【放談住宅 2020/06/10】
だー、もう、
しょうがない。
「これが、99号」かと思うと、
何とも言えない。

こう、
「きらっ☆」とか、
「きゅぴっ☆」とか、
あるのかと言われれれば、
『まったく、ございません』
ただ、くたびれた中年が、
キーボードを打っているだけです。

どれだけって、今、
扇風機がどうなっているのか。
…布団の上に
乗っかっちゃってるのよ。
なんかもう、
「倒れこむしか、できない」

こう、かろうじて、
計算してですね。
「なんとか。
 一連のアレを、終わらせる」
…派手では、ない。
…むしろ、地味。

なんで、中年がこう、
くたびれーた、姿になるのか。
身をもって、表現しております。
「もう、若くない」
これが現実。リアル。

最後に、コケる訳には、
いかんのだぁーっ!


100号、どうなるのか。
ごめん。
「さーっぱり、わかんない」

め、めざまし。
ちゃんとかけて。

あと、ちょっとぉ!
そう言い聞かせて。

例のごとく。ごめんなさい。

…おやすみ。
(99号)