【放談住宅 2020/12/11】
おはよー☆

「一時間、起きるの早める」と
言いました、が。
実は、目覚ましより前に、
毎日、目が覚めてます。
…一時間くらい、早いかな?
「寝不足…」という感じではなくて、
なんかこう…眠気がフェードアウトして、
フェードインする感じで、起きます。
あたしは、仕事に疲れ果てて、
夕方とか、夜とか、一回寝てるので、
睡眠時間としては、トントンかな?
という感じです。
まぁ、なんとか、昼間に影響してないんで、
現状維持かなぁ…という感じです。

と、いう訳で。
「時間が、あるから」
特にテーマとか、ネタとか決めずに、
「ゆるっ」とした記事を、書こうかと。

まずー。
「布団でパソコン使うの、やめました」
やっぱ睡眠に、良くない!!
そして睡眠が、深い!!
例え、2~3時間で起きちゃったとしても、
「寝た!!」という感じ、するもん。
悪い習慣は、やめよう、やめよう。
そんな感じ。

だいたい、パソコン使わないで寝る時には、
『こんな「おはなし」、どうかなぁ…』と、
頭の中に映像でイメージ、作ってるんだけどね。
気が付いたら、寝てる。
そして、目が覚める。そんな感じ。
ゆうべは、ねぇ。
「小学校3年生あたり」で、
男の子が、女の子の家に遊びに行ったら、
何となく流れで、
女の子の服を着ることになって、
着てみたら、女の子から、
「かわいい!かわいい!」と言われる…
みたいな感じ。
「小学生『書くの』、難しいーっ!」
とも、思ったけどね。

…まだ、7時前?
いっそ、書いてみる?
「出てくる子どもたちは、
 小学3年生、ね!!」
で…あたしの文章力の問題で、
使ってる言葉は、小学生らしく、ないです。
「これから、がんばって、
 トレーニングします!!」

 鏡に、女の子が映ってる。
 なんでだろう。僕が動くと、同じように、動いてる。
「ほらー!かわいいじゃん!」
「かわいい…かなぁ」
「かわいいって!…ちょっとムカつくけど。晴斗、最初嫌がってたけど、結局着たじゃん!」
「そうだけど…」
「なんか…あったの?かわいい服に」
「ひみつに、してくれる?」
「もちろん!!」
「ずっと…着たかったんだよね。かわいい服。だから、結香が着てみない?って言った時、なんだろう。チャンスだ、って、思ったんだよね」
「着て良かったじゃん!かわいいし。似合ってるって。あ!そうだ…」
 結香が机の引き出しから、何かを探して、持って来た。
「ほら!髪も、さ。ピンでこうやって…ほら!かんぺき!」
 ヘアピンを二本、横の髪に刺してみただけ。けど、そうしたら、すごく自然な女の子が、鏡に映ってる。これが、僕…?
 そう思ってると、ドアをノックする音がした。
「二人ともー!おやつと飲み物、持って来たよー!」
 結香のお母さんだ。
「入って来てー!」
 結香がそう答えた。えっ?えっ?この服?…どうしよう。身体が動かないまま、結香のお母さんが部屋に入って来た。
「あらー。晴斗くん、かわいいー。結香の服?」
「そう!!」
「晴斗くん、かわいいのねぇー。なんか、雰囲気がいい。こう言っていいのか、わかんないけど、すごく女の子らしい」
「変じゃ、ないですか?」
 僕は、思い切って結香のお母さんに聞いてみた。どうしても、自信が持てなかったから。
「ぜーんぜん。小学三年生くらいだと、身体も細いし、男の子と女の子とで、身体つきがほとんど、変わらないし。うん。どこから見ても、かわいい、女の子」
 そう言われて、ほっとしたのか、そのまま床に座り込んでしまった。
「いいこと…教えてあげようか」
 結香のお母さんが、しゃがみこんで、僕の目を見て、言った。
「小学三年生の、五月二十日は、今日だけ。二度と来ない、ってこと」
「二度と…来ない…」
「明日になれば、五月二十一日でしょ?そして、来年になると、小学四年生。似たような毎日だから、明日があるって思うでしょ?けど、明日はもう、今日じゃない。だから、何かをするなら、思いっきりやるの。後で、こうすれば良かったとか、思わないように、ね。だから今日は、女の子としての一日を、楽しんだら?」
「自信持って、いいですか…?」
「だいじょうぶ。約束してあげる。どこから見ても、かわいい、女の子だよ」
 結香のお母さんは、少し離れたところから僕を見つめた後、結香にこう言った。
「結香。もし外で遊ぶなら、靴、貸してあげなさいね」
「わかったー!」
 そして結香のお母さんは、部屋を出て行った。


……
む ず か し い!!
「子どもらしい言葉づかい」が、
すっげー、難しい!
…精進します。児童文学読むとか、して。
まぁ…こんな風に、
「放浪息子」とは逆、と言うか、
『なってみたら、あっさり、なれちゃった』
みたいなおはなしを、
一回書いてみたいなぁ、と。
『まぁ、自分の願望そのまんま、
 なんですけど、ね』

で、話は変わりまして。
『在宅勤務の時は、
 たとえ、疲れ果てていても、
 絶対に一回は、
 散歩に行くことに、しました』
家だけで、一日が閉じると、
やーっぱり、疲れを残しちゃうの。
よろしくないなぁ…と、思ったので。
だいたい、近所のドラッグストアへ行って、
何も買わないんだけど、
お店の中、ぐるぐる、回ってから、
帰って来て、疲れ果てて、一回寝る、と。

そこで、「いいもの」買いました!
『ちふれの、オールインワン・ジェル』
お風呂上りに、なにもつけないのは、
いかがなものかなぁ…と、思って。
化粧水と乳液がいっしょになった、
オールインワンのものは、
「あんまり、よろしくない」か、
「高いか」なので、
どうしようかな…と、思っていたんだけど。
前から気になっていたのね。
ちふれのオールインワン・ジェル。
思い切って!買ってみました。
「税抜き880円」
化粧品としては、かなり安いでしょ?
オールインワンジェルとしても、安い!
テクスチャーとしては、
「思いっきりゆるい、クリーム」
ちょいちょい、と、肌に乗せて、
伸ばしてあげるとー。
『気づいたら、肌に入ってる!!』
べたつかないし、うるおってるし。
資生堂のアクアレーベル赤の
オールインワンジェル、持ってるんだけど、
それより、いい感じ。
アクアレーベル赤は、伸ばした後、
しばらく肌に入らずに、
「なにか、乗った」感じになっちゃうんだけど、
ちふれのは、かなり早く、肌に入る。
肌に入ると、「さらっ」とした感じ。
化粧水も「さっぱり」が好きな、あたしには、
もう最高!って感じ。
なにより、お手頃。
アクアレーベル赤のオールインワンジェルは、
1,600円だか、するんだもーん!
税抜き880円なら、値段を気にせずに、
続けていけるな…と。

さて!
とりとめない、おはなしは、
まだまだ言いたいこと、あるけど。
記事、長くなっちゃったから、
このへんで。
ちょうど着替えて、出勤だーっ!
(263号)