【放談住宅 2021/02/20】
ま。あたしなんですけど、ね。

おととい?
なんとなく、
「ハチのムサシは死んだのさ」を
聞いたのね。
平田隆夫とセルスターズ…
今さら誰が、知っている!

で、歌詞がこうなってるのよ。

「ハチのムサシは 死んだのさ
 畑の日だまり 土の上
 遠い山奥 麦の穂が
 キラキラゆれてる 午後でした
 ハチのムサシは 向こう見ず
 真っ赤に燃えてるお日様に
 試合をいどんで 負けたのさ
 焼かれて落ちて 死んだのさ
 ハチのムサシは 死んだのさ
 お日様仰いで 死んだのさ
 高い青空 麦畑
 いつもと変わらぬ 午後でした」

…太陽に焼かれるほど、
太陽に近づいていたら、さ。
もう、地球の重力の影響は
受けないよね?
地面は地球のもの、と仮定すると、
『地面に落ちようが、ないよね??』

ほらー!めんどくさいだろー!
やっかいな人だろー!あたしはー!
『「一年生になったら」
 計算すると、一人足りない』とか
前に言い出しただろー!

…なんとなく、気づくんだよね、
こういうの。なんでだろ。
これから精神科行くんで、
主治医に聞いてみようかなー、とか
思ったりもしましたが、
「たぶん、聞くのを忘れます」
そのくせ、
自分が書いた小説に関しては…
『Q.「先輩」と呼ばれているのに、
 一学年下だと気が付かなかった理由は?
 A.「にぶいから」
とか言い出してるんだもん!

…ね。
高校出るまでは、
自分は文系だと、信じ切っていたのよ。
専門学校入って、授業が始まって、
初めて気がついた。
『やべ…ここ、理系だ』
しかし。
「運がいいとか 悪いとか
 人は時々 口にするけど」
取れそうな資格は、
がさーっと、いただいて、
(ネットワークスペシャリストは、
 さすがに、落ちた)
卒業式では特別表彰を頂いた、と。
…卒業式、微妙に遅刻したけど。
今になっては、考え方が、
妙に理系っぽいなー…とか、
思ってみたり。

『ん?』
…と、思ってしまうんだよね、つい。
『気づけるんだから!
 小説書いている時に、
 つじつま、合わないところ、
 気がついて直せよ!!』
…とも、思うんですが、
なぜか、気づけないんだよね。
なんでだろ。

…そろそろ、
精神科行かないと、いけないんで。
この続きは…
『思いついた時に、
 思い出したように』
やりたいかと、思います。
なぜなら…
『やっかいな人、だから』
(321号)