別名
「ネタ切れ
 残り物詰め合わせ記事
 (レジにて半額)」

DAWも目の前で、
さっ!と動かせるけど、
フレーズとかのメモには
「やっぱり、五線紙」
ぱっ!と見た瞬間に、
「音の高さと長さが
 すぐわかる」のは
ピアノロール画面では
やっぱりできない芸当。

どうも、あたしは
「音符の計算間違えやすい」らしく、
昔なつかしQY-10とか
使ってた時も、
「ココ、16分足んないじゃん!」
ありがちー。

手間なようだけど、
・いったん手書き譜起こす
・それ見てDAWに打つ
こうかなー、やっぱ。

あと、やっぱ
音いじってたり、
出したりしていると
「歌がうまくなる」気がする。
相対音感が強くなる?というか、
短3度-長3度とか、
平行5度とか、「意識する」し、
「頭で鳴る」ので、
「結果的に、音を
 外しづらくなる」気がする。
が!
「声の音外した」瞬間も
身体でわかっちゃうので、
「外した。出なかった。るー(涙」も
良くある。

そうだなー。
「足りない部分が『わかって』
 わかると『理解が深まって』
 また、『足りない部分がわかる』」
そんな感じ。

ただ。
コレが小説につながってるかどうかは、
「わかんない!!」

回りまわって、
「輪郭づくりの助けになる」とは
思うけどね。たぶん。