小説だとね、
言葉はかなり、
身体の中に入っているから、
「書くことができる」

ただ、今のところ音楽は、
「言葉がよくわかっていない」
あ、い、うー…くらいしか、
身体の中に入っていない。

ただ、さっきの
セカンダリードミナントのように、
「言葉を覚える段階を
 しっかり踏んでいったら」
…たぶん、小説のように、
流れが出てくる。音が出てくると思う。

なので、コード理論のように、
「簡略化された言葉、言えるようになったら」
曲に「なるかもしれない」

ただ、迷ってる。
目指しているのは吹奏楽曲なので、
「和声法とか、対位法とか、
 そっち進んだ方がいいの?」
あーでも、カデンツ考えると、
結局はコード理論に
「近いものになるの?」

あー!一旦寝る!
おやすみ!