さぁ!
今月のヤマは、
完璧に乗り切ったぁ!

あとは、
「すーだらだっだ」と
テキトーに、いい感じに
やってればOK!

…などと、考えていたら。
内線での納品の報告を、
「ひな壇の最上段」に
かけてしまった氷室朱実です。
「あ」
報告する相手としては、
間違えてはいない!!
しれっと、そのまま
報告してしまえ!!

「ありがとうございます。
 お疲れさまでした」
「お疲れさまでした。
 失礼いたします」
ほら、何事も起きなかった。

案外、世の中
「なんとか、なっちゃう」からね。

そして、ついでに
来月の準備もしてしまった!
とりあえず、
来月の業務は、回る!

こうやって、
「不確定要素をつぶしていって、
 確定していることに変えてしまう」
そうしたら、何も怖くないじゃん???

光が見えるまでは、
ものすごくツラいってばさ。
光が見えて、
やっと、一息できるんじゃん。
そこから、
「光の中に」出るには…?
一歩ずつ、
自分で歩いていくしか、ないじゃん。

だから、
目途は「つけるもの」
つくもの、ではなく、
「つけるもの」
もちろん、自分でね。

「自信の小さなかけら」って、
こういうこと、
ものすごく、大切だと思うよ?

おなかもふくれたことだし。
さーて…
のんびり、するかぁ。