読者さまがぁ!
読者さまがぁ!

…皆さん、「冬休み」…?

これは。
「吹っ切れろ」という
ことかいな?


いやねー。
帰ってきてごはんたべて、
椅子に座るじゃーん?
頭の中が「仕事モード」から
切り替わんないんだよねー…
鍵盤という気分にもなれないし。

「本でも読めばいいんじゃん?」
こう、なんつーか…

「我が闘争」…?
前から興味あったっちゃー
あったんだけど、
目次探してみたら、
どうも、「方面違い」という気が。
興味あるのは、むしろ
「アジテーション」なんだよねー。

…レーニンの
「アジテーションとプロパガンダ」?
古書だよもう!
手に入らないって!
「何を為すべきか」も、
もう古書でしか手に入らないって。

「アジテーション」という
言葉自体がもう流行んない…?
「あちらさん」も高齢化して
弱体化してるからなー…正直なとこ。

ただ。
「アジテーションこそ、
 基本じゃない?」
もう片輪がオルグだとしても。
そこをないがしろにしてるから、
N国の立花なんぞに
ひっかき回されちゃうんじゃないの?

とは言え。
「もう、流行んないので」
書籍の類、ないっぽいね。
W.リップマンの「世論」は
方面違いと言えば、
方面違いだよなー…
「プロパガンダ」で調べて行っても、
プロパガンダから「覚める」
書籍はあっても、
プロパガンダ自体の
手法論とかそういうの、
書籍ではないっぽいねー…

まぁ、「そっちに向かうと」
すぐ、言葉遊びに終始してしまい、
揚げ足取りの、足の引っ張り合いに
なる…ってのは
ヘタすると「60年代から変わってない…?」

そら、弱体化もするわいな
あのお方、代々木で何想う。