【放談住宅 2020/07/21】
「また」寝落ちしてました。
だるー…

まぁー。
「ああいう」世界になったとしても、
弊害は、出るんだろうね。
幸せを求めるのも人間だけど、
他人を貶めるのも、人間。
そういうもんだと、思う。
ひとつ、思いつくところでも、
「声変わり」
どうしようも、ならないからねー。

まぁ、でもー。
放課後、わいわい言いながら、
「声変わりしたけど、
 ソプラノ歌いたい子」が、
譜面持って、
「くっそ、出ない!!」って
声ひっくり返ったりしてるところを、
暖かく笑っているというのも、
いいような、気がするよね。
「出ないじゃーん」
「小学生の頃は、出たの!!」
そんな感じで。

うーん。
「手はある」と、思うよ?
例えば、着替え。
男女、ふたつじゃなく、
「男・女・それ以外」の
三つ分けとか、ね。
「また…おっきくなった?」
「うっせ、見るな!!
 お前、ぺったんこ、どころか、
 あばら、見えてんじゃんかよ!」
「あー…泣いちゃったじゃんかー…」
「へ!余計なこと言うからだよ!」

これはこれでー。
なんか、自然な気がする。

ただ、これは考えないと。
「エロ目的の排除」
女装して女子トイレ潜入って、
定期的に出るよねー。

ま。
「何か方法、あるんじゃない?」と、
いつもどおりの、
「何にも考えてねーだろ!」な
締め方でー。

遅いから、寝ます。おやすみ☆
(140号)