「子役」
痛々しくて、見てられない。
完全に大人に
ハンドリングされた子ども…
大人の世界を
生きていく、子ども…

かわいそうで、痛々しいよ!

「マルモのおきて」だっけぇ?
あれの、
「マル・マル・モリ・モリ!」が
流行った時は…
「痛々しいもの、
 あたしに、見せないで!!」
泣き叫びたくなった。

子役の子たちが、
将来を望んでるのかもしれない。
そう、思いたいけど…

「完全に、
 大人にハンドリングされた、
 子ども時代」を
持つ、あたしにとってはー。

正直、正視できないもの、です。
あたしが、おかしいんだろうね。
たぶん。