だるー…
疲れてるよ、ねー。

なんかこう。
「歌うと、どうだろう?」
しかも。
「立って、姿勢作って歌いたい」

ばばーん。
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SHUREのPGA58。
「ゴッパチ風味の安いやつ」
SM58の半額以下くらいで買える?

こいつをですねー。
「US-2x2のIN2側に
 常に刺しておいて、
 歌いたくなったら歌うんだ!」

ずーっと、松浦有希の
「Graduation Eve」歌ってた。
US-2x2の特徴の、
「INをASIOに回して出せる」
つまり、DAWを録音待機状態にして、
「エフェクターとか、かけた状態で」
ループバック有効にすると、
「ボーカルにエフェクト自由にかけられる」
そのまんま、OBS Studioなりで
録画するなり、
何らかの配信ソフトで配信しちゃうなり。
「相当遊んでいられる」
コーラスかけて達郎ごっことか、
やりたい放題!

やっと録音レベルの決め方が、
DAW使ってみてわかったような。
PEAK点灯している時は、
波形的には「振り切ってる」
つまり「波形が入りきってない」ので
レベル下げないといけないのか。
…案外、デジタルって
「耐えちゃう」んだねー。
クリップした瞬間に
雑音になってアウトかと思ってた。
お勉強になるなー、これ。

「歌う」ってやっぱり、
「耳で音を取りつつ、
 きちんとテンポ意識して、
 次に出す音考えながら」
歌うんで、やっぱり
「集中するので、
 気分がすっきりするねー!」
音源は手持ちの音源使えるんで、
「カラオケに入っていない、
 どんな曲でも歌い放題!」

ただ、録画してみてわかったんだけど、
「歌い出しとか、
 音の高さが急に変わる時とか」
身体使って「迎えに行く」癖が
あるっぽい。
これは発声的には「どうなんだろう…」
これも要研究だなー…
あと、コンデンサーマイクの
MPM-1000生かすなら、
「まともなマイクスタンドと、
 ポップガードは必要」っぽい。
がんばれ、おこづかい!

やっぱ「音は奥が深い!」

「すっきり」したので、
すっきり「寝るぞ!」
…おやすみ☆