます。

どれだけ働かせりゃ
気が済むんだよ!
そりゃ、二人がかりで
がさがさ、やられちゃ、
あたしの作業「以外は」
完了できるってばさ。
というか、
「しっちゃかめっちゃか」に
された分だけ
仕事、増えとるわい!
…あのあたり、
マジで全検しないと、
何があるかわかんない。
そのまんま突っ込んだらしいから。ひー。

…つかれた。

20歳。
選挙権…ということは…
「中学校に、堂々と入れる!」
ここらへんは、
投票所、中学校になるので。

「先生が変わると、
 技術室も変わるんだねー…
 ぴっかぴか、じゃんか。
 あの乱雑な技術室は
 なんだったんだー!」
そして、玄関へ来ると…

『もう、はがしてよ』

あたしが広報放送委員長だった頃、
「何か描け」と言われて、
美術2、なのに
あたしが、でっちあげたポスターが
『まだ、貼ってある』
まさか、その後10年位
貼られ続けるとは、
誰が予想できたであろうか。

最近は、期日前投票しちゃうんで、
中学校、行かなくなったけどね。
「嫌な思い出が、ない」
これだけでも、ステキなことだと
思うけどね。

「中学校の職員室」

定期テスト前は、
ピケ線張られるんで、
そこから内側には
入れなかったんだけど。

…逆に言えば、
「それ以外は、出入り自由」
用事…とくになくても可。
「先生!」
「なんだ氷室か」
「…ヒマなんだけど」
「…ヒマなら、帰るか
 生徒会室へ行けよ…」
他の先生が
「さきいか、食べるー?」
「わーい、ちょうだーい!」
「教頭先生に見つからないようにね」

教頭先生が、
「名古屋のお嬢様」なので
若干扱いづらかったものの、
後はもう、自由だったっけね。
社会科の先生が
「鼻血が止まらない…」
「タバコ吸ってるからじゃないの?
 どっちかに、したらぁ?」
「首、叩くとか」
「タバコ消して、保健室へ行く!」
数学の先生…
とにかく整理が下手。
「ここまで来ると、
 いるんだか、いないんだか
 わかんないねぇ…」
「職員会議、うまくいくと、ごまかせる」
「ソコは、出ようよぉ!」
もう、どっちがどっちだか、わからず。
職員室じゃなくて用務員室だけど、
朝、技術の先生を呼んだら…
「口から出ているゲソはなんだ!」
「もごもご」
「…あとで、いいよ!」

職員室に、
新しくパソコンが届いた!!

ので、セッティングしなさい
という、軽く意味わかんない
思い出もあるんだけど…
「動くように、なったよー!」
「なにはともあれ。
 まずは。麻雀」
「ソレか…」
「くっ!相手が速い!すごく速い!」
「そりゃ、新しいんだから
 速いんだってばさ…」
「どうする、氷室!」
「字牌でも整理してればー?」

「ほのぼの」というのが
似合ってたよね、あそこは。
現在では、生徒数の減少もあり、
あたしの頃とでは、
職員室の場所が変わっちゃったんだけどね。

mixiか何かで、
母校の中学校に、
図書室ってありましたっけ…?
的な、質問があった。

『あるには、ありました』
確か最上階の真ん中あたり。
ただし…
「普段施錠していて、
 公開してなかったので」
知らない卒業生がいても、
不思議ではないです、と
回答した記憶が。

理科の先生が、とにかく
「授業のスピード調整がヘタで」
大体、3学期は「余るので」
・図書室で自習
・視聴覚室行って、
 エンドレス「人体」
これの、どっちかだったなぁ…
中学校の図書室は、
普段非公開な位だから、
「蔵書に期待できず」
あんまり、どんな本読んだか
覚えてないんだよね…

何で非公開だったんだっけなぁ…
あたしが入学する少し前は
「いろいろあったので」
その影響かなぁ…
中学校…
あたしは生徒会書記>学級委員長だったんで、
あたしがどこの部屋の鍵持っていても、
「どの先生も疑わなかったので」
結構出入り自由だったんだけどなぁ…
やっぱ、図書室はあんまり
記憶にないやぁ。

あたしが入学したころは、もう
「すっかり牙が抜けて、
 丸くなった中学校」でしか
なかったけどね。
毎月第一月曜日は、
頭髪服装検査!
引っかかったら…
「月曜日は床屋が休みなので」
水曜日までに直してくる!
…まぁ、そこまでしつこく
追われはしなかったけどね。
男子:耳と眉にかからなければOK
女子:肩にかかれば結ぶ
確かこの程度。
当然色とか入れるとアウトだけど。
変形制服とかも、
まず近所になかったしね。
…丸くなって、おとなしくなったのは
今でも変わらないみたい。
むしろ「隣の中学」が荒れたらしい。
あそこは、越境に越境で、
「そういう父兄」が多すぎたからなぁ…
文化祭すら、できなかったって。

あ。今思い出した。
年に一回、区内の中学校の生徒会が
全員集まって、会議するのね。
「氷室、今年も」
「生徒会役員、外れたでしょ!!」
「…学級委員長」
「…むー。負けた。行く」
普段、まず質問とか出ない会議なのに、
その年に限って、
隣の中学校から、ウチの中学へ
質問が出た!!「文化祭の運営」だって!!
「ここは会長でしょうが!」
「お前、口うまいだろうが!」
「学級委員長じゃ、格好がつかないでしょ!」
生徒側が漫才していたところ、先生から
『あー、氷室君。お願い』
…しゃーない。
「なんか、適当に、ごまかした」
そんな感じで乗り切りましたとさ。

休み時間に、ジュースが配られるんだけど…
「先生が真っ先に、自分の分を確保した」
…そういう人だよ、あなたは…

『冬の、小学校の図書室』

ひなたぼっこに、行く!
昼休みに。
基準服、「紺色」だから、
日なたの床に座り込んだり
寝っ転がったりすると
「あったかい」
どうせ図書委員くらいしかいないから、
自由で、楽しかったなぁ。

図書委員をやると、
若干、役得がある。
「カウンターの下にある、
 廃棄しそこねた、
 古い古い、本が読める」
図鑑なんていつだよぉ!
モノによっては、
「旧仮名旧字体」も
あったような気がする。

「図書カードの更新」と言って、
B5の借り出しカードが
いっぱいになると、
授業なら先生が、
昼休みなら図書委員が、
「更新」するんだけど…
・いっぱいになったカードに
 「よくがんばりました。
  おめでとう」的な印を押す
・新しい用紙を出してきて
 上のところに「のりづけ」
・貼り付けて、おしまい
なのだが、あたしがやると…
変に「事務慣れ」してるので…
「ぽんぽん…ばん!
 しゅっ…ぺたん!
 ぱんぱん!」はいどうぞ!なので、
若干、残念がられたような気が。
儀式なんだから、もうちょっと
何かしても良かった気がする。
今となっては。

うん。あそこはね。
「あったかかった」んだよ。いろいろと。

児童書…
あれでいて、高いんだよね。
図書館はありがたいんだけど、
「手元に残らない」というのが、
思い出的に、ちょっと寂しいかなって。

東京だとどこだぁ?
表参道のクレヨンハウス…
知らないなぁ。どこらへん?
「ちょっと奥かぁ」
しかも19時閉店。ちと使いづらい。

…安心安全は、やっぱり
銀座の教文館…?
児童書、いちばん上だからなぁ…
エレベータ使えば
いいだけの話だけどね。

あとはやっぱり、
毎度おなじみ大型書店かなぁ。
日本橋丸善は
「あると言えば、あります」
と言った感じかなぁ…
昔からそうといえば、そうだけど。

何か良さげなの、
あるといいけどなぁ…

ドラッグストアもめっけ!
これで、太田胃散とか!
太田胃散とか!困らない!
「やっぱり、ちっちゃいけど」

あー、8×4ねー…
「その手のものを、片っ端から
 高校の時に買った思い出が」
なんか、自分の香りが
「それっぽい」匂いに
できないか!!と…あがいてみた。

その時の結論。
「やっぱ、できないっぽい…」
まぁ、匂い系はねー、
足しちゃうと、「足し算」じゃなくて
「掛け算」になりやすいから、
難しいんだよねー。

方面は変わっちゃうけど、
「柔らかい感じの香りをまといたければ」
香水で、女性向けの
『甘くない』フローラル系…
この時点で「まず、見つからない」けど…
ごめん、廃番になったと思うけど、
Banana RepublicのMALACHITEとか。
これは確か、
最初から限定だったような気がする。
「全く甘くない、百合系の香り」なんで、
うまく足首とかで香らせると、
結構いい感じの印象になると思う。
何回か会社につけて行ったけど、
「このへん、どこかでいい香りがする!」と
悪目立ちもしないし、行き過ぎ感もないし。
ただ入手、難しい。これは残念。

最近フレグランス流行んないから、
軽く、使い方ご紹介…?
「量と場所に、とにかく注意!」
香りが弱い順に、
オードトワレ<オーデコロン<オードパルファム
一般的にオーデコロン。
一回の量は…
「オーデコロンで、1プッシュが限界」
オードパルファムなら、
「ポンプが底につかない位」
この位にしとかないと、
エレベータとかで迷惑になる。
「自分の周囲『だけ』香る」
むしろ「自分だけ香る」
のが理想的。
個人的にオススメなのが「足首」
オードパルファムなら
「靴下の中」でもいい位。
香水はアルコールで解かれていて、
体温で温まって、香りが「上がってくるので」
逆に首の後ろとかは、難しい気がする。
なにより「鼻に近い」ので。
足首をうまく使うと、
「真横にいたら、軽く香る。
 そこから離れたら、まったく香らない」
この位なら、イヤミじゃないでしょ?
で、ちゃんと体温使ってるから、
トップ-ミドル-ラストと、
香りが変わるのも楽しめるので。

他、おすすめ…
「定番は、かぶりやすいので」
香水のショップで好みを探すのが
いいんだけど…
「一日に試せて、5種類くらいが限度」
そのうち、違いがわからなくなるので。
お好みではあるんだけど、
「甘い系」は、しつこく感じやすいので、
ちょっと使いどころが難しい気がする。
個人的には。
バニラとかは難しいよねぇ…

失敗したと思ったら…
「部屋に吹きまくってもいいので」
最初は失敗覚悟かなぁ…という気もします。
あ、資生堂系は注意。
「容器がポンプじゃないので」
アトマイザーという「香水吹き」がないと
使いづらいです。
アトマイザーも「お好み」
大体千円しないくらい?高いのもあるけどね。

軽く寝たことですし、
本来、書こうとしていたネタを。

割と、ひどいこと言うんで、
予防線を張っておきます。
↓可視化
--------------------------

やっと!
職場の帰りに、
ちっちゃいけど、書店見つけた!
これなら、ちょっと遅いくらいで
毎日寄っても平気かも!
…ただ、ちっちゃいけど。

ただねー、
少女漫画も、もう本誌読んでないから、
表紙買いになっちゃうんだよなー、
ここんところ。
ココハナはちょっと大人大人してて
好みが。んー。という感じ。
なかよしなんか、
あたしが買ってた頃からしたら、
完璧に「変わっちゃった」し、ねー。

お。「12歳。」完結したんだ。
一巻だけ持ってるけど。
「最初っから、けっこう
 どろどろ、だなぁ!」って
追いはしなかったけど。
全19巻。んー…
「1年間を、19巻分、
 引っ張った、ってこと?」←ひどすぎ
水色時代が、んー、小6から
中学校…卒業すんだっけ?
記憶薄いなぁ…確か7巻。
新水色とかあるんで、
異論は出るかもだけどね。

ん?「はぁ?」
どっちも、ちゃお連載…?
「時代は変わったんだね、おい!」
まぁ、水色時代は色々と
今の子には合わないと思うけど。
…まさか、ここまで
りぼんとなかよしの、影が薄くなるとは。

あとはー…はぁ?生徒諸君?
違う。「生徒諸君!Kids」だって!
少女漫画の世界って
シュリンクしまくってるから、
読者発掘に必死だなぁ…ここまで来ると。

ま、軽く流すか。
『男の子の「自己肯定感」を高める育て方』
『女の子の「自己肯定感」を高める育て方』
並んで売ってるんだけど、
『最初、どっちを手に取ろうか、迷った』
…あたしの「あるある」なんで、
まずは、男の子側。
『…なんか、合わない…』
じゃ、女の子側。
『合っているような、違うような…
 まぁ、男の子側に比べれば、読める』
あたしのいた中学校って、
「その場に応じて、
 とろん、とした集団ができるので」
あんま、横とか縦とか
関係なかったんだよねー。
軽く「走ってる」集団はいたんだけど、
「触らぬ神に祟りなし」という感じ。
なんで、「男子だけ」「女子だけ」で
固まるって「まれ」で、
結構みんな、仲良かったよー?
『あたしの周囲では』
…ごめん、あたし以外の男子はわかんない。

まぁ、子どもさんがどちらか「悩んでる」か、
「どっちつかず風」だったら…
『両方買って、部屋にそっと置いておく』
そしてそれ以降、話題にしない、とか。
そんな感じの対応だと、嬉しいよね。

あ、軽くだけど児童書もある。
何か持ってたよねぇ!占いとかおまじない、とか。
…二十歳近くになって、買った記憶もあるけど。
…二十歳近くで、枕元にクッキーとミルクを
置いた変人だけど。
児童書かぁ…何か読んでみたい気もするなぁ。
ここからだと…遅くなるか。
とりあえず今夜は、離脱だな。

専門的なものは望めないけど、
会社帰りに「本が買えそう」なんで、
よかったぁ。かなり、ありがたい。
…ちっちゃいのが難点だけどね…

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