星のかけらの宝箱

Xジェンダー、MtXのブログですがー…最近は、「墨田区民と北関東民ホイホイ」ですー…

2021年02月

【放談住宅 2021/02/14】
昨日書いた、
『村上春樹クサイ、謎のアレ』
ね。
非常にありがたーい、ありがたーい、
ありがたーい
コメントを頂いた訳でございます。

確かに、ねぇ。
読み返している時に、思った。
「かなり…こなれて、来てない?」…と。

一太郎の文章校正機能、
モード「小説」で、
指摘されたのは「3箇所」
うち1箇所は純粋に「打ち間違い」
残りの2箇所は、「それ、わざと」
なので、無視指定かけた。
うん。「よっこいしょ」は明らかに
文体に合ってないからね。
「原稿用紙3枚半書いて、
 指摘箇所が3箇所、
 うち2箇所は意図した記述、
 1箇所は打ち間違いなので、修正」
案外、成績いいと、思うんです。
『「だ」と「です・ます」』が
混ざってないとか、
表現のトーンがバタバタしてないとか、
そういうことだと、思うんですよ。

ひとつは、
「ここを、書いて、いるから」
ここを書いている時は、
「誰か、相手が、いる」と思って
書いてますからね。
投稿前に、プレビューかけて、
「伝わるかな?」ということは、
意識している『つもり、です』
ここは、
「平易な言葉で、
 難しいことも、扱う」が
実は裏のテーマだったりするので、
「難しいことを、扱った」としても、
文章や言葉的には、難しくないでしょ?
完璧に、自己満足だけど。

そして、もう一つは。
…LibreOffice WriterとMS-IMEという、
「まったく小説を書くことに、向いていない」
道具を使って、書いていたからでは
ないかと、思ってます。はい。
紙に打ち出す→赤、入れる→直す
紙に打ち出す→赤、入れる→直す
紙に打ち出す→赤、入れる→直す
最低3~4サイクルしないと、
「整わなかった」ね。
『原稿用紙五枚縛り』では。
『自分が納得して、読みとおせる』には、
・表現が、整っていて
・句読点の位置が、適切で
なにより、
違和感が、ない
『この3つを整えるための、
 文章の、仕上げ磨き』
みたいなことだと、思うんですよ。
そして、LibreOffice WriterとMS-IMEは…
『日本語的なことは、
 なーんも、指摘してくれないから』
辞書と赤ペン使って、
自分できちんと、疑ってかかって、
赤入れしないと、ダメなんですわ。うん。

なので、結果として。
「書いている段階で、
 違和感や句読点の距離を検討して、
 その場で、書き直す」ことが
出来るようになってきたんじゃ…
ない…かなぁ…?と、思うんです。
もう一個、手前。
「そもそも、
 違和感が出るような書き方は、しない」
これも…「出来る」と言ってしまっては、
成長が止まってしまうけど、
「数値化」できたら、
結構高くなってきてると、思うんです。

いや、アレを紙に打ち出して、
いざ、読み返したら。
「なんか、するっと、読み切れちゃった」
打ち間違いは、
「見事、自分がだまされてる」からね。
一語一語、丹念に拾わないと、
「見つからない」のよ。うん。
赤入れの時、結構キツいよ、ね。
で、やっと、
「全体を見通して、
 適切かどうか、検討できる」
訳だと、思うんです。
なので、期待せずに、
一太郎の文章校正機能かけたら…
『ちゃんと、見つけて、くれるんだ!』
楽になったけど…いやいやいや。
「頼っちゃ、ダメだよね」
きちんと、正しい姿勢で、
真面目に、正直に、文章と向き合うことは、
絶対にやめてはいけないと、思うんです。
なので、文章校正機能で指摘されたら、
『赤点、食らった』位に思わないと、
ダメ、なんじゃないか…と、思うんです。
もちろん、「意図した、表現」が
引っかかる…と、言えど。
『言い換えを行う、最高のチャンス』
でも、あるからね。あー、はいはいはいはい。

『あー、はいはいはいはい…?』

そう。実はYouTubeで、
「この方たちの、漫才」を見て、
『その視点で、とらえるか!』
『そう、切り返すか!』
『そして見事、オチが、つくんだ!』
「そういうことね、見て考えるって、
 大切ですよね」
「そうだそうだそうだそうだ!
 大切なんだって!ね!」

『昭和のいる・こいる』の、お二方。

『夢路いとし・喜味こいし』の、お二方。


昭和のいる・こいるの、この世界は。
「のいるが真面目に、話す」
「こいるが適当に、受け流す」
ように、見えて…
「こいるが、受け流し過ぎる寸前で、
 今度は流れをつかまえて、
 言葉を切り替えて行く」
見事。見事。…だよねぇ。
そして…
このね、夢路いとし・喜味こいしの
やりとりは、見事だよ。
「新聞紙を、引いて」
「朝刊と夕刊と、どっちを引くの」
ここまず、「疑わない」でしょ?
で、七輪を出してくるでしょ?
「まん丸ぅ作って、
 ちいさいコレ、入り口があって、
 誰が出入りするのか」
あの七輪の、あの扉を、
「出入りすると、思いつく」
何回見てもねぇ、
「やられた」と、思う。
まー…
このお二方に、勝てる訳は、ないけど。

『言葉遊びって、
 すごく大切だと、思うんです』
なぜなら。
『書こうとした時に、
 適切な言葉を出すには。
 自分の中に語彙として、
 大量の言葉を持っていないと、
 出てこない』
から。
『あたしが言うと、偉そうですが』
哲学の「真理を疑い、追求する」
という、姿勢は。
「自分の言葉を疑い、追求する」
という、「ものかきの、姿勢」
に通じるものがあると、思うんです。

さーて。
『まだ降りるはしご、残ってる?』
残ってる、らしいので。
『バカは高いところから、
 降りたいかと、思います。
 降りても、バカは、バカです』
さて…なんか、食べよ。
(316号)

『村上春樹クサイーっ!!』
そりゃー、村上春樹を読んだ
すぐ後に書いたんだから…とは言うものの。
「かまわない。」
「悪くない、悪くない。」
コレが文中に突然出てくるあたり、
村上春樹クサイですね。はい。

『これ、久しぶりに、
 女の子たちの世界を書かないと、
 抜けられないんじゃないか?』

そもそも、「抜けられてるのか?」という
疑問がありますが。はい。

そしてねぇ。実は。
『ATOKに大辞林を接続させる』
ことが、できるのよ。結構高いけど。
けど、ねぇ。
あえて「画面から外に出る手段」として、
辞書の類は、同じ画面にあっちゃ、
いけないと思うの。
作品から遠くへ行くのが、難しいんだから。
「せめて」辞書引く時は、
画面から離れようよ…と、ね。
なので、言葉に迷った時は、
「デジタル大辞泉が入った
 スマホを持つために」
身体を動かし、視線を画面から外すと
いうこと、大切な気がします。
「自分の言葉の泉で、溺れちゃうからね」
しかも、溺れたことに気づかないという、
厄介な泉だよ。うん。

あー、でもね。
LibreOffice Writerで書いていた時に比べて、
なんだろう。「没頭感」が、
ものすごく大きくなった。
LibreOffice Writerだと、
こまかーいところ、ひっかかるし、
「日本語の文章校正機能」が、ないから、
折々視線を戻して、
間違いを見つけなければいけないし。
一太郎だと、ある程度の日本語の間違いは、
一太郎とATOKが指摘してくれるから、
書いている時点での間違いが減るし。
文章校正機能をかけると、
「自分が気がつかないところまで」
機械的に見つけてくれるからね。うん。
「書く時は、
 書くことだけ、考えていればいい」
日本語扱うには、
やっぱり『日本製』が、いいんだろうね。

ま。
『一太郎で小説書いたら、
 どうなんだろうね?』
的なものなので、
ほんとうに意味はないです。
ないったら、ないです。

 知人のSNSを何とはなしに読んでいて、ふと知人と知人の間での「村上春樹論争」を思い出した。……確かに、そのままノルウェイの森へ進んでしまっては、狐につままれたような感想しか残らないだろうと私は思った。
 そういえば……村上春樹の本は、ほとんど実家に残して来てしまったが、ここにもあるはずだ。私は「頭が良さそうに見える、小道具」となっている、マルティン・ハイデッガーの形而上学入門、そして存在と時間を取り出した。その後ろに、村上春樹の本が何冊かあるはずだから。
 私の期待は、半分叶い、半分叶わなかった。確かに村上春樹の本は、あった。しかしそこには、1Q84、ダンス・ダンス・ダンスと、決して「初期の村上春樹作品」と呼べる本がなかったからだ。
 中国語の辞書の後ろまで手を伸ばしてみると、羊をめぐる冒険を見つけた。これであれば、かろうじて「初期の村上春樹作品」と呼べるだろう。私は上下巻になっている文庫を取り出し、椅子に座って読むことにした。
 この作品に出会ったのは、恐らく中学校を卒業する頃か、高校生の頃だ。私にも、むさぼるように村上春樹を読む時期があったのだ。その頃は、まさか私が小説を書くようになるとは、想像もつかなかった。その「想像のつかない頃」へ帰りたくて、本のページをめくった。
 ……そうか。「もっとも礼儀正しい酔っ払い」の描写は、この作品だったか。私は駆け足で本のページと、過去の私への通路をめくっていた。
「地震だ」揺れは治まる様子がない。戦後すぐに建てられたこの家だから、このまま地震が大きくなれば、家の形と共に私の命も崩れてしまうだろう。村上春樹の本を持ったまま、瓦礫に埋もれて死ぬというのも悪くない。私はそのまま、羊をめぐる冒険を読み続けることにした。家が揺れている。いや、世界が揺れている。私はその揺れをまったく気にせずに、羊をめぐる冒険を読み続けた。部屋の隅で、何かが崩れ落ちた音がした。かまわない。きっとこの後は、もっと大きなものが崩れ落ちるはずだから。悪くない、悪くない。私は揺れに身体を任せたまま、そのまま本を読んでいた。
 残念ながら、私は幸運ではなかったのだろう。気づいたら揺れは治まってしまっていた。私は本を閉じ、部屋の隅で起きた、小さな世界の異変を片付けることにした。
「よっこいしょ」
 家具の隙間に落ちた、たばこの箱を拾い上げ、元どおりに積み上げると、すっかり世界の異変は元に戻っていた。……そうだ。この出来事を小説仕立てにするのも悪くない。
 そして私は、最近買ったワープロソフトの画面を開いて、こうして何かを書いている。書く意味など、どこにもない。私はこういった、「意味の、ないもの」が大好きだ。わずかな時間の出来事だから、わずかな量にもならないだろう。実際、原稿用紙三枚程度で、結末を迎えそうだ。
 意味の、ないものだから、結論をつけるのはやめておこう。そう思い私は、ここで筆を置くことにした。

------------------
「すごいよ」
一太郎の文章校正機能のモードに
「小説」が、あるからね。
三点リーダーとかの約物が、
奇数になっていると、
きちんと指摘してくれる。
「これで初めて、
 約物は偶数と、
 知ったんだけどね」
引っかかったところを、
直すか、無視指定をかけるか。
そしてもう一度印刷して、読んで、
「言葉としては正しいが、
 自分の意図とは違う」場所を、
注意深く、見つければいい。
どうやら、「書く道具」とともに、
有能な「編集者」も、手に入れたようだ。

『スチャラカ以外も、書けるんだからね!』
あー説得力がない。ないったら、ない。

『ATOK、導入したー!』
…と、します。
そして、
「カタカナ変換は、
 無変換キーで、やっていた」
という、「ごく一部の、方」

…MS-IMEだと、
「無変換一回押して、カタカナ変換」
…ATOKだと、
「無変換二回押して、カタカナ変換」
どうしても、会社とかで、
MS-IMEとの「縁」が、切れない場合。
『イラッとする、原因に、なるかも』

なので、「カタカナ変換」は。

全角カタカナへは、『Ctrl + I』
半角カタカナへは、『Ctrl + O』

この癖をつけてしまうと、いいかも。
これであれば、
ATOKとMS-IMEで、挙動は変わりません。

個人的には、かな漢字変換で、
ファンクションキーを使うの、
キライなんだよねー。
『遠い、から』
あと、頭が、
「大型コンピュータの、エディタ」
モードに、切り替わってしまうので。
スクロールしようとして、
F7・F8を押してしまって…
「5秒くらい、頭がフリーズする」
…大型汎用機じゃ、ねぇよ!
PFDでもISPFでも、ねぇよ!

COBOLとWebページ作成を
同時にやってた時、さー。
「Macでもつい、F7・F8押しちゃう」
…しばし、フリーズ。なぜ、動かん?
「だからっ!ちがうって!!」

「そういう理由」で、
あたしはファンクションキーは、
「めったに、押しません」

【放談住宅 2021/02/13】
18年ぶりに。
一太郎を触っておりますが。
終了させようと、した時に。
「Esc-Q-E」
するっと指が、動く。
「覚えているもんだねぇ、
 Escキーのメニュー」

まー、中学3年間のうち、
2年半は、一太郎と共にいたと
言っても過言ではございません。
「氷室、さ。放課後あいてる?」
…先生につかまった。
「へい。なんでしょ」
「ちょっと一太郎、打ってほしいんだけど」
「あ゛い。教員用行けばいい?」
「そーそーそー」
運が悪いと、職員室のパソコンで、
「生徒が一生懸命、何かを打っている」
…ヘタすると他学年の
学年だより打ってたりしたから、なー。
…ベンリに使われてたって、ことですよ。
当然、生徒会便りは、
あたしが「がーっ!」と打って、
B5をコピーして2枚つなげて、B4にして、
「リソグラフに突っ込んで、印刷して」
電動裁断機で裁断して…
「クラスごとに数えるのが、
 めんどくさいんだよね」
放課後丸つぶれの「行事」だったなー。

そして、アウトライン機能を試してみました。
「あー…そういう意味での、アウトラインか」
大見出し・小見出しを決めて、
本文を打っていって、
「段落ごと移動させたり、
 入れ替えたりするのが、カンタン」
んー。マニュアル類を作っている時には、
ありがたい機能だけど、
「小説で、段落を入れかえる」って
めったに、ないからなー。
…時系列が、狂うもん。

「こう、ふわっとしたアイディアを、
 まとめるものー…」
Excel方眼紙とかつい、思っちゃいます。
LibreOffice Calcがあるから、
あ!という間に、できるっちゃー、できる。

「一太郎でも、いいんだけどね」
移動とかのメニューは、覚えているから、
ベタ打ちしたりしてみて、
むー…と、考える、というのは、
いいのかも、知れません。

「やっぱ『書く』ということが、
 大切な、気がする」
やっぱ「バラしたメモ用紙作戦」かねぇ。

まぁ、でも、さ。
一太郎で、何かしようと、した時に。
「なーんにも考えずに、
 指がEscキーへ向く」
…メニューの中身が増えてて、ベンリだな。

あ。あとこれは、軽くびっくりした。
「LibreOffice Writerとかの、
 ODT形式ファイルの読み書きが、できる」
ただ、原稿用紙をグリッド線で
作っていたので、
そこが完璧には、再現してないっぽい。
・今まで書いたものは、LibreOffice
・これからは、一太郎
という使い分け、かなー。

『いい「おもちゃ」を買ったという
 気が、しますね』

そしてやっぱ、ATOKだった。
反応が違うよ、MS-IMEに比べて。
ATOK Passportにしてしまうと、
「課金制」に、なっちゃうので。
「ATOKの買い切りが欲しければ、
 一太郎を、買えば、いい」
一太郎を一回買ってしまえば、
ダウンロード版で、バージョンアップの
安いのを、買えるし、ね。

一太郎…
「日本語を扱われる方は、
 一度ご検討の余地が、あるかも」
Microsoft Wordは、あくまで、
「英語ベース」が、根っこなので。
一太郎は、PC-9801用と、すると。
1985年の「jX-WORD太郎」から、
ずーっと。ワープロソフト、
そして日本語かな漢字変換として、
ジャストシステムが
向き合ってきた製品、だからね。

「公文書・法令文向きの、
 一太郎Governmentも、あるよ!」
見積もり取らないと、
価格がわからないので、
「予算で買ってもらうものだな、アレは」

「ブログ書くの、ストレス減ったー!」
…ATOKは、『バカでは、ないから、ね』
(315号)


…ジャストシステムは、否定していますが。
ATOK…
Awa TOKushimatという「説」も、あります。
「ジャストシステムは、
 徳島生まれだから、ね」

…いやね。
…いや、その、ね。
『MS-IMEが、
 あまりにバカ過ぎるんだぁーっ!!』
Windows10 20H2?ひとつ前?
そこでMS-IMEが、変わってるのね。
キーバインド変更できる要素が、
かなーり少なくなったりと、
実は。劣化した。
で、一番劣化したのは…
『辞書が、バカ過ぎる』
単純な。ほんとうに単純な変換をしてるじゃん?
「なんでその漢字が、
 変換候補の3文字目…ではなく、
 変換候補の3段目なんかに、いるんだ?」
だから、信用ならなくて、さー。
MS-IMEの候補どおりに変換すると、
「言葉によっては、誤用してしまう恐れ、大」
こまったーっ!

実は。1月あたりにも検討してました、一太郎。
が。「2月に最新の、一太郎2021が、出る」
ならー、待ちましょう、と。
で、発売されました、一太郎2021。
そして。
「あたしは、はるか昔に、一太郎を買っている」
そのユーザ登録が生きているので、
バージョンアップ版を買うことができるのよ。

若干、悩んだ。
「一太郎単体だけのを買うか、
 一太郎プラチナに、するか」
結構、プラチナだと、高くなる。
けど…Excel互換・PowerPoint互換の
ソフトウェアも入ってくるので、
「Microsoft Office代わりには、なる」
しかも。新明解国語辞典もついてくる。
「新明解っつーのが、
 また、ビミョウだなー…」

では、『試用』してみましょう、と。
単体版の30日試用版があるんですね。
ATOKは別途ダウンロードだけど…
ま、がんばれば、いいか。
インストールして設定して…っと。

『さすがATOK、あたま、いいっ!』
なんだろ。キーボードを打つだけで、
変換に関しては、ほとんど頭、使わない。
ATOKが勝手に考えてくれる感じ。
で…時代が、変わったね。
『キーの入力方式が、
 ATOK独自ではなく、
 最初からMS-IME互換に、できる』
確かに。ATOK独自の入力方式は、
若干コツが必要だから、理にかなってる。
で。あたしが必ず入れる設定、
「変換キーをIMEオン、無変換キーをIMEオフ」
これは、できた。よしよし。

『じゃ、行けっ!一太郎!!』

すばらしい。
「最初から400字詰め原稿用紙の設定が、ある」
一太郎だから当然、禁則処理はまとも。
多少書いてみて、印刷してみましたが、
「なんの問題も、なし」
文字数計算もしっかり、やってくれます。
そして、軽くビジネス文も起こしてみましたが、
あたしはESCキーのメニューを、覚えているので、
「あっ!」という間に、できあがりました。

…おいくら?
『一太郎単体、ダウンロード版で、
 バージョンアップ版でしたら、…6,600円』
そんなんで、いいの?買う!買いますっ!!
おこづかいをひねれば、
7千円くらいは、なんとかなるので。
ダウンロード版で、よろしければ。
・ジャストシステム製品か、
 Microsoft Officeを持っている
 →優待版、一太郎単体で8,140円
・残念ながら、優待版が買えない
 →通常版、一太郎単体で17,600円。
ソフトウェアの「でき」と、しては。
あたしとしては、通常版の値段を出しても、
納得…と、思いました。
「ま、権利があるので、
 買うのはバージョンアップ版、だけどね」

というわけで。
試用版をぜんぶ、アンインストールして、
再起動をかけて。
ダウンロード購入をして、
インストールしました。
『このとき、2点注意』
・ダウンロードしたファイルは、確実に、残す
・シリアルナンバーと登録キーが
 書かれているメールは、印刷して残す
ダウンロードが10回まで、なのよ。
ジャストシステムに泣きつけば、
なんとかなる、らしいけど…
面倒を起こさない方が、いいじゃん。
「キーの再発行」も、確か申込制なので、
やっぱり、面倒を起こさない方が、いいので。

・個人で、使用は1名だけ、同時使用しない
であれば、
3台までインストールして、いいらしい。
あとで、
ノートPCにも、インストールしておこうっと。

「小説書くなら、やっぱり一太郎、かも」

昨日、あのあと、
うだうだ調べていたら。
「電子辞書に、案外、
 スーパー大辞林が
 入ってるんだ」
精選版 日本国語大辞典が
入っているものも、ある。
『が、高い』
精選版 日本国語大辞典を
選んでしまうと…
「5万円くらい、かかる」
それはーっ!!
まぁ、ジーニアスとか、
それこそロングマンとか、
英語の部分もしっかりするので、
そりゃ、そうか。とは、
思った、ものの。

で、今日帰りに寄り道して、
「シャープの、
 スーパー大辞林が入っている、
 一番、安いの」を、
実際に店頭でいじくってみました。
…画面がモノクロで、かつ
「荒い」ので、
『引きづれぇ…』
見送りました。はい。

その後、日本橋の丸善へ行って、
実際に紙の辞書を引いてみました。
広辞苑…「あっさり、過ぎない?」
何ていうか、「コクが、ない」
『辞書に、コクぅ?』とか
言われそうだけど。
普段『明鏡』を使っていると、
そう、感じるのよ。

あ!明鏡の第三版が出てるっ!
…しかし。
「なんで、ゴシック主体に、したしっ!」
読みづらいっての。
二色刷りにしたのは、素晴らしいけど。
…明鏡第二版、大切に、しよ。
…何も買わずに、丸善を去りました。

『うー…』
実は。『デジタル大辞泉』のアプリって
かなり、安い。2,080円。
『安すぎねぇ?』タバコ4箱分程度。
普段持って歩いているiPhoneより、
「おうちスマホ」の、Android、
HUAWEI P10Liteに
突っ込みたいなぁ…あるの?
『あった。』
えーっと。決済手段を、
さっきおこづかいを入れてきた、
ソニー銀行のVISAデビットにして、っと。
『いざ、購入っ!!』
…Googleアカウントに結び付いたので、
Androidを乗り換えても、大丈夫なはず。

『これは、これでー…アリだ』
「本文検索」が、できるのよ。
どーしようも、なくなったときに、
これ、便利だよね。
「部分検索」も、便利だよね。
これは、紙にはできないこと。
で、関連項目があれば、
「タップすれば、飛べる」うわすごい。
で、懸念事項だった、
「紙のように項目間が移動できるか」
…できる。
ナビバーONにして、
項目送りをタップすると、
隣にどんどん、進んでいける。
で…感動したのが。
「カラー液晶だから」
『日本の、色』が、出る。
唐紅を引くと、「実際の色も、出る」
まぁ…Androidなので、
びみょー…なところも、ある。
「見出しの表示が、若干切れている」
指でスクロールすれば、問題ないけどね。

『2,080円で、いいんスか、ほんとうに』
まぁ…アプリとデータの更新自体が、
2020年4月で、止まってるっぽい。
ただ…紙の大辞泉は、
2012年で止まってるので、
「それに比べれば、まとも」

正直、「引きやすく」なったんでね。
…紙の中型国語辞典は、デカいでしょ?
『ちょいちょい、引けると、思うんだ』
今回は、
「安さに引かれて」正解だった、かも。

【放談住宅 2021/02/13】
やっぱりこれ、扱うか。
47NEWSより、この記事。

まぁ、性別違和のある子が、ね?
女の子として保育園に行ったら、
『いろんなこと、起きちゃった』
しまいには。
『市のホームページの
 「保育園評価書」』で、
それとわかる記述をされてしまい、
提訴→ホームページから削除
→提訴取り下げ、と。
で、この子、小学校行くんだけど。
『いじめの件があるから』
性別違和のことは『隠して』
行くことにした…と。

正直言えば、
『申し訳ない』
あたしが小梅幼稚園で、
どれだけ、のびのび自由にやってきたことか。
昨日ままごと、今日もままごと、
明日もままごとで『何の問題も、なし』

んー、ただ。
・幼稚園と保育園の違い
・この子の個性が、どうなのか
これが、わからないので、
ただ「かわいそう」で終わってしまうのは、
ちょっと違う、気がする。
あくまで報道は、
『物事をある一面からとらえたもの』
だから、ね。

でもねぇ、思ったよ。
この子と、幼稚園の時のあたしと、
どこ違うんだろ、ってねー。
わかんないけど、ね?
「あたしが女の子の格好で行っても」
『あ!今日、そうなんだ!』
で、終わる気がします。ものすごく。
ほんと、申し訳ない。

で、場所が滋賀の大津市、と。
微妙っちゃ、微妙だなー…
「都会」とは、言えないし、
「閑散」とも、言えない。
大津市自体は、何回か行ってるけど、
「住民の雰囲気が、どうなのか」
ここまではー。旅行者では、わかんない。

報道が「これだけ」だから、ね?
「わかんない」けど、ね?
『保育園、だから』と言う気も、した。
幼稚園は『教育』なのよ。
文部科学省の所轄だし。
保育園は『保育』なのよ。
厚生労働省の所轄だし。
もちろん、『裁量』というものがあるから、
『教育熱心な、保育園』があっても、
問題は、ない。
ただ、『保育』だから、
『幼稚園より時間が、長いのよ』
標準的な数値として、
保育園は7:30~18:00頃の「8時間」
幼稚園は9:00~14:00頃の「4時間」
ちっちゃい子に「8時間」って、
「ほぼ丸一日」という、気がするね。
だから、人間関係が、
『濃すぎる』…可能性も、あるよね。
言い方変えると、『逃げ場が、ない』

「と、言ったってぇーっ!」
あたしが小梅幼稚園で、
「どこかに、逃げてたか」ったら、
それは絶対にないよ?ないない。
その日の「気分と雰囲気」で、
男の子集団と、遊ぼうかなー…
女の子集団と、遊ぼうかなー…
「が、できていたから、ね」
ほんと、「なにが、ちがうんだろ」と。

はぁー。
『やっぱ世の中、そういう、ものなの?』
あたしの経験が、『特殊』なの?
ねぇ。
まぁ、この子が「どういう子か」
さっぱり、わかんないから、
一方的に断じることは、できません。

ただ、「ちょっと、思ったこと」ね?
『ピンクの服を好み、
 しきりに妹の服を着たがる。
 「自分は女の子」「髪も伸ばしたい」
 と言う園児と接する中で
 「この子の心は女の子かもしれない」
 と思うようになったという。』
この両親の行動、
ちと、走りすぎて、ね?と。
恰好は好きな恰好させて、
まーったく、問題ないよ。
言いたいことも、この子が言いたいままで、
まーったく、問題ないよ。
ただ、『小学校上がる前』でしょ?
「揺らぐ可能性」が否定できないでしょ?
だから…
『まだ、心の性別、
 決められないのではないか』
女の子っぽい子「で、保留」が
良かったんじゃないかなぁ、という
気も、しました。
『身体は男の子だけど、心は女の子』
『女の子っぽい、男の子』
あ゛ー、主体が「男の子」になっちゃうから、
難しい問題か。たしかに。
ただ、『流れに、まかせる』
これも、「勝手な言い分」な、
気がするよね、うん。

いやでも…申し訳ないよ。
だって、あたしが、
幼稚園から小学校へ上がる時は…
『なーんにも隠して、いなかった』
うっすら覚えてるけど、ね?
入学式の後「とりあえず」
幼稚園で一緒だった、女の子たちと
一緒になってた…「はず。」

『どこが、違うんだろうねぇ?』

この子に、幸あれ。
(314号)

あたしが「スチャラカ好き」なので、
普段は完璧に、
「スチャラカ路線」の、ブログですが…

『「お経は、仏陀が書いたものではない」
 これは、了解した。
 しかし、
 「お経は、仏陀の弟子が書いた」
 これは、当時のインドの文字も含め、
 説明、できるのか?』
という、
『大学の、語学科卒』の方からの疑問に対し、
『ある程度、ご納得頂けるもの』を、
きちんと、示したんだぞ!!
あたし『専門学校卒』だぞ!
「専門士」の「称号」は、あるけど、
『学位は一切、持って、いないぞ!』

…あの時は、本気で、
泣いて「ごめんなさいっ!!」を
言おうと、思った。
しかし…
「あれ。自分の仏教知識を基に
 調べ始めてみれば。
 インド-中国の、
 仏教が伝わった線を使って、
 説明…できるな…」と思い、
本気で、書き上げたんだからな!!

あたしが、本気で、
『理論で、潰そう』とした時は、
『本気で、怖い』…らしいです。
まーったく、認識、してないけど。

ま。
『わるいものに、とりつかれた』
と、思って。
『あきらめて、ください』


また、どこぞから。
---引用開始---
いや科学や学問ってそういうものでしょう?何もかも理論で説明できる、ようなシロモノではなくて、「わかる」「わからない」をちゃんと判定できるのが、方法の前提です。「わからない」ものを「わかる」なんて言うのは、それこそ誤りの本でしかないですからね。
---引用終了---

『わかって、ないね』

「わかる」か「わからない」かを
疑い、追及するのは、
「心理学」「医学」
もしくは「哲学」の分野。

で、「科学」に関しては、
『反証可能性』があるのが、前提。
反証可能性は…んー。
「前提と、同じことをやって、
 同じ結果が得られるかどうか、
 テスト(反証)ができること」
なので、「たまたま、そうなった」は、
テストのしようがないので、
『反証可能性が、ない』
ので、『科学では、ない』
「水素と酸素から、水を作る」
…中学校でも、できるけど。
2H2 + O2 → 2H2O
誰がどうやっても、
こうとしか、なりようがないし、
水素と酸素とエネルギーがあれば、
「水は、必ずできる」ので
『反証可能性が、ある』
ので、『科学』
「あさがおの種から、芽が出る」
成功の保証はされていないけど、
(種が生きているかどうかは、
 別の問題)
あさがおの種を、
適切な季節に土に埋めて、
適切な水と光を与えれば、
「芽が出るか出ないかは、
 実験することが、できる」
つまり『反証可能性が、ある』
ので『科学』
この、『反証可能性』を
科学の基本条件と見なしたのが、
カール・ポパー

なので、
「わかる」「わからない」
と、「科学」を
同一平面でとらえるのは、誤り。
方法の前提「以前の、問題」
「科学で得られた結果を、わかるかどうか」
これは、「科学」ではなく、
「心理学」もしくは「医学」の分野だね。
「わかる」に疑いを持つなら、「哲学」

「理論で説明できる」
「理論で説明できない」
これに関しては、
「同じことをやって、
 同じ結果が得られるかどうか、
 試すことができ、
 再現できる、もしくは再現できない」
のであれば、『科学』
実験で得られた結果に対しての
理論化は、あとでも、かまわない。
実際、「医学」の世界では、
理論化された→誤りだった
理論化された→誤りだった
コレを延々繰り返している、と、言えます。
ただ、
「理論が正しいかどうか、
 テスト(反証)をすることが、できる」
のであれば、反証可能性があるので、
もちろん、『科学』

そして「哲学」は、試験(反証)が
できないので、『科学では、ない』
が、「学問では、ある」

提示:事象Aが、Bに推移する
「事象AがBに推移することが、わかる」
これでは、提示を満たしたことにはならない。
単なる「人間の内面の、問題」
「事象AがBに推移する」「わかる・わからない」
ここを正しく、
分けてとらえられないのであれば…
「認識」だから、「心理学」か「医学」
もっと真理を求めたければ「哲学」だね。

『「わかる」「わからない」を
 ちゃんと判定できる』
「わかる」「わからない」を
出してしまっては、
「認識」の問題になってしまうので、
「心理学」か「医学」「哲学」
「前提が成り立つかどうか、
 ちゃんと判定できる」
これであれば、学問の一分野と言える。

なので、引用した文章では、
「心理学」「哲学」「科学」「医学」を、
ごちゃまぜに書いているので、
『そもそも前提が、成り立ちません』
そして…

『誤りの』ではなく、
『誤りの』!
誤りの本では、
「誤りを書いた、本の、ことだ!」
小学校の国語から、やりなおし!

『わかってる「フリ」、
 やめたほうが、いいよ』
「フリ」でないのであれば…
『とどめを刺すのは、やめとく』

あー、寝た寝た。
明日、休みにしとけば良かったなー。
気づくのが遅かった。うー。

まぁ。
『バカの境目』の記事は、案外、
うまくいった、気がします。
ま、「論理的思考遊び」だからね。

そう。あたしこう、
「考えること」が、かなーり、
論理的…らしいのよ。
こう…こうじゃない
こう…こうじゃない
を、繰り返す、みたいにね。

「音楽も、論理的集合なのよ」
絶対音感持ちで、音符が書けるから、
「聞き流す」というより、
やっぱり「分析」しちゃうよね。
「ここの和音、わかんねぇ…」って
20年以上悩んでる曲、あるけどね。
…赤い鳥の「河」
高校に行くときのバスで、
よく聞いてたんだよねー。
四つ木橋を渡る時に、アレを聞くと
きもちいいんだ、これが。
…しかし。イントロが。
n.c.|G-C-G | G-C-G | ???
ここがなんとなーく、わかんない。
「河」のコード表は
あると、思うけどねー。
『延々悩んでるから、
 自分で解決したい』うわ、めんどくさい。
けど、音楽の能力で、1つ欠けてる気がする。
「だって、譜面書くときに、
 電卓出してくる人だもん」
付点8分が3つ来て、
(0.5+0.25)×3=2.25拍か。
4拍から2.25拍を引くと?1.75拍。
んーと。
付点8分を入れると、0.5+0.25=0.75
付点8分休符を突っ込むと、
残りが1拍になるからー…みたいに、ね。
Finale NotePad便利だね。
勝手に計算してくれるから。
そうそうそう。譜面書くときに、
「計算違い」って案外多い。
なーんか、おかしい。
演奏しても、おかしい。
合計で4拍になってる…?なってない!
あるあるー。手書き譜だと、あるー。

「生まれつきのような、気がするのよ」
情報系の専門学校だから、
当然「論理的思考」の話は出るんだけど、
「ふつう、そう考えねぇ?」って
思っちゃった。うん。
だから、おそらく、
「小説書くときも、論理的に考えてる」
ふわっとした気分は、
「ふわっとした気分」と、
定義してしまえばいい…みたいな感じ。
「無縁の駅」も、あれでいて、
「つじつまが、合わないところ」は、
案外少ないはず。
「自分で読み返した時、
 論理的におかしいと、気づくはずだから」

だから、ギャグに走る時は、
「論理から外れてみてぇ!」
みたいな感じだよね。うん。
なので、あたしは、
「理屈っぽく、感じられない、らしい」
・論理から外れるのが、好き
・論理化せずに、「保留」ができる
雑談とかだと、ぜんぶ論理では、行かないでしょ?
…けど、なんとなく、わかる。
「なんとなく、わかる、で保留しちゃえ」
おそらくこれを、無意識で、やってる。
で、雑談終わって、廊下歩きながら…
『はっ!』論理化、できた!
個人的には、気持ちいいんです、コレ。

『知能検査のWISE受けて、
 こうなっている理由が、わかったもん』
IQが「出せませんでした」
IQは、言語性IQと動作性IQ、
合計点による全検査IQを、出すんだけど。
その手前に、「4つの群指数」って、あるのね。
・言語理解
・知覚統合
・作動記憶
・処理速度
この4つの数値で、15以上差が出ると、
「計算しても結果にならない」ので、
IQ、出せない。
あたしの場合はー…
言語理解と知覚統合が、110くらいだから、
「平均の上」
しかし…作動記憶と処理速度が80台だから、
「平均の下」
30くらい、差が出ちゃったんだよね。
群指数の数値の差が15以上あると、
発達障害の疑い、あり…
『群指数の差が30もあるから、
 発達障害の診断は下りないのっ!』と、
主治医に殴り込みをかけましたが…
『それは、ない』ちーん。
「成育歴に、なんの問題もないし、
 コミュニケーション、
 まったく問題、ないじゃないかぁ!
 はっはっはっは!」
「ソレ言われると、負けるなー。くそー」

つまり。「単純な記憶」は苦手だし、
手先動かすのも、苦手だけど。
「言語理解と知覚統合をフル回線させると、
 実は、補える」
覚えられなければ、
「論理化して、理解してしまえば、いいからね」
うまくできてるもんだ、と、思った。

まぁ、ただ。
「脳の使い方」が、他の人と違うので、
疲れやすいです。はい。
なので…
『ここから先はしばらく、判断しないっ!』
ぽけ゜ーーーーーーーーーーー
…っとしていること、結構あります。
まぁ、「生きづらさ」は、
まったく、ないので。
『これで、いいのだ!』

【放談住宅 2021/02/11】
スマホの読者の方、ごめん!
横に、伸びちゃった!
読みづらくて、申し訳ないです。

「養老孟司先生の、
 あの本に、あやかりまして」
大学に入学すらしていない、あたしが、
バカを多角的に検討し、
『バカと、そうじゃない人の間には、
 境目が、あるのか?』というのを、
検討してみたい!という、
…ま、興味本位の記事でございます。

いやー、あたし、
「バカの壁」持ってたはずなのよー。
けど、さっき探したら、見つからないの。
おーい、バカの壁ー、どこいったー?
返事しろー、こーい、こいこいこいこい…
ほーい、ほいほいほいほい…
「見つからないね!」と、あきらめました。

『この行動からまず、検討してみましょう』
「本を探す」と言う行動自体は、
ほとんどの人が行う行動ですね。
しかし、「見つからない時に取る行動」として、
・返事を求める
・呼びかける
相手は「本」ですからね。返事をする訳がない。
しかし、「なんか、やってみたくなる」
ここで、「本は、返事をしない」ということを、
理解しているか、どうか。
「理解していない」のであれば、行動としては、
当然の行動かも知れません。
「理解している」のであれば、
『なんで、そんなことを、行う?』と、
他者は考えると思います。
ま、「誰もいない、自分の部屋」ですからね。
多少、ヘンな行動を取っても、大丈夫。
「あんた、いつも、ヘンなこと、してない?」
と言う声が、どこからか聞こえますが、
ここでは「ノイズ」として処理します。うまいっ!
では、前提を組みなおしまして、
「本は返事をしない。それを理解しているのに、
 見つからない時に呼びかける」と、します。
『呼びかけるという行動に対して、
 報酬を求めていない』
…ちょっと「心理」っぽく、なりましたね。
しかし実は、報酬を求めているのではないか。
その報酬とは。
『呼びかけるという行動を、取ってみたい』
という、「欲求」と「実現」なのではないか。
整理してみましょう。…できるかな?
『本を探す行動の時に、本に対して呼びかける』
・本とは何か…理解している。
・一般的な探索行動…行うことができる。
・本は返事をしない…理解している
「合理的行動」という観点から見たら、
本に対して呼びかけることは、しないでしょう。
しかし人間は、「合理的行動だけでは、動きません」
例えば「会社の帰りに、赤ちょうちんに寄る」
「合理性」だけを考えれば、
そのまま帰るというのが、合理的な行動です。
時間・お金・健康…などを、「損なってでも」
報酬の方が、勝った。
その報酬とは…「お酒飲みたい・おしゃべりしたい」
ここでいったん、「仮説」が置けますね。
『行動が合理的でなくとも、
 報酬があり、報酬が得られる可能性があれば、
 非合理的な行動を、人間は取ることがある』
ここで少し、「仮説」を圧縮します。
『人間は、報酬を求めて、非合理的な行動を取る』
だいぶ「すっきり」しましたね。
そしてかなり「普遍性」が、つきましたね。
人間の行動の中で、
「報酬を求めた、非合理的な行動」というのは、
日常的にあると、思います。
『仕事中に、おやつを食べる』
…非合理的な行動ですね。
「すこーし」仕事のスピードが落ちますし、
「太る可能性が、高い」
しかし、大きな報酬があります。
「食べるという欲求を、満たしたい。
 そして、実際に満たすことができる」
ここで、仮置きできる「説」と、しては。
『人間は、合理的行動と、
 非合理的行動を、行う』
これを、仮置きとして、置いておきましょう。

では、
『知識』という方向からも、検討しましょう。
「本は、返事をしない」
…これ、「知識」ですね。
「本は返事をしないのに、呼びかけた」
少し、難しいですね。
「知識」から得られるであろう
「結果」に対して、
反した行動を、取っている。
「本は返事をしないから、呼びかけない」
これは、「知識」から得られる
「結果」を使い、行動した…と、言えます。
ではここで、「別の前提」を、提示します。
「人を、刃物で刺した」
一般的「であろう」知識から
得られる結果は、
・人が死んでしまう
・犯罪になってしまう
・警察に逮捕され、懲役刑となり、
 一定期間、もしくは一生の自由を失う
・死刑の判決であれば、自らの命を失う
報酬らしいものは、見つかりませんね。
しかし、「ニュースでは、たまに、ある」
人間はこの行動を、取り得ると、
言うことができると、思います。
そのときの欲求は、報道内容から整理すると、
「その人の存在を、消したい」
「その人が生きていることが、許せない」
「人を殺してみたい」
そして、
「人を刃物で刺す」という行動により、
「欲求が、満たされる」という
「報酬が、あります」
ではまた、仮置きできる「説」としては。
『デメリットを超える報酬が
 得られそうであれば、
 社会的な立場や、自由や、
 命を失ってでも、
 人間は、報酬を求めた行動を、
 取ることがある』

三つ、並べてみましょう。
『人間は、合理的行動と、
 非合理的行動を、行う』
『人間は、報酬を求めて、非合理的な行動を取る』
『デメリットを超える報酬が
 得られそうであれば、
 社会的な立場や、自由や、
 命を失ってでも、
 人間は、報酬を求めた行動を、
 取ることがある』
…人間ってかなり、非合理的ですね。
当たり前と言えば、当たり前ですが。

『ここでいったん、一時停止をかけます!』
この「三つの仮設」を得るために、
かなーりムダな時間と、
かなーりムダな労力を、かけた訳です。
ここでの「欲求」って、なんでしょうね。
『人間の行動を、追究し、検討してみたい』
ここでは「興味」と、定義してみましょう。
『興味と言う欲求を満たすために、行動する』
少し、変形させます。
『興味を満たすという報酬を求めて、
 行動する』
先ほどの、「三つの仮設」に、
かなり近い所まで、来ましたね。

では、これを「提示」します。
『人間は、報酬が得られる見込みがあれば、
 行動を行う、ことがある』
今まで出てきた、四つの仮説は、
この中に、入れられますね。
「案外、人間って原始的ですね」
報酬が欲しいんですね。人間は。

じゃ、やっと、出してきましょう。
『バカはなんで、そんな行動を取るのか』
報酬があるのではないか…言えるでしょうね。
その報酬って…なんでしょうね。
ん?境目らしきものが、見えてきましたね。
バカが欲しい報酬が…
・わかる
・わからない
しかしこれ、「逆」に、なってきますね。
「バカが欲しい報酬が、わかる」
この人、「バカでは、ないですね」
むしろ、相当な理解力が、ありますね。
「バカが欲しい報酬が、わからない」
…ん?
そう。
『報酬がわからないまま、行動する』

おそらく、一般的な人であれば。
「うっすらと報酬が見えるから、
 その報酬を求めて、行動する」
しかし、「報酬」と言う概念が、
理解、できなければ…?
『報酬がわからないまま、行動する』

では、この記事での、
「バカの定義」を、してみます。
『報酬と言う概念が、理解できない。
 理解できないから、
 報酬がわからないまま、行動する』
…境目、あるね。
一般的な方であれば、
報酬と言う概念は、うっすらとでも、
理解はできるでしょう。
しかし、バカは…
「報酬と言う概念が、理解できない」
もしくは、
「報酬と言う概念が、認識できない」
なので、
報酬と言う概念が、理解できる方から見たら、
『なんで、そんな行動を、取るの…?』
どんな報酬があるんだ?わからん。
しかし、
「報酬と言う概念が、わからなければ?」
『無意識にでも欲求が沸いてしまったら、
 欲求に動かされるまま、行動してしまう』
…うん。「より」原始的、と言えるでしょう。

では、この記事での、
『バカの境目』を、定義します。
終わんないから!疲れて来たから!!
「報酬と言う概念が、理解できるか、どうか」
ひとつ、取り払った上で、簡略化します。
【概念が、わかるか、どうか】
概念が、わかる方であれば。
『非合理的な行動と言う世界の中での、
 合理的な行動を、取ることができる』
概念が、わからなければ。
『非合理的な行動と言う世界の中で、
 欲求に動かされるまま、行動してしまう』

…うん。
『概念の理解』って、
案外高度なこと、だからね。
『うっすらとでも、バカの境目が、見えたっ!』
けど。
「あたしが疲れて眠くなったので、
 この記事、いったん、おしまい」
「眠る」と言う報酬が欲しいから、
「眠る」と言う行動を、取りたいと思います。
そして、何より。
『こんなムダなことをするために、
 すっごい労力を、かけてるじゃん!!』
…なぜなら。
『「興味を満たす」という
 「報酬」が、欲しいから』

おひるねー!おやすみー!
(313号)

読者の、皆様。
ひそかに、悩んでいるんです。
誰にも、相談できないんです。
「バレンタイン、どうしよう…」
『嘘つけーっ!!』
…悪かった、ね。

おほん。
『「広辞苑を除いた」中型国語辞典』
…なにが、いいと、思う?
広辞苑は、絶対に、嫌ですっ!!
…あのクソジジイを、思い出すから。
…トラウマに、触れるから。

いやねぇ。最近、多いのよ。
「あれ?この言葉…
 送り仮名っていうか、
 どう、続けるんだっけ???」
『明鏡』…用例、載ってない。
『用字用語ブック』…載ってない。
「小型国語辞典の、限界に、近づいたか」
お金はあるけど、「場所が、ない」
部屋の反対に置くでも、
なんでも、するから!!
『いっそ、日本国語大辞典?』
21万は!出せない!!
…でも、いつか、
必要になりそうな、気がする。

え!広辞苑の、意味の並び順って、
「語源に近い順」なのぉーっ!!
…小説書くには、向かないね。
例えば、「王道」を、引くと。
1.儒家の理想とした政治思想で、
  古代の王者が履行した
  仁徳を本とする政道をいう。
2.最も正当な道・方法。
使いづれぇぇぇぇ…
あのクソジジイ、絶対に使ってねぇな。
「神棚に飾って、拝んでるんだよ」
チェンジ!!…選ばないけど、ね。

大辞泉はー…
『横組みぃ?』がく。
引く「向き」が、明鏡はもとより、
古語辞典や漢和辞典と変わっちゃうから、
『これはこれで、使いづらい』

『なんだ。
 大辞林しか、残ってないじゃないか』
むーーーーー。。。。。

あっ!
「三省堂の、てにをは辞典!!」
コロケーションに悩みまくってんだ、
最近は!!
相打ち…どう、続けるんだっけ。
相打ち「となる」っ!
『これは本気で、ありがたい』

方針:
『てにをは辞典を、軸に』
大辞林に手を出すか、悩みましょう。
「君しか、いないみたいだから」

…アプリは、ナシです。
マジで、ナシです。
「スマホでぽちぽち、
 やって、られるかぁーっ!!」
紙の一覧性、やっぱり、ありがたい。

まーねー。
どっかのおばはんが言うように。
現在の政権が、
「ベスト」な、訳が、ない。

かと言って。
どっかのおばはんが言うように、
「落選運動」なんかやったら、
…どう、なっちゃうよ。

『もっと!訳わからん奴らが、
 当選するんだぞ!!』
あたしは絶対に嫌だぞ!
「民主党政権よ、再び」は!!
一回やらせてみたら、
「見事!見事!!
 ダメ!!」だったじゃんか、よ!

この、いわゆる、
「お灸をすえる」と言う感覚が、
個人的に、全く理解できなくて、さ。
「落選させる」は、いいよ?
しかし…席が一つ、空くんだぞ?
そこには、今まで、
「選ばれなかった」候補者が
当選して、座るんだぞっ!

『おそらく。』
自民党に投票する人は、ほぼ、みんな、
自民党がいいとは、全く、思ってない。
しかし…かと言って。
「よりマシなのは、いない」
マシじゃないから、落選してるんでしょ?
あの時の暗黒だけは、やめてくれーい…と、
しょうがなく、しょうがなーく、
自民党に投票してる…が、
現状の姿、なんじゃないのー?

どこぞで、だれかと、話しましたが。
・選挙区は、自民党
・比例区は、共産党
水と油のような、組み合わせではあるが、
こう投票する人、案外、いるんじゃないか?
…と、ね。

『国会 大引き算大会』をやって、だよ。
・自民党 ご退場(同時に公明党も)
・共産党 ご退場
残ったメンツ、どんな、だよ!!

残ったメンツは、基本的に。
『自民党がやったことに、ケチつける』
ことしか、できないんだぞ!!
Twitterとかで、
ツッコまれまくってるじゃんか!!
「財源は?」「財源は?」…って。
埋蔵金は、見事に「なかった」し。
『永遠の、中二病』なんだよ!
残ったメンツは!!
…今、なんか、ものすごーく
「うまいこと言った」気が、する。


・ボコボコでは、あるものの。
 「国が傾かない程度」には、
 法律を定め、行政を動かし、
 経済を回すことができる。
・文句をつけるのが、第一!!
 自分でやることなんか、できなーい!!
この二者だったら、どっち、選択するよ!!

個人的に。
ものすごーく、長期的に見ると。
「社会党を崩したのが、
 いけなかったんじゃ…ないか?」
という、気がします。
社会党が、あの勢力のまま、残っていたら。
『かろう…じて…』できる可能性は、
なくは、なくは、なくは…なくは…なくは…アレ?
そして、「社会党の、残骸」は…
『福島みずほと、沖縄のじじいの、
 糊口をしのがせる、だけ???』
泣いていい?マジで。

共産党は、あれで、いいんですよ。
みんな「わかってる」から、
確実な勢力は、「つけさせない」
訳でしょ?おそらく。
もし、万が一。
共産党が、政権取っちまったら…
『代々木が一番、
 びっくりするんじゃ、ねぇか?』
と思う。割と真面目に。
1階あたりは、
みんな、大騒ぎして、喜んでるんだよ!!
けど。委員長席では…
「志位さん、どうしましょう…」
「不破さんっ!私には!私には!」
「俺だって、わかんねぇよ。
 一歩間違えば…
 なくなっちまうな。ここが」
『不破さんーーーっ!!!』
その時、志位和夫の目に、涙が浮かんだ。
この、「委員長席での、寸劇」
案外…うまく、書けてねぇ?


公明党は…
「自民党と、一蓮托生」と、
しておきましょう!!
…おっかないもん。おっかないもん。

…残り?
はっきり言っちゃうけど、『残りカス?』
その正体は!!
『くっついたり、わかれたりの、
 単なる選挙互助会』

1998年の政党乱立に始まって…
『うっかり政権取って、
 「やっぱりダメだ」と、奪われて』
まーた!
くっついたり、わかれたり、じゃんかよ!!
そして…今、立憲民主党の綱領を読んだが。
「なんだ…?この、
 アメリカンコーヒーより、うっすーい、
 何も言っていないに等しい、綱領は。
 ほぼ…お湯…じゃないか?」
まぁ、しょうがない。
右も左も、一緒くたにするには、
『余計なことは、書けません』

そしてその、残りには!!
…N国とか、れいわうんちゃら、とかの、
『カス中の、カス』なら、ある。うん。

この状態で。
どうしろと、言うんだ。

『自民にしか、できない』んだよ。
「経済側を、動かす」ことは。

『果実の実る、木』を、例えましょう。
「選挙互助会」の、連中はー。
「果実、美味しいです!
 皆様に、果実を!果実を!!」
…刈り取り切ったら、どうすんだ。
「この木の根元には、
 こんなに!水が!あります!!
 水も皆様に届くように、します!!」
木が!!枯れる!!枯れる!!
「もっと皆様に、近づけるために!!
 枝ごと!木ごと!!皆様へ!!」
やめろぉ!!二度と果実が、実らない!!
「ま。うまく、だ。
 根に水は、与える。確実に。
 実るところは…頼むぞ。木よ」
これができるのは、
現状、『自民党しか、ありません』
そして、その「果実の実る、木」の正体は。
…日本国内にある、企業です。
雇用を作り、収益を分配し、税を納める。
ただでさえ、日本の法人税率は高いのに、
これ以上!高くしたら!
外資が、みんな!逃げちゃう!!
…あ。あたしが職、失う。

一時の、『お灸』に、汲々とせず。
座布団、取るな。持ってくなーっ!
『大局的に、現在を、観る』役割は。
実は…
『国民・有権者の、役割ではないか?』
もう。どうしようも、ないんだから。
「果実の実る、木を。枯らさずに、倒さずに、
 育てることが、できる」ところに、
お願いするしか、ないじゃ、ないですかー。

「企業側は、自民党が」
「労働者側は、社会党が」
この体制崩したの、
やっぱ『ダメ』だったんだぁーーっ!!
…「社会党が、勝手に、崩れた」
ような気も、するけど。

…共産党?だいじょうぶ。
『固い、固い、層があるから』
秘伝の、組織化の、
「アレ」とか「ソレ」とか、
あるし、ねー。

『お灸をすえて!
 カスに議席を、与えるんか!!』
選挙で、「選んで」いるのでは、なく。
『カスを、よけて、いる』
…のが、現状なんじゃないかと、思います。
『それしか手段が、ないんだもん』
残念ながら。



…そして、おばはん!!
『自力救済は、
 そういう意味じゃ、ないっ!!』

単なるバカだ。単なるバカだ。
単なる、「ほんとうの」バカだ。
『馬鹿は死んでもぉ~なおらぁ~なぁ~い』
輪廻転生が続く限り、
そのままバカで、いてください。
『あたしの目玉、
 いくつ落とせば、気が済むんだ』

【放談住宅 2021/02/10】
んー。
今日は、余裕があるので。
『かがみよかがみ』伊藤あかり編集長の
文章を、もう一度、読み返しました。
「…んー?」

昨日引用した「前段」に、
ものすごい『違和感』を、感じた。
これ…巨大な『穴』が、ないか…?

---引用開始---
社会が決める「正しい・正しくない」という基準は暫定的で、数年後には変わるようなものです。そんなものに振り回される必要はない。自分が「こうあるべき」と思ってる物差しを、「それは本当に私が決めたこと?」と問いをたてられるだけで、少し楽になれるかもしれない。

正しい・正しくないを抜きに、「私」が感じた違和感を大事にしてほしい。そのために、「女性は~」「社会は~」ではなく、「私」で語る場をつくりたかった。違和感やもやもやを言語化して、「私だけじゃなかったんだ」「それを言いたかった!」という読み手の子たちと手を取り合いたい。社会のためじゃなくて、私の生きやすさのために。それが結果として、より良い社会につながるはずだと私は思っています。
---引用終了---

まぁ…サイトの向きとしては、
社会を向いている。
伊藤編集長は、そう思っている。
『しかしー…』
主語が『私』だけで、
完結してしまうので、あれば。
小さな「コミュニティ」は、
いくつも、できるかも知れない。
けど。「そこで、止まってしまう」
同じ問題。同じ違和感を感じている者が、
小さなコミュニティを、
いくつも作った、ところで。
『大きなコンセンサス』を作ることは、
『できなく、ない?』
こう言われたら、もう、おしまい。
『個人的な話、でしょ?』
『あなた(たち)が
 そう感じている、だけでしょ?』


すなわち。
『かがみよかがみ』内部の、
小さなコミュニティ間「で、すら」
『私的なこと』で、
すべてを終わらせてしまう、
可能性を、残している。
いや…もしかしたら。
『確信犯で、そう、した?』

そう。
書き手も、読み手も、
『目の前50cm程度の範囲内で』
すべてが、完結してしまう。
そこから『外』へ出るには、
主語は『私たち』そして、
『(現在の)社会は』と、
大きくして、いかないと、
大きな合意形成は、できない。
しかし、『かがみよかがみ』での
主語は、あくまで『私』だと、
伊藤編集長は、言っている。

つまり。
『ごっこ遊び』『やった、つもり』
という、「自己満足」は、できるけど。
『何かを、変える』『社会を、変える』
これ…できなく…ないか?

視点を変えると。
『伊藤編集長は、むしろ、楽です』
かがみよかがみ「内部」の
動きだけ見ていれば、いいからね。
『大きな動きになる可能性は、
 ものすごく、小さい』
なんだっ…て…?

ということは。
『かがみよかがみ』は、
『メディア』という体裁を、
持っては、いるけれども。
『広く、公に』という、
メディア本来の機能を、
『あえて…封じた…?』

これは、悪質じゃないか?
かがみよかがみの「外」からは、
かがみよかがみは、
『メディア』に、見える。
自らがそう、名乗っているからね。
けど、実際は。
『目の前50cm程度だけを扱う、
 私的集合の集まりでしか、ない』
そして、かがみよかがみの
読み手も。書き手も。
かがみよかがみの『可能性』を
信じていたと、しても。
編集長自らが、「主語は、『私』だ」と
言ってしまって、いては。
『私』→『社会』と言う線が、
ものすごく、「つながりづらい」
そして、この部分の、
伊藤編集長の、結び方。
『それが結果として、
 より良い社会に
 つながるはずだと
 私は思っています。』
もし、あたしの「仮説」が、合っていて。
この結びは、『幻想』だと…したら???

『社会に対しては、
 なにも、できないんだよ。
 かがみよかがみ、は』
穿った見方をしてしまえば、
「運営側が、封じて、いるからね」
もっと穿った見方をすれば…
『運営側が、
 すべてをコントロール、できるからね』

あたしの勘違い。
あたしの読み間違いで、あって欲しい。
しかし…
あまりに、筋道が、できすぎている。

『新しい皮をかぶった、
 運営側が人工的に作った、
 ムラ社会…?』

追えば、追うほど。
調べれば、調べるほど。
虚無感にさいなまれる「メディア」って…
あたしは。経験がありません。
(312号)

…なので。
『かがみよかがみ』に対して、
『気持ち悪い』と言う感覚を
持っていたと、しても。
『それで、合っているんだよ』
なぜなら、メディアの機能の一部を、
『あえて』封じて、いるからね。

『言説』…と言うと、妙に立派だが。
『言葉を使って、
 世に問うたので、あれば』
当然、『批判されることも』
覚悟せねば、ならない。
…当然だよ、ね。
正当な批判を、
受け入れられないのであれば。
『公の場で、
 世に問う資格は、ない』
あたしは、そう考えるのですが。

まぁ、『批判よ、来いっ!』と
期待している時に「限って」
無反応だったり、しますが。
この状態、あたしは、
『自説に、隙はない』とは
判断、しません。
『たまたま。たまたま。』と、
判断します。はい。

では。
朝日新聞社『かがみよかがみ』の
編集長である、
伊藤あかりの文章を、どうぞ。
---引用開始---
「かがみよかがみ」はそのために何ができるか。
安心して自分の気持ちを話せる場所をつくることなのかなと思っています。他人も自分も批判しない、自虐しない。そんな場所を。
---引用終了---

『他人も自分も批判しない…?』
単なる「傷の、なめ合い場」って
言わないか?それは。

では。
『明鏡国語辞典第二版で、
 「批判」を、調べて見ましょう』
まさか!天下の朝日新聞社様が、
『一般的な国語辞典の定義から、
 外れるようなことは、しませんよね』
日本語のプロですよね!編集長様。
ひ-はん【批判】
「物事に検討を加え、
 その正否や価値などを評価・判定すること。
 特に、物事の誤りや欠点を指摘し、
 否定的に評価・判定すること。」

…。
これ、『朝日新聞の得意技』だと
思うんですが。
特に、『現在の政権や、権威に向かって』
堂々と!批判を繰り広げられて、いますよね。
朝日新聞の、紙面では。

『旺文社国語辞典第十一版でも、
 「批判」を調べるか。それっ!』
ひ-はん【批判】
「物事のよしあしを批評し、
 その価値や正当性などを判定すること。
 否定的内容の場合が多い。」

うん。どちらの定義でも、
「物事に検討」もしくは、
「物事のよしあし」がまず、必要ですから。
『批判と、一方的な否定は、
 明確に、違いますよね』
物事をきちんと、「正しく、受け入れて」
その上で、評価・判定を、行う訳ですから。

ですので、あたしは、このブログでは、
『批判は、大歓迎です!!』
きちんとあたしの言説を、ご理解頂いて、
その上で、あたしの見えていない点を、
ご指摘頂けるのですから。
『正当な批判に対して、嚙みつくのは』
単なる「逆恨み」だと、あたしは思いますので。
…どっかの野党の姿が重なって見えるのは、
あたしの「幻覚」で、あろうか?(ぼそ)


伊藤あかり編集長。
『自分すらも、批判しないのであれば。
 もし、明確な誤りや、誤解があっても、
 一切、正されないという、ことですよね?』
サイトの下部には、
必ずこれが、書かれてますよね?
『かがみよかがみは
 「私のコンプレックスを、
  私のアドバンテージにする」を
 コンセプトにしたウェブメディア
自ら『メディア』を名乗ってますよね?
『新聞に準ずる、媒体、ですよね?』
メディアなのに。
『「批判」という、
 「評価手段」を、否定されるのですか!!』


さすが、天下の朝日新聞社。
二枚舌と言われ続けている、朝日新聞社。
紙面では、堂々と批判を、繰り広げる。
しかし、「内向き媒体」である、
『かがみよかがみ』では。
『「批判」という「評価手段」を、
 編集長自らが、否定した』


そして…『ちょっ、ちょっと、待って!!』
「朝日新聞社の組織図」では、
社長直下に、主筆があるのに。
『現在の主筆が誰なのか、
 サイトに一切、書かれていない!!』
Googleのクエリ、「”主筆" site:asahi.com」で、
絶対に引っかかる、はずだよね!!
『論説主幹』より、
『主筆』の方が、上位でしょ???

は。
はは。
はははっ。。。
『そもそも、朝日新聞社って、
 言説に責任を取る気が、ないんだ!!』

主筆の名すら、公開できないんだから。
そして、
代表取締役社長 渡辺雅隆のメッセージなんて、
「あたりさわりのない、
 短いメッセージしか、出していないし」

なんだ。馬鹿見ちゃった。
独り相撲、取っちゃった。
そりゃー、『かがみよかがみ』が、
責任放棄なのは、当然だよね。
主筆が誰なのか、秘密なんだもん。

とっとと『新聞社ごっこ』
やめたら、どうだい?
『朝日新聞社』よ。

いるけど、名前が出せない、
新聞社の主筆…
『馬鹿じゃねぇか?
 おまえら』

歴代主筆の名に、"後任"をつけて、
Googleで追いかけ回ったけど…
『現在の主筆が、誰なのか。
 さっぱり、わからない』
新聞社のガバナンス放棄だよね、これ。

はい。
まさか、
「こんな結末に、なるとは」
思っていませんでした。
まさか、「朝日新聞社」が、
『社ごと、無責任体制』だとは、
思っていませんでした。

しかし。
『かがみよかがみ』伊藤あかり編集長。
『あなたの責任は、
 まったく変わって、いませんので』
ねんの、ため。

信じらんねぇ…
『学級新聞でも、作ってたら?
 朝日新聞社。ね。』

あたしを、
『いやなやつ』
だと、思った方。

あたしは、もともと、
『いやなやつ』
ですよ?

曲がったことがキライなので、
『正論で、正面突破して行くので』
会議によっては、
「呼ばれなかったり」
しましたからね。はい。

会議の冒頭で、
「引っかかる、かな?」と、
思いっきり遠くへ投げたエサを
『ぱくっと、食ってくれると』
…よしよし。最初は握った。
そして、少しずつ、少しずつ、
投げるエサを、論点まで近づけて行って。
『ぱくっ』…食った、ね。
あ、次は見事、かわした。
じゃ、筋書き2番。
違う方向へ…ほいっ!
『ぱくっ』…食った、ね。
『ぱくっ』…食った、ね。
よし!これ、投げるか。ほいっ!
「いや!それは、違いますよ!」
んー。
冒頭の返答は、こう、でしたよね?
そして、こう、答えられましたよね。
次の点に関しては、否定なされました。
しかし。それを踏まえて、
次の答えは、こう、でしたよね。
続いて、こう、答えられましたよね。
『違うって…言えますか?
 ご自身の発言と、認識していますが。
 違いますか…?』
他のエサで、退路は塞いでますからね。
「にこやかに会話しているように見せて、
 すべてのパーツは、
 自分の思った位置に、配置する」
思った位置に、配置するためには。
「なごやかで、
 こちらが微笑んでる状態じゃないと、
 ダメなんです」
相手に、警戒されますから。
そして、期を見て、
「一気に、ショータイム!!」
…むしろ、
『自社の社内から、苦情が出るので』
なるべーく、やらないように、
しては。いましたが。

まぁ…これ、ムッチャ疲れるんで、
本当はやりたく、ないんだけどね。
『こちらに、
 わずかな隙間も、あってはダメ』
反論の突破口に、なっちゃうからね。
「相手に気づかれず、相手を誘導」
するのと、
「相手に気づかれず、
 自分を完璧に武装する」
これを「同時進行」で、やりますからね。
事前に、
「メリットと、デメリット」を
よーく、よーく、検討しておいて。
『それでも…やるしか、ないか』
こう覚悟した時「だけ」やりますからね。
会議室に、にこやかに、現れますが。
『何パターンも想定した筋書きを、
 実は手元に、持っている』

本気で自社から、苦情が出るからねー。
「お前…怖い。怖すぎる!」
「んー。
 威圧の力で、勝つのはカンタン。
 でもそれは、勝ったとは言えない。
 暴力的な勝利、だからね。
 いかに、『自滅して、もらうか』
 自滅ならー…
 相手はぐうの音も、出ないでしょ?」
「うわー…おそろしい。
 俺には、やらないでよ!泣いちゃう!!」
「やんない、やんない。
 これ、本気で疲れるから。
 こっちの防衛線は、
 1ミリ…いや、『1bit』の隙間も
 あってはならない、からね。
 『仲間だよ、ね?』」
にこっ!
相手…「ぞわーーっ…」

「ちょっ!
 タバコ、消していけよ!!
 吸いっぱなしだぞ、おいっ!」
「怖い!怖い!こわーい!」

『これ』を、やることを、考えたら。
まだまだ。
防衛線、「作って、ないもんねー」

まぁ…
「出力とポイントを、間違えると」
本気で相手、完璧に、潰しちゃうので。
『今はそこまで、やる気、ないっ!』

…た ぶ ん。

しーらない けーれーどー♪

男性には体力的について行けなくて、
劣等感しかない、と。
野卑な男からは見下されて、
マウントされると。ほうほう。
で。
女性からは、異性として礼儀上警戒され、
「女子のヒミツ」にも、
入れてもらえなかった。
なるほど、ねー…

純粋に。
 『コミュニケーション
  能力が低い』

 だけで、ねぇの??」
文章が、鼻につくよ?
他人を小馬鹿に、していること。
やたらと、難しい言葉を
使いたがる「割には」
文章の構成が崩れていて、
実に、読みづらいし。
『誰かに読んで頂くための』
文章とは、思えないね。うん。

『それでもちょっと
 堅い話がしたいですね。
 大上段に振りかぶります(苦笑)』
これ、1行目に書いてるけど、さ。
冒頭の「それでも」は、
一体、なにを、指すの?
「それでも」って接続詞だよね?
いったい何を、つないでいるの?
そして最後の苦笑は、
「なぜ、苦笑いしているの?」
伝わって来ねぇなぁ。わかんない。
『一行目から、
 文章構成が、行方不明か』
そして、
「シンキロウ」とは、何者だよ。
森喜朗、「モリヨシロウ」の
揶揄なの?
わかんねぇよ。説明されないと。
上手く言った、つもりだろうけど。
これこそ『自己満足』だよね。
…誰かに何かを伝えようとしている
様子が全く、ないからね。

『あんたの文章は。
 難しい言葉をわざと使ったり、などの
 自己満足が強すぎて、読みづらい上に。
 人を小馬鹿にしている態度が、
 透けて読めるから。
 余計に「読みづらい」』
そんな文章を書く人が、さぁ。
『言論の自由と責任』だなんて。
悪い冗談なんでしょ?ね?

じゃ。
『自分の言説への責任』
きちんと、取ってよ。
あたし、そっちのコメント欄にまで、
書き込みに、行ったよなぁ?
筋道立てて、
きちんと苦情を、言ったよなぁ?
『他人の責任は、追及する。
 自分の責任は、知らん顔。』
これを『無責任』と言わずして、
なんと、言うよ。教えてくださいよ。

ま。どうせ。
また『逃げる』んだろうけど、ね。

【放談住宅 2021/02/09】
…時期が、時期だから?
有名な中学受験マンガの、
「二月の勝者」が無料公開されてたんで、
読んだんだけど、ね?

まぁ、お母さんがよさげな私立中学を
見つけるの。
そして、お父さんにこう言うの。
「高校受験だと、
 偏差値が15も、上がるのよ!!」
「なんだって!!」

『そこのからくり、
 ひっかかっちゃ、ダメーっ!!』


中学受験で偏差値50。
高校受験で偏差値65としたら…
おそらく、体感で、
『要求される学力は、
 ほぼ、変わらない』
これは、単純な、
「数字のマジック」だから。

「高校受験」で、あれば。
ほぼ、すべての中学3年生が、
受験するでしょ?
行ける高校、ないよー…って子も、
当然、母集団に、入るでしょ?
だから、母集団がでっかいの。

ところが、「中学受験」の場合。
・都心部に住んでいて
・私立に進学されられるだけの
 経済力が、家庭にあって
子どもの地頭が、良い
この条件を、『満たした子、だけ』が
受験する。
母集団がちっちゃくて、限られてるの。

つまり…中学受験する子は、
『学力的には、上澄み、と、言える』
上澄みの中で偏差値を出すから、
偏差値50が、『平均的な、子』とは、
言えないんです。中学受験では。
むしろ。小学校の中では、
「けっこう、頭がいい方」に
入ると思います。

この「数字のマジック」の
正体を明かさずに、
進学塾が親を引っかけて、
『その気にさせて』
中学受験しか、手段はないっ!と
親を思わせちゃうからね。悪質だよ。
進学塾は、ぶっちゃけてしまえば、
『授業料収入が、
 がっぽり入れば、嬉しいからね』
子どものことなんて、思ってないよ?
『金を運んでくる子』としか、
見てない、からね?
特に選抜クラスより、下のクラスのことは。

上澄み中の上澄みの子を、
ものすごーく、可愛がって。
(難関校の合格実績が、欲しいから)
学力が中間より下の子は、
ま。生かさず殺さず。
『親は当然、その気に、させておいて』
合格するかは、2の次、3の次。
(そうすれば、授業料収入が、入るから)

純粋な『金儲け』でやってるから、ね?
「中学受験の進学塾」というもの、は。

ま。
浅草の島本時習塾が、なくなった時には。
『ざまぁ、みやがれ!!』
って、あたしは思ったけど。ね。
『あそこさえ、なければ』
あたしは中学受験に、
「巻き込まれなかった、はず、だから」
(311号)

風呂というものは、ですね。
『なにかを、おもいつく』
ところなんじゃないかと、
あたし最近、思うんです。
「弁天様の噺」も、
風呂で、思いついたし。
…風呂でまた、思いました。

子ども。幼稚園とか、小学生。
『突拍子もないことを、
 おもいついて、やっちゃう』
でしょ?
あ!そう言えば。
「小梅小学校の、
 体育館下の、ピロティ」に、
遊び用のタイヤがあったでしょ?
「授業中に、
 新しい乗り方を、思いついて」
休み時間になって、
駆けだしていって、
タイヤ確保したの、ね。
乗りました!やりました!
『そのまま転んで、
 タイヤにひかれた』
大爆笑されたけど、さ。
「嬉しかったよ、ね」
こんなこと、思いつかないだろ!
ダメだったんだぞっ!…って。

時は下りまして、『現在』です。
「おはなし」を、
考えていると、します。
頭をフル回転させて…
『バカなことを、考える』
誰も思いつかない、こと…
あたらしい!こと…
なんだろう…
常識で考えちゃ、ダメだ。
『バカになり切れ、バカに』
なるんじゃ、ない。
『バカそのもので、ないとっ!』
…は。
・毛沢東語録が、ある
コレ…か…?
吹奏楽部を舞台に、
考えてたんだよ、ね。
『合わせたら、どうだ?』
むー。いまいち。
『行くところまで!
 行って!しまえっ!!』
…そうです。「幸の話」です。
最初、「真子を引っかける」時。
幸はあくまで、
『常識人でないと、いけなかった』
なぜなら。
『真子と岡山さんを、
 巻き込む、ためには』
心を読まれては、いけないから。
そして、いざ『学園革命』です。
そこでは…
「幸の黒さ」と、「幸の冷酷さ」
見事に!思いついた上に…
『形にまで、できた』
それ、見方を変えると、ですね。
『なんで、そんな話を、思いついた』
と、言うことができると、思うんです。

この二つ。
『突拍子もないことを、
 思いついて、やっちゃう』
『なんでそんな話を思いついた、と
 言われるほどの、世界を。
 思いついて、書いちゃう』
実はこの二つは、
『つながっているのでは、ないか』
と、思いました。

つまり。両方とも。
『「常識」という輪の中から、
 どれだけ遠くへ、飛び出せるか』
結果。
自分が乗ってたタイヤに、ひかれた?
「笑いが取れたから、いいじゃん!」
とんでもない話が、できちゃった?
「ものすごい!オリジナルじゃん!!」

風呂で考えた、結果。
『子どもの時に、
 「きちんとバカを、やっていないと」』
新しいもの。
誰も、思いつかないもの。
これを、作り出して、
「形にまで、持って行くこと」は、
できないのでは、ないか…

つまり。
『心から、バカに、なる』
いや。
『自分すべてが、バカに、なる』
これは、ちゃんと、
「子どもの時に、できて、いないと」
できないのでは、ないか。

そう。
笑われても、いい。
むしろ。
『自分から、笑われに、いく』
そうやって、
『バカに、なる、こと』
これを、「堂々と、できるのは」
子どもと、ものかきの、特権ではないか。

心は、いつまでも。
「なーんにも、考えていない、
 子どもの頃の、あの頃」に
戻れないと、
いけないんじゃ、ないかなー…などと、
『風呂で、思いました』

…子どもの頃に、できなかった?
大丈夫です。
『今』この瞬間に、
『バカになっちゃえば、いいんです』

という、
真面目な、『バカな話』でしたっ!!

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