『ATOK、導入したー!』
…と、します。
そして、
「カタカナ変換は、
 無変換キーで、やっていた」
という、「ごく一部の、方」

…MS-IMEだと、
「無変換一回押して、カタカナ変換」
…ATOKだと、
「無変換二回押して、カタカナ変換」
どうしても、会社とかで、
MS-IMEとの「縁」が、切れない場合。
『イラッとする、原因に、なるかも』

なので、「カタカナ変換」は。

全角カタカナへは、『Ctrl + I』
半角カタカナへは、『Ctrl + O』

この癖をつけてしまうと、いいかも。
これであれば、
ATOKとMS-IMEで、挙動は変わりません。

個人的には、かな漢字変換で、
ファンクションキーを使うの、
キライなんだよねー。
『遠い、から』
あと、頭が、
「大型コンピュータの、エディタ」
モードに、切り替わってしまうので。
スクロールしようとして、
F7・F8を押してしまって…
「5秒くらい、頭がフリーズする」
…大型汎用機じゃ、ねぇよ!
PFDでもISPFでも、ねぇよ!

COBOLとWebページ作成を
同時にやってた時、さー。
「Macでもつい、F7・F8押しちゃう」
…しばし、フリーズ。なぜ、動かん?
「だからっ!ちがうって!!」

「そういう理由」で、
あたしはファンクションキーは、
「めったに、押しません」