星のかけらの宝箱

Xジェンダー、MtXのブログですがー…最近は、「墨田区民と北関東民ホイホイ」ですー…

2020年03月

…いや。
こと、自分の作品に関しては、
いっくらでも、
「恥ずかしいような言葉」
出てくるって。
実際、作品中でも何か、
言いたい放題では、あった。
まぁ、「卒業式」だから、
ということで。

オリジナルは2018年10月からだから、
一年とちょっと、か。
なんかこう、
「蝸牛のように、遅々として進まぬ」
そんな感じではあります。
体力とか、気力とか、
「心の栄養」とか、揃わないと
イメージ出ないし、書けないんだって!

「ある程度」長さのある作品が
書けるようになったとしても、
…試練的なところは、
書かないかもしれない。

いや、「なくて、成立するなら」
なんで、キャラクターに対して、
つらい思い、書き手から
させなきゃいけないんさ!
…という、書き手のわがまま。
あたしが、単純に
「どろどろ、嫌い」という
そんな理由です。
つらいの、やだ。

どうなんだろうか。
今、完全に
「二兎を追っている」状態なんだよね。
ものかきの線と、
会社が絡んでいるとは言え、
業界の試験から、AFPに向かう線。

まぁ、さすがに!
お金が頂けるような文章は、
まったくもって、「書けていない」
そんな状態です。
遅かったからなぁ。四十過ぎ。
オリジナル書き始めたのが。
金融関係は、さすがに、
「きちんと、
 結果を出さないとダメ!」
お給料、頂いてますので。

それに、いろいろと
「しがらみ」があるので、
当面、ここで発表するだけ。
そんな感じに、なると思います。

なんとか、なるだろうか。
…なってくれぇ!
『両方、崩れる』うわぁ!

赤くなったり、青くなったり。
自信持ったり、失ったり。
「創り出す」って、
そういうことなのかも、知れないね。

「漫画描けたらいいなぁ」って
思ってたんだけど、
昨夜の二人の、あの雰囲気。
何か、「うまく出せたかも」
そんな気もしてるんです。
うぬぼれでも、いいんです。

泣き言みたいだけど、
「書き手にも、力をもらいたいの」
だから、
「書きたいのかも、しれません」

不思議だよなぁ…
あれ、あたしが書いたなんて、ね。

「せっかく書いたのに…」
アクセスログ的に、
ちょっと「かなしいこと」に
なってます。
まー…こればっかりは。
しゃーないわな。

で、この二人。
何かこう…愛おしくなってきちゃって。
ちゃんと名前考えて、
このタイミングだけじゃなく、
過去とか、未来とか、
なんか、書いてみたい。

なんだろう。
まるで「実際にあったような」
気がするんだよね。
完全に、あたしの空想なのに。

まぁ、そういう意味では
三人、かわいそうだよ。
最近「浮かばない」し、
この時期がからむと、
夏あたりに、
「学年戻し」食らうんだから。

…あれ。
みつはしちかこの、
「小さな恋のものがたり」
あれは、どんな仕組みだっけ。
あれこそ、ものすごいって。
52年間、ずっと高校生活を
描き続けたんだから。
実家行きゃー、「それなりに」
持ってるはずなんだよなー。
でも、さすがに、
「あの大作から」借用するのは、
あたしにはムリだよ、たぶん。

まぁ、ありがたく
「翌朝の恥ずかしさ」は
今回、かなり少なかったんで、
鈍感に、なっちゃった?
それとも、
世界に、自信が持てるようになった?

あー、だから、
「御崎高校シリーズ」は、
実は「主人公のイメージがまだ、ない」
…降りてこないんだ。
登下校で歩く場所とかは、
逗子でしっかり、「見た」のに、
「どんな子」というのが、
まだなんか、とろんと、しちゃって、
イメージ結ぶまで行ってないんだ。
「セーラー服使えなくなった」も
実は大きなダメージでして。
もうボレロ着せるぞ!(ヤケ)
うぁ、あと二、三歩。
「ちょっとだけ」集団の
雰囲気的な物は感じたけど、
やっぱり主人公の映像が
はっきり…まで、行かない。

「それなのに」
この二人は…イメージ出たんだよね。
実は、最初出てきたのが、
「四月からも、一人じゃないから、大丈夫」
あそこからイメージ出てきた。
多少いじくったら、
おずおずと、スカーフ欲しがるところと、
結んであげる所まで出てきた。
これは…書け、ということか?
そんな感じで、おっかなびっくり
書いてみた。そんな感じ。

まぁ…
「書けなくなった訳ではない」
らしい、ということが
わかったんで、
やっぱり、二人に感謝かな。

こうやって、
自分が作ったキャラクターに
囲まれていく感じ、
ものすごく「幸せ」なんだよね。

まぁ、春が来たので、
何かが「解けた」のかも、しれないね。
…書いた日、ムチャクチャ
「寒かった」んだけどね…
(27号)

Q.「先輩」と呼ばれているのに、
一学年下だと気が付かなかった理由は?
A.「にぶいから」
…ダメすか。やっぱダメすか。

書いて、だ。
発表して、だ。
『アラに気が付いて、あわてる』
までが、書くこと、なの!
…違うよね、やっぱり。

こういう「アラ」ねぇ…
書かないと、「出てこないから」
敏感に気づくには、
どうしたらいいか、って、
やっぱ「書くしか、ないんだろうね」

ただ、こうとも、思う。
「アラに気づけるだけ、まだ、まし」
…言い訳だな、こりゃ。

やっぱ、書いたものとの「距離感」…
難しいっす。やっぱ、難しいっす。
今回、投稿画面に直書きしたんで、
打ち出ししなかった…
これも、敗因だよね、やっぱり。

でも。コケても、どうでも!
「書くことは、あきらめちゃダメ」
この位の致命傷に、負けていては!

記事すら書けなかった頃に比べれば、
これでも、「良くなった方」なんだって…
しくしく。寝ます…

こうねぇ…
「高校の力、すごいな!」
書き手として立った時、
「高校と言う舞台」って、
相当に力があるわ。
自然とこう…何て言うか、
「世界の方から、出来上がってくれる」
そんな感じがする。

その力を、素直に使えてないから、
御崎高校シリーズは、
つっかえてるのかも、知れないねぇ…
「流されるのも、大切」
そんな気もする。


ただ。
言うな。
気付いても、言うな。
『ひみつの階段って、言うな!』
「何かに影響される」って、
今の段階だと、どうしようも、ないな…
書いて、書いて、また書いて、
突破しないといけないんだろうな、たぶん。

ただ単純に。
「卒業式に先輩のスカーフが欲しい後輩」を
書きたかった、だけなの!
名前考えてると、時期逃しちゃうから、
「えいやっ!」っと、書いてみました。
なので実は、書きたかったのは、
「最後のところ」だけです。
桜の木と、ベンチの不思議な力は、
実は「その場で思いついた、あとづけ」です。

あー、なんかこう、
もう久しぶりだからさぁ。
危うく感覚失うところだった。
やっぱ書かないと、「バランス」とか、
「雰囲気」とか、苦手になっちゃうんだね…
今日は「たまたま」日曜の夜で、
たっぷりと余裕があったけど…
平日、たぶん書けません。
そんな余力、ございません。しくしく。

まぁ…
「何かに導かれて、書いた」
そんな感じのもの、です。
「やっぱ、ものかき、なのかなぁ…」と
勝手に、天狗になっております。
させてよ!
…あたしが創った、世界なんだから。


まぁ、
「書かないと、力落ちる」ということ、
痛いほど!痛いほど!身に染みたので、
使えそうな名前を、
小説とは別に、リストアップしておくとか、
なんらか、書ける方法考えて、
また、書けるようにしたいな。そう思います。


「名前」決まってないと、
書きづらいことこの上なし!
うまく「逃げないと」いけないのでね。


まぁ、でも。何だろ。
「書けた気が、します」
結果はどうであれ。内容はどうであれ。
やっぱ、「タイミング」は
逃したら、いかんのだなぁ…
いい勉強に、経験になった。
「まだ、あきらめなくて、いいのかな」
ちょっと、勝手な希望、持ってます。

『例のごとく、即席だけど、ね!』
…ここから卒業、難しいなー。。。

何か、時間早いし、
「浮かんだ」んで、
『久々に、書いてみて、いい?』

細かいこと、決めずに、
「ゆるっ」と、書きます。

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「このベンチでさぁ…ずっと、おしゃべりできそうな、気がしてたんだけど。ね」
「私もです。この桜の木の下で」
「桜、散った後、また毛虫だよ?」
 私は笑い飛ばそうとしたけど、この子の表情は変わらなかった。

 二人でここでおしゃべりするようになったのは、いつからだろう。実は良く覚えていない。気づいたら二人で座っていた。特に約束した訳でもないのに、このベンチに来ると、なぜかこの子がいた。一学年下ってわかるまで、実は何か月もかかった。学年の違いなんて、小さなこと。そう思わせるくらい、このベンチとこの子は、私にとって、自然な存在だった。
 そして、気が付かなかった。一学年違うということは、私が先に、卒業しなければならないことを。それに気づくと、卒業が怖くて、卒業の話は私からはしなかった。それをこの子も感じていたのか、この子も卒業の話はしなかった。けど、時間は必ず過ぎてしまう。そして今日、卒業式が終わった。
 卒業式が終わった後、騒がしいクラスには目もくれず、急いでこのベンチに来た。そしてやっぱり、この子がいた。私がベンチに来た時、この子は私の目を見ると、すぐに目を伏せてしまった。そして私は後悔した。私の怖さだけで、卒業の話ができなかった。この子は私の怖さの犠牲になって、今日突然、私との別れになってしまう。思い切って卒業の話をしていたら、お互いに少しづつ、心構えができたはずなのに。自分の子どものようなわがままが、すごく恨めしく感じた。
「なんか…ごめん。私のせいだよね。急に、今日までってなっちゃって」
「そんなこと、ないです。覚悟は、してましたから」
「覚悟ができてなかったのは、私か。できなかったんだよね。壊すのが、怖くて」
「ずっと、先輩に甘えていたかったのに…」
 私は、この子にどう声をかけていいのか、わからなかった。しばらく二人で、だまってベンチに座っていた。沈黙を破ったのは、この子のほうだ。
「でも…先輩がいなければ、学校、やめてたかも知れないです」
「そんなに?」
「友だちもいないし、学校に来ても、ひとりぼっちだし。どうしようかなぁって思って、ここに座ったんです。そして気づいたら、先輩がいたんです」
「何か、もっと話、聞いてあげれば良かったね。私の話ばっかりしちゃった気がする」
「そんなこと、ないです。先輩は、私を見捨てませんでしたから」
「見捨てるなんて…」
「だって…必ずここに、いて下さったから」
 偶然もあるだろう。何か、見えないつながりもあっただろう。いつも二人で、ここにいた。けど、ここで会う約束は、一度もしたことがなかった。ここに来れば、必ず会える。そう思っていただけなのに、いつも、二人でいた。
「私はただ、自分が楽になれるから、ここに来てた。それだけだよ?」
「それが、良かったんです。だって、私はただ甘えていれば、良かっただけでしたから」
「そうだったら、すごく甘えるのが上手。私は甘えられてるなんて、思ってなかったよ?」
「そうでしたか?」
「なんかさ。友達とか、部活の先輩後輩とか、そういう形がある関係じゃなくてさ。ただ、ベンチでおしゃべりしているだけ。正直、妹に甘えられるのは苦手だけど、ここで嫌だと思ったことは、一度もなかった。もし、私に甘えていたんだったら、すごく自然だし、すごく優しい。だって、私の方が楽しかったから」
「優しいなんて、言われたこと、ないです」
「じゃ、私が言う。ずっと優しくしてくれて、ありがとう」
「先輩…」
「私、強がっちゃうからさ。そんなに素直じゃないんだ。けど、優しかったのは本当。じゃなきゃ、ここには来なかった。知らないうちに、私も甘えてたんだね。お互い、ちょっと素直じゃなかったかも知れないけどさ。気づいたら、お互いに甘えてたなんて、素敵じゃん」
「そうですね」
「もっと早く気づけば良かったけど。今日になっちゃった。けど何だろう。暖かい、って言うのかな。そんな気持ち。やっぱり、良かった。ありがとう」
「私も。先輩、ありがとうございます」

「四月から、ここは一人になっちゃうんですね」
「実はそれ、ずっと言ってなかったんだけど。たぶん、大丈夫。私には見えるんだ。私が卒業した後、ここに座る誰かが。同じ学年かもしれないし、後輩かもしれないし。そこまではわかんないんだけど、必ずここに、座る人がいるはず。だから、大丈夫」
「そうなん、ですか?」
「だって。一度も約束したことない二人が、ここでずっと一緒だったんだから。この場所には、何かあるのかも知れないね。自然と甘えられる相手に、出会える何かが。信じられないかも知れないけどさ」
「そう言われれば…そうですね。先輩の言うこと、信じていいですか?」
「私が、信じられるのなら」
 そう言って私は、この子に向かって、いたずらっぽく笑った。
「なら、信じます」
 そう言うとこの子も、笑った。すごく柔らかくて、暖かい笑顔だった。

「先輩、最後にわがまま、お願いしてもいいですか?」
「何?」
「…そのスカーフ、良かったらでいいんです。私に、もし良かったら、欲しいな、って」
「これ?」
 私はセーラー服からスカーフを外した。
「自分のスカーフ、外してくれる?そしたら…」
 私はこの子の首にスカーフを巻いて、胸元で結んだ。向かい合わせで結んだから、少し結び目が崩れたけど、ふしぎとこの子に似合ってた。
「ありがとうございます。まさか、本当になるなんて」
「私はもう明日からは、結ばないからね」
「今日が来るの、怖かったけど、夢でもあったんです。もし、先輩がわがまま、聞いてくれたらって。けど、断られたら。それが怖くて、私も今日のこと、言えなかったんです」
「私が三年間使ったスカーフだけど、それで良ければ」
「先輩の三年間に、守られてる気がします」
「ただの、古いスカーフだよ」
 そして二人で、また笑った。いっぱいおしゃべりしたと思ってたのに、今日初めて知ったこと、いっぱいあった。私は桜の木を見ながら、この子に聞こえないように小さな声で、「さようなら」と、言った。
(26号)

いや、やっぱり、
小学生あたりの年齢で、
心が『ぽきっ、と、言ったら』…

いやもう、こんな
「昔を明るく書く」なんて、
できないって、たぶん!!
何かこう、「ぐずぐずになる」とか、
ごく一部の内輪だけで「固まる」とか、
そんな感じに、なっちゃうよなー。
…たぶん、だけどね。

けど、
「あっさり、折れるかもよ?」
という気もするのよ、やっぱり。
いわゆる、アレ、
「普通は、しないもの」とか
「男の子は、しないもの」とか
それ系のアレ。
それ、身近な親とか先生とかに
食らっちゃうと、
さすがに「できなくなる」し、
挫折感とか…自己否定とか…
うわー、きつい。

まぁ、あたしの場合、
ある意味「頭脳犯」で、
「男の子は、しないもの」
「普通、女の子が、やるもの」
それを『わかった、上で』
あえて、「突っ込んで行く」
これねぇ…出来てしまうと、
「わかってて、やってるなら…」と、
周りから止められること、
ほぼ、なくなっていくんだよね。
で、「やって、いいのだろうか…」だと、
やっぱ、「突っ込んでは行けない」から、
『やりたいの、やるの!!』
なんで、自己否定の方向に
向かってしまうことは、
ほとんど、なかったよね。

さすがに「鼓笛隊のベルリラ」は、
先生から
「ごめんねぇ」に、なっちゃったけど。
アレ、最初はかなり、がっかりしたけど、
「まぁ…若干いろいろ、行き過ぎたか?」
とも、思った。

何か、こう書いてみると、
「強いな、あたしは!!」
一回や二回、ぽきっ、と、言っても…
『くそぅ…次は、負けない!!』
『すきなもの、変えられない!!』
そんな感じに、なっただろうねぇ。


いやー、なんかこう、
「繊細」とか、「ガラス」とか、
そういう言葉、使いたかったんだけどー…
「そんな、キレイなものでは
 なかった、らしいです」
なぜだろうか。
「若干、くやしい」

…眠いんです。

この週末は、
「閉じこもってろ」でしょー?
…まぁ、いつもの週末と変わらず、
寝てるんですがね。

あー、何か
「ランドセル」をネタに
しようかとは、思ってたんだ。

あたしのランドセルは、
きちんと6年間、持ちましたよ!
祖父が喜んで買ったものだから、
当然コードバンのたっかいやつ!
…あれ、「捨てた」んだっけ。
気付いたら、なくなってた。
あいつは「丈夫だ」
蹴とばして歩いても、びくともしない!
さすが「昔の、たっかいの!」

まぁ、でもさー。
「黒」だから、こう
華やかさとかさぁ…そういうさぁ…
ね。(何が?)

ご近所のブログにもありましたけど、
最近、「男の子が、赤」は
ナシではなくなってきてます。
実際、「最初驚かれたけど、
特にその後は、何もなかった」という
話もかなり、あるようです。

…ただ。
「男の子向けの、赤系」なんだよね、
実際は。
あの、ステッチとか入っている、
本当の女の子向けを…という
話は、さすがに聞いたことがありません。

「アレが、アリになったら
 いいよなぁ…」と思う反面、
高学年になったら「キツくなる」か、
…あたしのように突っ走る?
いや、それは
「できる子と、できない子」がいるから、
さすがに、おすすめは、できない!
それに、まだ成長する前で、
「揺り動く」可能性が大きいので、
さすがに、そこまでは、しない方が…
と言う気も、します。
成長とともに「揺り動いちゃったら」
逆にキツくなっちゃうかも、知れないしね。

実際は、小学校の頃は、
ランドセルの色って、
そこまであんま、気にしてなかったんだけど、
中学・高校と進んで行くうちに、
小学校、懐かしくなったり、
街角で小学生見かけたりすると、
「赤…やっぱ、良かったかも、なぁ」
なんて、思ってみたり。

小学校だと、「赤」い物自体が
使いづらいよね、正直。
中学校でキャラクター固めて、
「赤いアクリルのペンケース」が
女子に好評で、「アリ」になってから、
すこーしづつ、持ち物に
赤いもの、増えて行った感じかな。

今となっては、
「赤きゃ、いい!!」
…手元に転がってるマウスも赤だし、
何か持ち物、やたらと「赤い」
ついでに「幸の話」も、赤い!
(それ違う)

やっぱこう、
「あの頃の…」みたいなもん、
あるんだろうねー。
それに、「いつまでも、女の子」みたいな
夢見てるところも、正直あるしね。

難しいよね、小学生。
まだ、はっきり、わかってなかった…
「から」良かったことも、あるし、
「から」心残りになっちゃったことも、
やっぱり、あるし。
ただまぁ、「差し引き」すると、
やっぱり、「良かったなぁ…」って
思えること自体が、
すごく恵まれてるな、とも、思います。

何だろうか。
やっぱり、小学生あたりで、
「変に、折れ曲がらなかった」
変に隠す訳でもなく、
「やりたい!」を
表に出して、それで良かった。
今ですら、難しいのにね。
何か、「奇跡」だよなぁ…と
最近、思います。

最近、欲が出てきてさ。
「奇跡」で終わらせないで、
何とか、次の世代の子に、
手渡すこと、できないかな…
なんて、夢見てます。
「ここに、書くこと」も、
何か…役に立ってくれれば。

大したこと、できないけどさ。
…何かいい方法、ないかね。
(25号)

いや、本当にね、
『あたしで、笑って頂けるのなら』
それはもう、幸せです。
指さしたって、いいから!!

そら、「生身の人間」なんで、
虫の居所は、その日その時によって、
そら、「変わる」けどさぁ。
『気持ちとしては』
相手の姿を見て、
そうか、立派に幸せになって、
こんな幸せなことは、無ぇなぁ。
…また、旅に出るかねぇ。
「おにいちゃん!」
トランク持って、柴又駅に行くのよ。

酒、飲んでないからね!
「しらふ」でこれ、書いてるんだからね!


現実は…家と会社の往復よ。
毎日、おんなじ駅、おんなじ駅。
中年ともなると、
「若干の寄り道」でもキツくて、ねぇ。
まぁ、「それだけちゃんと、働いてる」って
いい方に解釈しておくんなまし。
いや、本気で「汗だく」なんだから。
無駄な動きを、取れるだけ取り払って、
単純作業であっても、
「どれだけ早く、正確に」
目指すは『職人』なんだから。

…職人気取るからと言って、
「寅壱の赤耳タオル」は、
外資のオフィスに、合わな過ぎるぞ!
…丈夫で、でかいから、いいの!

「給料」も、もちろん必要だけど、
「働けること」って、本当に
ありがたいこと、なんだろうねぇ。
「全力で力を出せる場所」が
「職場だ」という人…
やっぱ、幸せだよ、これは。

まぁ、残念ながら、
『小説書く余裕が、なくなってますけどね!』
ただ、「今」はやっぱり、
「働くこと」のような、気がする。
「自信」「誇り」そういうものを、
堂々と持って、働ける。
…なかなかないと、思うのよ。

『それで寝ちまったら、世話ねぇなぁ!』
…残念ながら、
あたしは「凡人」で、「有限」らしいです。

『これも、人生』
そんな気がする。

いやー、ごめんごめん。
ごろ寝しちゃったら
0:35!

あー、もうね、
…のんびり、行こう。

あー、ネタだよねー。
なんかこう、
「あー、今晩のおかずー…」と
悩んでいるおかあさんは
大変なんだねー。

…いや。
…無ぇなァ。
字面的に「松鶴家千とせ」が浮かんだけど、
さーすがに引っ張るのキツいなぁ…
イェーイ、シャバダァ…
わッかるかなァ、わッかんねェだろうなぁ…

…こうさ。
あたし、テレビは見ないんだけど、
YouTuber含めて、さ。
芸人を名乗っている人はちゃんといるけど、
『芸を持っている人は、あまり、いないよね』
なんつーの。
ただ「喋り方と内容だけ」とか、
YouTuberだったら「金かけただけ」とか。

まー、あたしも「芸」があるかと
言われてしまうと、
古いギャグのリサイクルと、
下手な小説くらいしか、ないんだけどね。
(あたしの小説、「芸」だったんだ…)

いやー。
「昔は良かった」じゃないけどさ。
昔は、「その人ではないと、できないこと」って
ちゃんと、見せてくれたよね。
あたし「トニー谷」も好きなんだけど、
あの人のアレは、あの人にしか
「できない」よ?
…YouTubeから引っ張って来てみる?
あ、これ最晩年の頃で、ちと「短い」んだけど、
逆に「ノリがいい」んだよなぁ…ぺし。
この「トニングリッシュ」が、
たまんないねェ…
いや、「嫌われ系」よ、
トニー谷ったら。
「ひどいこと」どころか、
『ここに書きづらいこと』言っちゃって、
嫌われるん…だけど、
「この人にしか、これは、できない」
…やっぱ「芸」だよねー。
あ、「おそ松くん」の「イヤミ」は
この人がモデルよ。

あー…
じゃ、ノリ的に、冒頭の
松鶴家千とせ。
あたしはこの人、好きだ。
この人もねぇ…味があると言うか、
「好き嫌い、激しい」んだけど、
これはやっぱ「この人」だよ…
もうさ。
言葉の「発想」自体がさ。
なんかこう…「縛り」を解かないと、
出て、来ないよぉ?
そして一抹『悔しい、なぁ…』と
モニタの前でハンカチを噛むあたくし。
世界まで「ちゃんと、創り上げて」
まとめちゃうって…ねぇ。

そしたら、今のテレビの
ひな壇に出てくる「芸人」って
何ができる、んだろうねぇ…
『しゃべるだけ』って言うのも、
こういう方を見てしまうと、
なんかこう…
言いづらいけど、「ちっちゃい」よね。

…あたくし?
…あたくしで、ございますか?

『生き方自体が、すでに「芸」です』
あたしで「笑って頂けるのなら」
こんな幸せなこと、ございません。

…と。かなり遅れましたなぁ…
遅延証明書、今パンチ探してるから、
ちょっと待って!!

…このくらい「のんびり」の方が、
あたしも、気が楽だけどね。
(24号)

あのさ。
あんまり、下の世代を
いじめていると。
『良心って、「品切れ」するんだよ?』

あたし「良心の品切れ」になったので、
「あの集団」から、離れた訳だし。
「恨み節を言い続けないだけ」
まだ、若干ましかな?と
勝手なこと、思ってます。

そりゃ、「ちょっとくらいは」
ゆずりあい、だとは、思いますが。

『あまりに、一方的だと、
 もう、「無理」です』

あたし個人としては。

高齢者の皆さん。
もう、平等で、行きましょう。
憲法にある、
「法の下の平等」で。
『負担するもの』は、
法で定められたものなので、負担します。
そこは、きちんと、やります。

『それ以外は』
もう押し付けるのも、期待するのも、
お止めください。
さすがに、「限界と言うものが、あります」


年金支給開始時期が、
がんがん、後ろに向かっている現状…
現役世代というか、「氷河期世代」
耐えるの慣れてますので、
なんとか、耐えてますが…

『良心の品切れって、ありますので』
そこは。ご理解ください。

正直、
『炎上、覚悟』
ただ。
『言わずには、いられなかった』

まぁ…「障害者手帳」持ってますから、
恩恵、頂いてますよ?
そうとうに、助かってますよ?
そこは否定しません。現実だし。

まぁ、それに、
『今の職業で、これを言うのは』
立場上も、職業倫理上も、
考えものでは、あります。

しかし。さしもの、あたしも。
「生身の人間なんで」
そりゃ、ないでしょ…と
言わずには、いられなかった。

恐らく、あたしら世代が、
「社会保険
 本人二割負担」の
最後の世代だと思われるけど、
三割負担になったとき…
『三割…たっかい!』
あの印象、強烈だったからねぇ…
で、派遣業界でおなじみだった、
あの「はけんけんぽ」、
「人材派遣健康保険組合」も、
持たなくなっちゃって、
解散した訳でしょ…?

もう色々、「持たない」訳でしょ?
正直なところ、「手遅れ」でしょ?
なんとか…だましだまし、の、
『激変には、ならないように』と
社会が動いているところで…
2.5%、「ヒトケタ%」の
年金引き下げで、
『年寄りは死ねと言うのか』って
そりゃ、ないだろ…
「条件がきちんと整った解雇」は
逆に言えば、認められるんだよ?
解雇…
「雇用保険でつながっている間に、
 次の職業が見つからないと、
 収入、なくなるんだよ…?」

正直、
「背水の陣だ」っつーのを、
なんとか、余計なことは言わず、
働いていると言うのに、
現在の高齢者の、この状態はさぁ…

という。
『ただの、わがまま、です』

【お知らせ】
本日、私、
相当に頭に来てますので、
『言葉遣いが、
 相当に汚いです』
ご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解とご了承のほど、
よろしくお願いいたします。

今日、職場の帰りに
スーパー…と言うか、
ぶっちゃけ「まいばすけっと」ね。
寄ったのよ。
おやつでも買おうかな、って。
それは別に問題ないでしょ?
軽く500円くらい、
お菓子とか買うってのは、さ。

そしたら。
「ラーメンと缶詰がすっからかん」
うん、まぁ、そんな気はしたけど。
今回に関しては、
『土日の二日閉じこもれ』って
ことでしょ?
ある程度、ありあわせって、
あるでしょうが…と
思っていたところ、
ふと気が付いたの。
大多数の職場帰りっぽい方は、
別に普段の買い物なのね。
特に「なにか、まとめ買い」という
雰囲気ではなく。

ご老人、おじいちゃん・おばあちゃんが、
パックご飯とか、
大量にかごに詰めて、
うろうろしているの。
『お前ら、かよ…』

で、紙製品もマスクも、
相当に増産しているんだから、
そろそろ市中に商品がもどっても、
いいんじゃないかな?と思うんだけど、
相変わらず、品薄。
調べてみたところ、
「お年寄りが、
 ドラッグストアやスーパーなどで、
 入荷があろうがなかろうが、
 毎朝行列作って、
 大量に買ってる、とのこと」
…あのさ。
あたしの職場、世界レベルのきまりごとで、
『従業員は執務エリアにいる場合、
 気づかず感染している可能性が
 否定できないので、
 他に感染を広げることを防止するために、
 必ずマスクを装着しなければならない』
のね。
何とか、「手持ちで…回るかなぁ…」と
若干、二日使ってみたりとか
本末転倒なこと、してるのね。
だって。『売ってないから』
会社支給もあるけど、
そこは「最後の砦」にしておかないと、
なくなったら…業務止まっちゃうから。
お年寄りはさぁ、
「年金暮らしで、
 時間に自由があるんだから、
 別に自宅に閉じこもっても、
 何の問題も起きない訳でしょ?」
せめて、多少感染者数が減少に
転じるまでの間は。
「日常の買い物をするな」って
言ってる訳じゃないの。
『大量買いして、
 買い占めるの、やめろ』
という
話なのよ。
ウチの会社、さすがに
業務を止めた訳ではないから、
回すものは、回さないといけないのね。
万が一、「止まる」可能性はあるけど、
『できる限り、
 平時の状態で、
 業務は回す必要がある』
万が一、「止まった」時の影響は、
最小限に食い止めないとマズいからね。
…さすがに「金融機関」だし、ね。

そういう、あたしが、
マスクもティッシュも、
「市中に商品が戻るまで、
 なんとか…持ちそうな、持たなそうな」
と、やっているところで、
一般的に勤務時間中である、平日の昼間に、
ドラッグストアやスーパーの
開店時間に「行列作ることができる」
お年寄りは、そりゃ、いい身分だよね!

もうね。
誰もが等しく、
時間の経過とともに、老いる訳だから。
『敬老という言葉、
 やめよう』

ごめん。「敬えない」
敬うどころかね、
「いい加減に、しろ」という
言葉しか、出ない。
もう高齢者が多数派になったんだから、
「乗り物の優先席の対象からも、外そう」
経済活動を回している側の人間が、
なぜ、
「先に生まれて、老いているから」という
理由だけで、
座席を譲る必要があるのか?
ほとんどの老人は、「消費する一方」でしょ?
お給料もらう、ってことはさ。
出来うる手段で、「経済回さないと」
そもそも「お金が生まれない」でしょ。
「お金が生まれたから」お給料として
分配してもらえる訳じゃん。
労働の対価として。
で、経済活動を回している側の人間も、
時間の経過とともに、「必ず老いるから」
もうそこは、平等で行こうよ。


いやねぇ。
アル中平均年齢で、死ねればいいよね、とか
あたしがどちらかというと、
「長生きを望んでいない」のは、
『そろそろでも…まぁ、いいかねぇ…』
という考えが、根底にあるのね。
長生きってリスクでもあるから、
いい感じのところで「死ねないと」
お金的にも、社会的にも、ちょっとねぇ…
なので、あたしがお財布に入れて、
必ず携帯している、
「臓器提供意思表示カード」には、
認めてくれるかどうか、は別にして、
赤書きで、明記してます。
『DNRを望みます』
書いたのが昔なんで、
今ではDNARが主流っぽいけどね。
do not attempt resuscitation
万が一の時、
「蘇生をしても、
 回復の見込みがないのであれば、
 蘇生は、しないでください」
という、意思表示です。
(実際には、医師が患者の意向を
 把握し、判断した上で、
 「DNR指示書」を書かないと…という
 ものなので、
 この赤書き、有効かは…正直わからん)
そりゃ、「緩和」はできる限り、
がっつんがっつん、やってほしいけど、
『標準治療で、ムリでしたら』
そりゃもう「寿命」ですから、
余計なこと、しなくていいよ…という、こと。

さすがに色々、
そろそろムリでしょうがぁ…
昭和の頃のように、
「高齢者が優遇」されるのは。
あのころはまだ、
「社会に余裕があったから」
高齢者優遇でも回ったけど、
もう人口ピラミッド的にも、
かつかつ、なんだって!
あんま、言いたくはないんだけど。
あたしの65歳での、
年金見込み額をねんきんネットで見てみると…
「あれだけ、厚生年金引かれて、
 会社も、厚生年金払って…
 『これ、だけぇ?』
いやまぁ…あたし、酒に溺れたという
「空白期間」あるけどさぁ…
その期間の国民年金、あとから
「なんとか、した」けどさぁ…
無年金で万が一があると、
障害年金出ない可能性出てくるから、
怖いんだって!
計算上は「半額しか払ってません」に
なっちゃうけど、
最低でも「国民年金の支払免除」状態に
しておかないと、怖いんだって!
この間までの治療期間は、そうした。
「会社理由での離職票」出たので。

この年金見込み額だとねぇ…
『働かないと、ムリだわ』
AFP狙ってるのも、シャレもあるけど、
「今の勤務先の勤務経歴」に、
AFPのライセンス足したら、
多少…飯のタネの足しにはなるかなぁ?
みたいな「いやらしいところも」
正直、あります。
もう、あたしら世代…
死ぬまで働かないと、ムリっぽいぞ?
「飯のタネになりそうなこと」は
何かあると、いいかもよ?

そう考えている人間が。
今の、年金生活が「できている」
今の高齢者を…と言われても、
正直…『ムリですわ』
むしろ、
『ああは、なりたくは、ない』
そういう考え、出てきちゃうんですよね。
ええ、嫌らしくて自分勝手な人間なんで。

経験上。
「認知症、どうなる」って
知ってますよ?
あの「取り繕い」見事ですからね。
『できなくなったことを、
 さも、できているように、取り繕う』
それを「無自覚に行ってしまうのが」
ある意味、認知症の特徴ですから。
ただ、現状、
「進行を何とか遅らせる」ことはできても、
基本、「悪くなる一方通行」ですから…

『どこに希望を、持てばいいのよ』

やっぱ、あたしは。
『いい感じの時期に、死にたいよね』
せめて、さ。
子ども、作れない訳だし、さ。
(23号)

【一回休み】

ごめんなさい。
仕事しすぎて、
身体中、痛いんだ…

特に二の腕。
手が上がんないっつーか、
筋肉痛が痛いんです。

月末なんで、
「つじつまあわせ」が
発生しちゃって、
もしかしたら、
ちょっと、しばらくキツいかもー…

明日は、絶対作業量が
減る「はず」なので、
一回、お休みとさせてください…

ごめんなさい。
(22号)

『ついに!
 某国に資産、持つことになるぞ!』



…だから。
安月給のヒトケタ%です、って。

でも…
「すごいっちゃー、すごいよね」
ここの前、「お店」やってる時なんか、
そんなこと、思いつくことすら
できなかったから、ねぇ…

人生、わかんない。本当に。

いやねぇ。外貨送金…
「今、マネロンがらみが
 超絶うるさいんです!」

海外から何か来たから、
「アレ出せ、コレ出せ」って
銀行から言われる可能性、
大いにあります。
海の向こうの本国の証券口座でも、
当然「名義はあたし」なので、
資料は出せますけどね。
あと、現地当局に出す
税制がらみの資料…
「一歩間違えると、
 すんごい税金、
 取られる可能性、ありますよ!」
まぁ、日本の弊社などが、
助言くらいはしてくれる
「らしい」ので、
こわごわ、です。

なので、あたしのように、
「お膳立て」がない限り、
海外に資産持つって…
「よーく、考えてね…」

いやもう、
「会社行ったら、降りちゃおうか…」
そこまで、怖がってるって!
でもねぇ…
「給与から天引きされた後は、
 母親から、見えなくなる…
実はそれを、狙ってます。

まぁ…記念品ですよ。
「外資系企業に勤務していた記念品」
それが、ウチの自社株、みたいな。
なので、
「えんえん、塩漬けが前提です」

どうなるん、だろうか。
一応、お伝えできることであれば、
ここに書くと思いますので…
笑うなりなんなり、ご自由に…

また脅かすけど、
「持った段階で法に触れるもの」とか
あるからね!海外の商品は!
「ネットで見たから…」とか、
本当に、気を付けてね…
うん、円建て運用、
キツいのは、よーく、わかるけどさ…

あと、
「都市銀行の外貨口座」は、
「手数料ムチャ高い」も、
頭の片隅にあったほうが、よろしいかと。
ただ、「窓口に行ける」という
メリットもありますので…
うわー!わかんないー!

うん。
『自己責任でお願いします』

突然ですが、お知らせです。

【午前0:00に、
 書き上がるとは、限りません】
「なんとなく」0:00あたり、
遅れて1:00、
あ、もう、ムリだったね2:00など、
ご容赦ください。

あと、今夜のネタは、
「海外の現地に証券口座持って、
 すべてを海外で行う」という、
「あまり、一般的ではない方法」です。
日本の証券会社で、
外国株式取引口座で取引すれば、
手間はかなり、変わってきます。
ただ、「海外市場です」
日本市場ではないことを、
良く、お考え下さい。
あたしの場合、
「自社が本国で行うプログラム」で
取引するので、
このような格好になります。
(追記しました)

いやね。
今23:30なのよ。
寝ちゃったのよ。
これから、書くのよ。
「30分しかないんだよ?」
ムリだってばさ!さすがに!
ネタはこう、水平線のかなたに、
「あるんかいな…」状態なのに!

…久々、「お金」やる?

いやー、ここのところ、
チャートなんぞを眺めつつ、
あーでもない、こーでもないと
やっていることが多いのですが。

…自社株買いの権利が、
そろそろ発生いたしまして。
「ちょっといい条件」で、買えます。

が。
えー、弊社、これでも「外資」でして、
購入できる自社株は本国、
つまり「外国の株式」でございます。

「さすがに、本国はわかんねぇ!」と
思ったのですが…
某ネットバンクに、本国通貨の口座、
持ってるっちゃー持ってますし、
日本と違って、1株から議決権が
ついてくる…
当然、配当金も…
「シャレで持ってても、いいか!」
そんな感じです。
お金にするなら、
本国通貨建てで「売ります」
運よく売買が成立すると、
本国の証券会社から、SWIFT使って、
外貨送金で某ネットバンクに、
本国通貨建てで送金します。
「たぶん」着金するんじゃないか…
そんな感じです。

いやねぇ…
外貨送金、たまに「なくなること」
なくは、ないんだよねぇ…
外貨送金の仕組みを書くと、
長くなるから端折るけど、
「中継銀行で、なくなってね?」とか
「まれ」に、なくは、なかったり。
他の手段も、なくはないんだけど、
「手間と手数料が、すごく大変」なので、
外貨送金になっちゃうなぁ…
「受け取る側から」つっつくのは、
ほぼムリなんだけど、
「送った側から」調査は
「できるはず」なので、
本国の証券会社にお願いすれば、
つっつく位は、できんじゃないかなぁ…

ここで、つい、
都市銀行の外貨口座を…と、
考えてしまいそうだけど、
都市銀行は、「手数料すっごく高い」ので、
できるのであれば、ネットバンクかなぁ…
TTS-TTM-TTBの段階で、
もう手数料、相当に違うからね。
で、今回のように外国から送金する場合、
「都市銀行だと、着金したときの手数料が
 すっごく高いんです」
あたしのおこづかいレベルの金額なんで、
都市銀行だと、ヘタすると、
「手数料負けします」
ネットバンクだと、着金時にかかる
「被仕向け送金手数料」は、
かからないところが、けっこうあります。
ただ、
「中継銀行が手数料取る可能性はあります」
大丈夫なんか?と思うんだけど、
「某国に資産、あるぞ!」という
話のタネにはなるかなぁ…と思い、
プログラムに
「乗っかる」ことにしました。
給与の一定割合を毎月天引きし、
そこから「いろいろ」やって、
本国株式になる感じです。

あ、会社辞めても、
「やること、やってれば」
本国の証券口座は一生有効です。
なので、「塩漬け」前提です。
万が一の時に、
何かの役にたてばいいなぁ…
そんな感じです。

「ここからが、本題です」
まだ、「降りる」ことが可能なので、
やっぱりチャートは「眺めます」
まぁ、基本のキの字の
「ドルコスト平均法」になるので、
そこまでには…とは思うのですが。

いやね。
「目につきました」
『しばらく、眺めました』
「売買しました」
これ…大切だと思うんです。
今は市場が市場なので、
「仕手戦覚悟で、突っ込めぇ!」は
自己責任でやるなら、
止めは、しないけどさ。

日本の「東京市場の雰囲気」すら、
肌で感じるのは、タイヘンなのに、
「海の向こうの本国市場」なんだから、
そりゃーチャート出してですね、
なんつーの。「日経平均みたいなの」は
だいたい、あるんで、
そいつを乗っけつつ、
…同業のあそこ、乗っけてみる?
…業種変わるとどうなんだ?某社!
長期…短期…思いっきり長期ぃ…
みたいな、ことをね。
「ちゃんと、やろうね」
…という、話なんです。

いや、今市場は
「大荒れの日本海を超すレベル」だけど、
自社株の購入権利発生日と行使日が、
ここに当たっちゃったんだから、
しょうがないんだって!
(権利なので、「行使しない」も当然アリ)
「運がいいと、
 運がいいまま、いけるかも」という
「ルノアールのココアより甘い読み」も
あるっちゃー、あるけど。

まぁ、「値動きするゼロサムゲーム」
株式も為替もそうなんだけど、
「どう、動いてた」
「どう、動きそう」
これを『眺めてる』期間が
あると、ないのとでは、
失敗しても「覚悟はできる」
塩漬け可能なら、「塩漬けちゃうか」
…あわてる可能性、減って来るでしょ?
いや!今年みたいに
「とんでもないこと」が起こると、
「とんでもないこと」に、なるけどさ!
…それが、市場です。投資です。

値動きも当然見るんだけど、
「売買高」も、重要でございます。
ちゃんと「セットで考えましょうね」

あたしが海外市場見るなら、
Stooq.comを使うかなぁ…昔から。
どちらかというと「玄人向け」
マウスでぽちぽち、ではなく、
シンボルやコードを
ばちばちキーボードで打ち込む…
そんなサイト。
ただ、「慣れてしまうと」
米ドル・ユーロ・円を組み合わせて、
ざっくり、どこに流れているかを
調べることができたり、
東証の銘柄コードも使えるんで…
有名どころは任天堂、なくなよ、か。
7974.JPで任天堂のチャートも出せる。
公開されている市場、どこでも、という
感じではあるんだがー…
『あくまで、自分の責任でお願いします』
Bloombergとかも、ちゃんと見て!
…みたいな感じ。

正直なこと言いますと…
「自社株、しかも若干のおまけつきなので、
 取引しますが、
 海外の現地株式なんて、
 こんなことがなければ、手を出しません」
現地の税制も、
当然、わかんないといけないんで、
「現地の当局に持ってかれた!」
…ありえなくは、ないですよ。

「外資系企業の本国自社株持ってるなんて、
 話のネタとしては、おもしろいじゃん!」
…そんなノリなので、
ほんと、ちょびっと、
給与の「ヒトケタ%」だけ、やってみます。

消えちゃった…とか、泣いてたら、
なぐさめてください。
…あきらめは、ついてるけどね。(これ大切)
(21号)

「1000ccのスターレット」
「大人4人」で
「中央道を西へ」

マジ、登らねぇ…
何回か、
登坂車線に「逃げました」

ごめんなさい。
今夜は、このくらいで、寝ます…

いやー、
ここのところ、「書けてる」なぁ、と
思っていたら…
やっぱり『過積載』でした。
見事、崩れまーした。

「箱車じゃなかったんだね、あたしは」
箱車でも、過積載はダメ!!
止まんないから!!
曲がんないから!!

空荷は空荷で一回コケたことがあって、
軽1BOXで、東関道帰ろうと思って、
調子こいて110km/h位で走ってたら…
「大栄あたりで、
 トンネル抜けたら、見事に横突風」
こけっ、と、横転しました。
あれさー、
「あ。死んだ」と思ってから、
「がりがりがりがり!」って
車体こするまで、
「意外に」時間あるように
感じるんだよねー。
ちゃんと走馬灯、回りました。
そして「右を下に」コケました。
眼鏡吹っ飛んで、良く見えない中、
110番通報しました。「自分で」
…いや!通報と多重事故防止は、
やらないと安全運転義務違反だ!
発煙筒持って、「なんとか出て」
事故車のかなり後方まで走って、
「あれ?発煙筒が焚けねぇ…」
…次の瞬間、救急車来てました。
「ごめんなさい」やりに、
地元警察行ったら、笑われました。
『発煙筒は、ただ、引っ張ればいいの!』
単独自爆だったんで、免許は無事でした。
…道路公団に、
ガードレール、プレゼントしたけど。

過積載…明らかな過積載はないけど、
「マジで止まらねぇの」はあったなぁ…
某区の福祉車両1BOXだけど、
『床まで踏んでんぞ、これ!』
あれは「当てた」と、思った。
アイツは「夏は冷えない」
どこが…「エンジンが」
前席、窓全開にして、
暖房全開にしないと、
「水温計がとんでもないことに!」
そして、ATだけど、
がっちゃんがっちゃん、
シフトダウンしないと、
「怖くて止まれねぇ」
2からLは、「一回抜けるから」
おっかないの、なんの!
…ちゃんと整備してください、某区。

あと何だろ。
850kgのボンゴ?
東名の本線料金所、
雨の中抜けたら、
「ケツが左右に振れる」んで、
「何!」と、アクセル戻したら、
コントロール取り戻したんで、
「こいつは、何かある」と思い、
左車線を80km/h厳守で走って、
向こう着いたら…
「タイヤがつるっつる!
 あれは…
 ハイドロプレーニング!!」
それに気が付いたのは、
「マンションのタイルの傾斜の上」
止めたら「滑って出られねぇ」
『ごめん、押して!!』…助かった。
ギア抜けにしては、
「派手」だと思ったんだ。
「つるつるタイヤが回ってる」
そりゃ、出られない。
すぐ横、アスファルトで良かった!!
奥に入ってたら…ぶるぶる。
帰りは怖くて、下道帰りました。
借りたレンタカー屋さんは…
今日は、伏せます。すごい昔だし。

「安全運転」
「運行前点検」して、「ご安全に!」

…シャレになんない、からね…

くそーーーー!!!
『二回書き直し』は、やっぱり
時間にも間に合わないし、なにより
「まとまらない!!」

いやぁ…
「同調圧力」扱おうと、
頑張ってみたんだけどねぇ。
「感じたことないことは、
 ぜんぜん、掘り下げられない」
…ムリでした。

「部長の一万円で髪切った」は、
あくまで「部長」に負けたのであって、
「会社」に負けた訳では、ありません。
…あたしの解釈では。
くそー!あれは、あたしが、
「ヘンな金は、受け取らない」ということと、
「負けるときは、潔く負ける」ということを、
見事「部長」に読まれた、ということだー!
あの一万円は、「見せ金」だー!
受け取ったら「部長」、真っ青になるはず!

まぁ、終わったことだし、
なにより「髪が肩につくまでは」逃げられたので、
それでよし、です。
何より、「2000年代初頭」だし。
あの時代としては、
最大限の「譲歩」だったかも知れないし。

実は、下書きらしきものは、あるんだけど、
「ひとつ、ひねりたい」
という、あたしの余計ないたずら心が!
(ばんばん)
まぁ、下書き、頭が冷えてから読んだら、
「…ダメかも」とは、思いましたが。

なんだろうか。
『はずれ』
この文字が良く似合う、
月曜日の夜なんです。
…もう火曜日!がーん。。。。。

連載20回目にして
「コケました」

逆に言うと…
「あたしにしては、良く、続いたよね」

「はずれ」なしは、
さすがにムリですぅ…アマチュアだし。
まぁ、一回コケたから、
「もう、コケるの、怖くないもんねー!」

…はい。
「重いの」扱う時は、
ちゃんと、時間に余裕をもって、
段取り取って、書くようにします。

ごめんなさい。
(20号)

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