ただ単純に。
「卒業式に先輩のスカーフが欲しい後輩」を
書きたかった、だけなの!
名前考えてると、時期逃しちゃうから、
「えいやっ!」っと、書いてみました。
なので実は、書きたかったのは、
「最後のところ」だけです。
桜の木と、ベンチの不思議な力は、
実は「その場で思いついた、あとづけ」です。

あー、なんかこう、
もう久しぶりだからさぁ。
危うく感覚失うところだった。
やっぱ書かないと、「バランス」とか、
「雰囲気」とか、苦手になっちゃうんだね…
今日は「たまたま」日曜の夜で、
たっぷりと余裕があったけど…
平日、たぶん書けません。
そんな余力、ございません。しくしく。

まぁ…
「何かに導かれて、書いた」
そんな感じのもの、です。
「やっぱ、ものかき、なのかなぁ…」と
勝手に、天狗になっております。
させてよ!
…あたしが創った、世界なんだから。


まぁ、
「書かないと、力落ちる」ということ、
痛いほど!痛いほど!身に染みたので、
使えそうな名前を、
小説とは別に、リストアップしておくとか、
なんらか、書ける方法考えて、
また、書けるようにしたいな。そう思います。


「名前」決まってないと、
書きづらいことこの上なし!
うまく「逃げないと」いけないのでね。


まぁ、でも。何だろ。
「書けた気が、します」
結果はどうであれ。内容はどうであれ。
やっぱ、「タイミング」は
逃したら、いかんのだなぁ…
いい勉強に、経験になった。
「まだ、あきらめなくて、いいのかな」
ちょっと、勝手な希望、持ってます。

『例のごとく、即席だけど、ね!』
…ここから卒業、難しいなー。。。