「中央委員会出版局発行」は
ヌキね、さすがに。

「資本論は、最初が
 マジでキツいんだってばさ」
布と上着と労働に
えんえん付き合わないと
いけないんだから、アレは。

まぁ、手元にありますよ?
猪木 正道著のアレが。
ただ、あまりに「煮詰まってて」
ほぐしながら読むのが
すっげー大変なんだって、アレも。

マックス・ウェーバー…?
「どっから手をつけたらいいの?」
お隣!気が向いたら記事にして!

昔だったら、
「岩波ブックセンターに行けば
 何か手掛かりあるかも」
だったんだけど、
…とっくの昔になくなった。

…日本橋の丸善?
『気力とお金があったらね』


…さぁ、当初の目的の
「気分転換」から
どんどん、離れて行っております。
それこそが、
ウチの醍醐味でございます。
「興味を持ったら、どこまでも!」
…すぐ「冷める」のが難点ですが。