【放談住宅 2020/04/04】
約一か月間?
個人的コラム…と名付けておきながら、
短編小説まで書いてしまった
放談住宅ですが。

『ご新規のお客様』
やはり、「何だかわからず」
素通りされてしまいます。
ランキングとか、表に出るのは
やっぱり記事タイトルだしね。

「かと言って。
 せっかく、一か月続いたんだから、
 続けたいよね」
むー。

「記事タイトルを、
 きちんと付けたうえで、
 本文中に放談住宅の
 タイトル付けりゃいいんじゃん?」
あ…ひらめいたかも。

ということで。
ちょっと、立ち返りましてですね。
「放談住宅って、なに??」

きっかけは。
抗うつ剤飲み始めたり、
仕事が忙しかったりして、
「記事が書けない…」
書こうと思っても、
「ネタが浮かばない…」
なんかこう、手は、ないか!

「新聞の一面コラムみたいに、
 その日の思いとか考えとか、
 書けばいいのではないか」
じゃ、それっぽいタイトルー。

放談。適当に言うだけ。
ありきたりなの、やだ。
そんな感じで寝返り打ったら、
「こっちにあるのはー、公団住宅。
 …放談住宅ってのは、どう???」
調べたところ、
「手付かずのオリジナル」なようなので、
若干、UR都市機構さんには怒られないよう、
約一か月間、
個人的コラムを連載していました。

「ネタがない」だけで
引っ張ってみたり。
いつものごとく、
昔のギャグで勝手に盛り上がったり。
かと思えば、突然の「一回休み」
なんだ、力尽きたか…からの、
「女子高風味の、
 卒業式の日の小さな物語」と、
幅広いんだか、なんだか。
あたしが書きたいものを、
書きたいように好き勝手に連載してます。

あたし個人としては、ね。
「ネタがないの、ごめんなさいで
 いいから、
 一日一回は、必ず更新したい」
ブログで、書き手が読者様に、
「なんとかできる」のは
それくらいでしょ?
せめて、
「遊びに来たら、何かある」
出来る限り、そこは、
大切にしたいんです。
「放談住宅」は、
その「きっかけ」に
なればいいなぁ…
と、これで数えて32号。
飽きっぽいあたしにしては、
続いております。

平日は「先に寝落ちして」
夜中の2時・3時に
あわてて書いたりしてますが。
続けられる限り、
「一日一コラム」書きますので、
「何かの、ひまつぶし」とか、
「ラーメンできるまでの、
 軽いよみもの」くらいに
軽ーく読んで頂ければ幸いです。

あー、良く寝た。
けど、
「まだ寝たい」
本当に寝てるの?
「いやもう、ぐっすりと」
寝てるの、大好き☆
あー、「ひとやすみして」
また、寝ようっと。
(32号)