…いや。
こと、自分の作品に関しては、
いっくらでも、
「恥ずかしいような言葉」
出てくるって。
実際、作品中でも何か、
言いたい放題では、あった。
まぁ、「卒業式」だから、
ということで。

オリジナルは2018年10月からだから、
一年とちょっと、か。
なんかこう、
「蝸牛のように、遅々として進まぬ」
そんな感じではあります。
体力とか、気力とか、
「心の栄養」とか、揃わないと
イメージ出ないし、書けないんだって!

「ある程度」長さのある作品が
書けるようになったとしても、
…試練的なところは、
書かないかもしれない。

いや、「なくて、成立するなら」
なんで、キャラクターに対して、
つらい思い、書き手から
させなきゃいけないんさ!
…という、書き手のわがまま。
あたしが、単純に
「どろどろ、嫌い」という
そんな理由です。
つらいの、やだ。

どうなんだろうか。
今、完全に
「二兎を追っている」状態なんだよね。
ものかきの線と、
会社が絡んでいるとは言え、
業界の試験から、AFPに向かう線。

まぁ、さすがに!
お金が頂けるような文章は、
まったくもって、「書けていない」
そんな状態です。
遅かったからなぁ。四十過ぎ。
オリジナル書き始めたのが。
金融関係は、さすがに、
「きちんと、
 結果を出さないとダメ!」
お給料、頂いてますので。

それに、いろいろと
「しがらみ」があるので、
当面、ここで発表するだけ。
そんな感じに、なると思います。

なんとか、なるだろうか。
…なってくれぇ!
『両方、崩れる』うわぁ!

赤くなったり、青くなったり。
自信持ったり、失ったり。
「創り出す」って、
そういうことなのかも、知れないね。

「漫画描けたらいいなぁ」って
思ってたんだけど、
昨夜の二人の、あの雰囲気。
何か、「うまく出せたかも」
そんな気もしてるんです。
うぬぼれでも、いいんです。

泣き言みたいだけど、
「書き手にも、力をもらいたいの」
だから、
「書きたいのかも、しれません」

不思議だよなぁ…
あれ、あたしが書いたなんて、ね。