小説書いてるとき、
どーしても、
「着地」できなかったら…

『法話風に
 結んじゃえばいいのか!!』

我ながら、
見事な着眼点!!

…一気に抹香くさくなる上に、
「世俗の煩悩まみれ」と
言われれば、そこまで、だねぇ…

まぁ、
「そういう手もあるよ」と、
メモ帳にでも書いておくか。
A5の白紙は、大量に、ある!!


「何でも貪欲に取り入れる」って
小説書くには、
すごく大切だと、思うよ。
だって、
「ひきだし」の分だけ、
話の展開の幅ができるのだから。

しかし、今夜は
「いろいろ手を出し過ぎて」
頭の中、取っ散らかっているので、
何かまとめるには、向かないなぁ…
(こういう時「こそ」
 なんかネタって取れるの…?
 やっぱわかんないし、
 難しいねぇ…)