『山本一郎さんの、文章』
これ、すごいと思う。

リズム感は、いいわ、
脇道への「それ方」が、見事だわ、
最後の「落とし方」まで、
すげー…って、思う。

確かに…読まれやすい、よね。

ただー!投資家でもあるでしょー?
山本一郎さん、は。
「ポジショントークが、
 相当に、入っていると、
 あたしは読みますけど、ね」

読んでもらうための、文章には、
こういうことも、必要…

『いやー…』

あたしは、書きたいものを、
自由に、書きたい。
「イメージ重ね合わせ」とか、
そういうものに、挑戦したい。

『しかしー…』

見事な文章であることは、
認めざるを、得ません。
「するっ」って、
最後まで読める文章って、
すごいと、思います。

企業家としても、
投資家としても、成功し、
「文章力まで、持っている…」
すごい人は、いるもんだ、ねー。

「じゃ!
 山本一郎さんに、なりたいか!!」
…いやー。。。
あたしは、安月給で、
たまーに、下手な小説を書ければ、いいや。

『書かなきゃ、ね』
腕、落ちてるだろうなー…

『でもー…』

こんな、精神状態が
ジェットコースターじゃー…
「統一感のある、世界」を
描くの、ツラいと思う。
正直に、言うと。

『しかし!!』

今夜は、見事な、切り返しだ!!
うしっ!今日も、乗り切る!!

『だから、だよー…』

立ち直っちゃうから、
そこまで深刻に、見られないんだよー…
ほんと、精神状態、
「まずい」ってば、さー。。。

だから。
…泣くときは、
「こそっと」泣かせて。ね。。。