Q.「先輩」と呼ばれているのに、
一学年下だと気が付かなかった理由は?
A.「にぶいから」
…ダメすか。やっぱダメすか。

書いて、だ。
発表して、だ。
『アラに気が付いて、あわてる』
までが、書くこと、なの!
…違うよね、やっぱり。

こういう「アラ」ねぇ…
書かないと、「出てこないから」
敏感に気づくには、
どうしたらいいか、って、
やっぱ「書くしか、ないんだろうね」

ただ、こうとも、思う。
「アラに気づけるだけ、まだ、まし」
…言い訳だな、こりゃ。

やっぱ、書いたものとの「距離感」…
難しいっす。やっぱ、難しいっす。
今回、投稿画面に直書きしたんで、
打ち出ししなかった…
これも、敗因だよね、やっぱり。

でも。コケても、どうでも!
「書くことは、あきらめちゃダメ」
この位の致命傷に、負けていては!

記事すら書けなかった頃に比べれば、
これでも、「良くなった方」なんだって…
しくしく。寝ます…