正直、Apple製品、
MacとかiPhoneとかは、
『Apple以外が
 開けるようには作っていないので』
開かないところは、
手を出さない方が無難だと思います。

むかーしは、
「マックオープナー」があって、
逆に「マックオープナーがないと」
開かなかったんだけど、
今はヘタすると、
「もんじゃのヘラ」
「使い終わったテレホンカード」
それ、工具かよ!という道具、
必要になったりします。

知り合いの「Macばらし名人」は、
それこそ「刃をつぶしたナイフ」とか、
色々駆使して、開けてます。
買った箱のまんま渡して、
「ごめん、メモリとHDD変えて!」と
お願いしたら、
「いや、一回箱開けて、中身出して、
 起動確認して!」
と、一旦返されました。
…そらそうだ。
起動しなきゃ、「初期不良」だからね。

あたしはー…
データ取り出しのために、
「ぶっこわして、開けた」
ことなら、あります。
いや、本気で開けられないのよ。

最悪、「戻せなくなるので」
手を出さない方が、いいと思うなぁ…
今のiPhoneは、合う工具があれば
「開く」けどー、
「元に戻せる」かは、別問題だと思います。

ポリシーが変わってなければ。
Appleは、
「Appleが認定していない場所で
 開けたもの」は、
「修理すら、受け付けない」って
あるのでー、
おとなしく、「Apple直営とか認定」の
Apple Storeのジーニアスバーとか、
Apple正規サービスプロバイダーに
修理をお願いした方が、いいと思います。

『ジャンクで拾ったから、がんばる!』
というのであれば、お好みで…