もし。
ティル・ナ・ノーグの住民。
何年も、同じ年齢の世界を
描きたければ。

練って、練って、練って、
出てきた可能性の芽は、
ぜんぶ、対処して。

世界を見たときに、
「これなら、ご納得頂けるだろう」
それ、だったのかー!

3人・4人は、
出てきたまま、だもん。
そりゃ、運命には逆らえないわ。

なんだろう。無力だわ。
キャラクターが持っているもの、
キャラクターの動き方、
これにはー。逆らえない。
不自然丸出しで良ければ、
なんとかなるかも、だけどね。

欲って、たぶん、
「好き勝手に
 キャラクターが動けるように、
 出来うること、整える」
これなんだろうな。

思い付きでは、ムリでーす!
気付いただけでも「めっけもの」