星のかけらの宝箱

Xジェンダー、MtXのブログですがー…最近は、「墨田区民と北関東民ホイホイ」ですー…

カテゴリ: 雑記

Spotify。
一時、プリキュア関係が
ごっそり、消えたりと、
「やっぱ、音源持ってないと
 いけないのかなー」とか
思った時期も、あった。
(プリキュア関係の曲は、
 その後、ほぼ全部、戻りました)

気づけば。
どう著作権を処理したかは
知らないけど。
『大滝詠一が、
 けっこう揃って、来たなぁ!』
じじぃが「死んじゃったから」
どうしようもないのかと、思ってた。
あ。著作権表示は、
"THE NIAGARA ENTERPRISES"に
なってるねぇ。
あ!「法人化してあるから」
法人の代表者さえ、なんとかなれば、
著作権は処理、できるのか。
…なるほど。

そして。
そして、そして。
『松浦有希のアルバムが、
 ほぼ、揃いました』

プラッツレコードがなくなって、
「どうしようも、なくなっていた」
『星に願いを』も、
『たったひとつの贈りもの』も、
「ホリプロの版権で、出す」という
すごい技を使いまして。

あたしもねぇ。
「自分の音源データと、
 CDそのものが、吹っ飛んだら、
 どうしよう…」と
割と、思ってました。
『星に願いを』も、
『たったひとつの贈りもの』も、
怖くてCD、さわれないの!
二度と手に、入らないから!!

…高校の時、だよ。
「口笛の丘」を
ぜんぶ、聴いてみたくて、
石丸電気で、『星に願いを』買って。
「…こんな世界、聞いたこと、ない」
あわてて、
『たったひとつの贈りもの』買って。
「Graduation Eve」を
ピアノで、弾こうとして。
「なにこの、コード進行!!」
曲は「さらーっ」と、流れているのに、
実は転調、転調を、繰り返している。

この話を、ね。
したところで、ね。
「誰も…聴けないだろ」と
思ってたんだけど。
『音楽配信サービスに、あります!』
って、言えるんだ!!
やったぁーっ!!

機会がありましたら、
ぜひ、お聴き下さい。
松浦有希の世界、を。




どんなことが、あろうとも。
『自分で、なんとか、すること』
これ…ちゃんと、できたね。
入院覚悟で、病院に行ったけど、
主治医が、
「その前に…なんとか、しようよ。
 できてるんだから」
だ、そうで。
…入ってみたかったな、保護室。

そして…
『あたしの小説のキャラクターは、
 ぜったいに、幸せに、させる!!』
あたしの経験と、さじ加減ひとつで、
どこまでも、不幸には、できるけど。
『ぜったいに、させない』
不幸なのは、あたしだけで、充分。

名前さえ、決まれば、
走れる話、一本あるんだよー。
くっそう、名前ぇー。

ま。一太郎も、あるし。
『ゆっくり抱いて、あっためよう』

そして。どさくさに、まぎれて。
「簿記3級、
 6月に受けるの、やめました!!」
ムリだって。いろいろ、ありすぎて。
ちゃんと説明したら、
『会社は納得、してくれました』

…手放すことも、大切だよね。

『ムダ知識の、かたまり』
とか、良く言われるけど。

…本当、なんだもん…

買ったミシンだってさぁ。
実は、こういうこと、あった。

「模様縫い、きったねーなー…
 安いミシンだから、
 しょうがねーかー…
 …ん?
 何番の針、刺さってる?
 あー。14番針刺さってる。
 薄地だからー…
 11番針に、変えてみるか」

そして、11番針を持ってきて、
ミシンの針、変えてみたところ。

『さっきより、
 はるかにまともに、なったーっ!!
 そりゃそーだ!!
 14番針って、
 「薄物」じゃなくて、
 「中厚物」用、だもん!!
 だから、11番針…いやー…
 「薄い布地には、
  やっぱり9番針、かねぇ…」
 どこかで、買ってこようっと』

そして、目の前に、
オルガンの家庭用ミシン針の、
9番針、11番針、14番針、16番針が
置いて、あります。
…適切な針を、選びたいので。

糸に関しては、
「よっぽど極端で、ない限り」
シャッペスパン糸の60番で、
まず問題、ないので。
あー、
でも16番針を使うくらいの厚物なら、
糸の番手変えた方が、いいか。
…当面、そこまで厚物を
縫う予定がないから、
今度ユザワヤ行ったら、考えようっと。

『針は、番号が小さくなると、
 細くなる。
 糸は、番号が大きくなると、
 細くなる』
これが、大原則だから、ね。
ちゃんとわかって、選ばないと、ね。

『と、想像がついて、
 実際にそうやって、います』

…ミシンの針折れとかのトラブルって、
案外このへんを、
きちんと合わせると、
あっさり解決すること、多いですよ?

『こんな、デニムの何枚重ねから!!
 オーガンジーの薄物まで、
 一気に縫えちゃうんです!!』
…アレは、あくまで、『宣伝』
針と糸は、適切に選ばなきゃ、ダメ。

…と。
さっきまでITのこと、考えていた人が、
これも、考えている。

『実際なんだから、しょうがない』

うん…
あたしの職務経歴書自体、
変わってるって、
良く、言われるからねぇ…

最初、オープン系。
VBとか、Oracleとか、ね。
そっち、進んでたのよ。
むしろ、
『技術を、開発する』系の
部署に、いた。

しかし。
『役員連中に、
 経歴自体を、詐称されて』
大型汎用コンピュータの現場に、
ほんとうに、突然、
『放り込まれた』
研修は、受けていたけど、
実務はやってなかったんで、
2~3ヶ月は、本気で、泣いてた。
『わかんない…』って。
ある日、気づいたの。
「JCLで、
 カードって表現していると
 言うこと…は。
 JCLの一行は、
 80桁パンチカード、一枚…?」
そこで、
するするするーっと、
第二種情報処理技術者、
第一種情報処理技術者試験の内容が、
「一直線に、つながった」
あ…わかった、理解した、と。

なので、
あたしは、珍しい、
「オープン系から、
 大型汎用コンピュータ系に
 移った、エンジニア」
逆は、あるんだけど、
この向き、すごく珍しい。

『面談』で、良く言われます。
「オープン系からホストって…
 珍しいですよ、ね!」
「珍しいですが、現実なんです…」
「いや、お話うかがっていて、
 本当なの、わかります。
 良く…転身できましたよ、ね?」
「まぁ…二種をCOBOLで受けたのと、
 やれと言われたら、
 やらざるを、得ない、
 エンジニアの悲しい宿命だと、
 思っています」
「いや…普通、できないですよ」
でも…現実の経歴だから、ね。

では、今は何で、
お給料を、頂いているか。
『金融機関本体の、職員』
システム子会社でも、
システム系の部署でも、なく。
『ある意味、ウチの会社の、
 中枢の、部署』

『どんどん、経歴が、
 珍しくなって行くぅーっ!!』


もう「ネタにするしか、ない」と
思ってます。はい。

…「できちゃう」自分が、
たまに、おそろしい。

『こんどは、システムだぁ!』
…あたし、案外、
なんでもご飯、
食べられるんじゃないの?

まー、みずほのATMトラブル、ね。
元大型汎用コンピュータの
エンジニアとしては、
腑に落ちない部分が、
かなーり、ある。

「処理能力を、超えた」
としても、さ。
バッチジョブでしょ?
「ABENDして、コケて、
 おしまいだよ、ね?」
OSにまで影響が及ぶというのが、
腑に落ちない。

ATMが止まる理由は、わかる。
「詳しくは、
 まったく、言えないんだけど…」
ATMが、あのステップで、
電算機に問い合わせに行って、
電算機からなにも
返ってこなかったら、
「止まるしか、ないです」
そう作ってあります、
ATM、は。

報道する側、
ヘタすると、
みずほの上層部側も。
「パソコンしか、わかんない」
のかも、知れませんが。
『大型汎用コンピュータは、
 CPU利用率100%で
 ブン回る能力が、あるはず!!』
そう「作る」時、あるよね。
すると…

「バッチ処理の結果が
 返ってくるのが
 遅くなることは、あるだろうけど。
 そもそも…
 全体が、コケるか????」
STACKされて、飲み込んで、
実行状態になって…
おっそーく、動くか、
I/Oが取れないとか、
リージョンが足りないとかで、
OSがABENDさせるよねー?

某あそこが、基本設計間違えて、
「3時間の処理が、
 24時間経っても、終わらない」
瞬間に、立ち会っていたけど。
あれ…I/O利用率が
すっごいことに、なったんだけど…
コケなかった、よ?
…基盤チームが、しびれ切らして、
25~26時間あたりで、
CANCELかけちゃったけど、ね。

アレさぁ。
例えばアセンブラで、
「踏んではいけない
 メモリ領域を、踏んだら」
OSが弾き返すよね??
『踏むんじゃねぇよ、
 バカタレ!!』…って。

まぁ、もっとも。
みずほのMINORIは、
もんのすごい、お金と、
もんのすごい、時間を
注ぎ込んだシステムなので。
「OSに、若干手が入っていても、
 おかしくは、ないね」
そこ、見事引いちゃったんかね。

ま。
「金融庁が、
 きちんと、ひっぱたきましたので」
詳細なレポートを、待ちましょうかね。

報道側も、
「わかっとらん」部分が、あり。
『店外ATMは、
 ほぼ、警備委託だから!!』
行員がうんぬん、じゃなくて、
「警備会社が動くのが、遅い!」
なんだけど…
あの台数止まったら、
正直、間に合わないよね。
店内ATMも、休日は、
警備会社に任せてない??
「行員が、休日出勤して、
 ATMの鍵、取り出せるの???」
そっちの方が、
問題じゃねーか???
ATM有高が狂う、原因になるよね?
…田舎の信金じゃ、ないんだから。
田舎の信金だと、さぁ。
「ATMの現金、足らなくなったー」
とか言って、信金の車で、
職員が店外ATMに、
装填に行ってたりするんだ。
…のどかだなぁ、と思いながら、
電話取ってたけど、ね。
あと、
「日本郵政公社」の、時代だけど。
平日休みの時に、
とある郵便局の前、とおったら。
…あ、ATM締めてる。
…って。
「その色の鍵は、
 まとめるな、バカーっ!!」
せっかく分けて、作ってるのに!!
しばらく某センターで、
話題になりました。
「本当に、その色?」
「マジ、マジ、びびった」
「意味、ねぇーっ!」
「やりたい放題だよ、ね」
「こわーい!!」
「それで文句は、言われたくないよね」
「当たりませんよう、に」
「なむ、なむ」

しかし、しかし。
…なんで??わからん。

『こんどは、音楽です!!』
…なぁ、あたし、何者???

えーっとねぇ。
YOASOBIの、
「THE BOOK」という
アルバムに対して、
『このビートの単調さと
 音色・音圧のショボさが
 世間で許容されてるのは
 ちょっと信じたがたい。
 少なくとも家のスピーカーで
 聴く音楽じゃないですね』
という、評論家のTweetに対して、
結構、論争があったのよ。

さぁ、かけようか。
TASCAM US-2x2と、
FOSTEX PM0.4nで。
(うん、事前に、
  ATH-M20xでも
 聞き込んでいます)

あーー、と、
一瞬は、思う。
けど、これ、ね。
ボーカルへのリバーブが
薄いのか、かけてないのか。
そして、ピアノが、
生ピアノっぽい音を
使ってるんだけど、
確かに、平坦に聞こえる。
けど、純粋に、
「ソフトウェア音源の
 一音色」として
ピアノを考えた場合。

『いや?
 きちんと世界、作ってない?』
あ。今、気づいた。
ドラムのチューニングも、
あえて変えている様子がある。
タム、かなり張り気味?
今のタムの音は、
プリセットそのままじゃ
ないと、思う。
(現在、「ハルジオン」再生中)

あえて、あたしが言うならば。
「女声ボーカルの
 ソリッドさを出しながら、
 EDMとか、いろいろなジャンルの
 表現・手法を用いて、
 きちんと世界、組み上げてる」
音圧?
むしろここまで「整えてるの」
すごく、ない?
…と、思います。

難読漢字の話じゃ、ないけど。
『難しくすれば、
 良いというものでは、ない』
それは、音楽も、小説も、いっしょ。

…うん、この記事書いている間、
ずっと聞き流しているけど。
一箇所も引っかかんないよ?
YOASOBIのTHE BOOK。
Spotifyは「高音質指定」だよ?
オーディオインタフェース使って、
モニタスピーカで、聞いてるよ?
変に余計なことしていない分、
むしろ、好感。
あ!「たぶん」は、
むしろ、ボーカルの立体感が
見事。
うまくミックスダウン、してるなー。

『表現したい世界に対する、
 音のアプローチの違い』
純粋に、それだけだと思う。

しょぼい…うーん。
確かに、
MIDIのベロシティは一定だと思う。
けどー…わざとでしょ、これ。
もしかしたら。
「余計なことをせず、
 フラットな世界を作る」という
意図かも、知れない。
あ、本当に余計なこと、してないから、
コレむしろ、完成度高くない?
引き算、見事だよ。
あたしはそう感じる。

そして、言い出した評論家側が、
「演奏者側に立った様子が、
 経歴から、読み取れないので」
実際に生楽器を演奏した時、
どうなるか、知ってるのかーー!
…むしろ、こっちに文句を言いたい。

聞き通せました、THE BOOK。
悪くないです、悪くないです。
あーー、なんかね。
むしろ、音圧が整えてあるので、
「なにかしながら、聞く」には
ぴったりだと、思う。

ほんと、難読漢字じゃないけど。
「テクニックを持っていて、
 使ったら、えらいのか?」
と言う話だと思う。
「あたしとして、は。」

寝たの。寝たの。
…起きちゃった、の。
胸、痛い。
本気で予約外で
精神科、行ってこようかな…
母親がうるさいんだよー

と言う訳で、
今夜は、あたしの
「文句シリーズ」
ケチつけられるだけ、
ケチつけてやる。
がるるるるぅぅぅぅ

最近、ネットニュースで、
『ネタ切れなのか、
 知らないけれども』
難読漢字、
「この漢字、読めますか?」
という、記事がしょっちゅう、あるけど。

『読めなくて、
 まったく、かまいません』

常用漢字が読めれば、充分です。

新聞の場合、
「使って良い、常用漢字」が
定められており、
各社、「用字用語集」という
表記を統一するための本があるので、
難読漢字の「出番が、ありません」
どうしても、記事として必要ならば、
解説が必ず、つくはずです。
…お隣ー!そこは得意だろー!

で、小説の場合。
難読漢字を使うのは、
『書き手の勝手な、わがままなので』
この漢字、読めない!と、
作者にがんがん、
文句言って、いいと思います。

…いや、本気で悩むんだ。
この単語…使っていいかなぁ?
類義語、類義語、、、
「語感が欲しいんだよなぁ」
元の意味的にー
(古語辞典と漢和辞典、登場)
や、やめよう。
ここ、段落ごと、
表現変える検討しよう。
今書いているのは、高校生。
この表現、おかしい。
絶対、おかしい。

…ま。
「なろう系」だと、
わざと難読漢字使ってるのが
鼻につくこと、ありますが。
…中二病の一種でしょ。
『読者の方に、
 その場面の情景が
 想像できないので、あれば。
 それは作者の検討不足!!』
…と、あたしは思います。
「一太郎で、文章校正かけたら、
 アレ、引っかかんないの?」
わかんないー!というか、
アマチュア作家で、
一太郎使っている人、
どれだけ、いるんだー?

中二病、ねぇ…
あたし、リアル中二の時は、
中学受験から解放されて、
「ぽけ゜ーーーーーーーー」
っとしていた時期なので、
正直、そこまで、
頭使いたく、なかった。
その上、職員室は、
本当に、毎日出入りする場所だし。
…中二病にかかる
要素がなかったんだ、うん。

ほんと、ねぇ?
『読んで頂いて、
 想像して頂けないと、
 小説の意味、ないんです』

漱石や太宰あたりを、
旧仮名旧漢字で
読みたいというのであれば…
おこのみ、で。
個人的には、
漱石や太宰には、
あんまり魅力を感じない…
という、
『作家として、
 それ、どうなの!!』
と言う書き手です、あたしは。

あのねぇ…
またバカが、舞い上がるよ?
小説って、文章に対する
感性があって、
きちんと検討する、能力があり、
そして、そもそも。
「書いている時に、
 きちんと読者目線に
 なって、いれば」
…あんまり、作家自身が
読んだ小説の数ってのは、
小説の完成度には、
関係ないんじゃ、ないのか?
と、あたしは思ってます。

『目指せ!
 小説読んでない、作家!』
あ、その話じゃなかった。

『難読漢字は、
 読めなくて、いいです!!』

…単なる意地悪だ、アレは。

ヒマなんだぁーっ!今日は。

ということで。
自分の経験も含めて、
「小学校での、学習」を、つらつらと。

うん、正直なところ。
小学生くらいであればー。
取り返しは、いつでもできるので。
『勉強、というか、
 学校に行くこと自体、
 真剣にならなくても、いいんじゃないの?』

と言うのは、経験があるから。
小学校って、たまーに、
給食なしで、帰ってくることあるでしょ?
「学校、もう終わったー!」
祖母、喜んじゃいます。
『じゃ!熱海、行こう!!』
…タクシーで東京駅へ行って、
新幹線で、熱海へ一直線。
いい感じのホテルを取りまして…
祖母は、別に、
熱海でなにかしたい、訳じゃないんだよね。
ホテルでのんびり、
ぼーっと、したいという感じ。
そして、夕食が出てきてから、
祖母が、家へ電話をかける。
『熱海に来てるから!心配、しないで!!』
…当然、翌日は学校、休みです。
「もう一泊、する?いっそ伊豆大島?」
「いくー!」
…はい、翌々日も、休みです。

弟は、母がディズニーランドへ連れてってた。
『雨の降りそうな、水曜日が狙い目!!』
学校休ませると、学校に電話かけて、
ディズニーランドへ二人で、
すっ飛んでったね。

けど、「学習が遅れた」というのは、
なかったっちゃー、なかったね。
教科書を、ぱらぱら、めくれば、
1日か2日は、なんとかなる。
1月2月でもー…
1日に1時間くらい?1~2ヶ月ほど。
自宅学習の時間取って、
教科書で、やり方覚えて、
ドリルでもやれば、取り返せるよね。

だから、子どもが小学校へ
行きたくないので、あれば。
『あっさり、休ませちゃって、
 いいんじゃないのー?』と、
あたしは思います。
…ガスは早めに抜いておけば、
大爆発には、ならないから、ね。
一日中、ゲームしてるも、よし。
布団かぶって、寝てるも、よし。
親子で公園で遊んでいるも、よし。
いっそ、どこかのテーマパークに、
親子で行っちゃうのも、よし。

学習が、1日か2日、遅れることより。
『学校へ行くことが、つらくなること』
こっちの方が、怖いよね。
そして子どもは、適切に遊ばせないと、
『遊びから学ぶ部分が、学べないので』
あ。軽く遊び足りてないな、と思ったら。
『学校休ませて、遊ばせちゃえ!!』
…って、あたしは思うけどね。

なにより。
小学生あたりで、勉強だけで、
思いっきり、縛り付けると。
『トラウマが、残りますので』
…遊ばせようよ、子ども、を。

『わんぱくでも、いい。
 たくましく、育ってほしい』
昔のCMのフレーズだけど。
「こういう言葉…
 最近、なくなって来たね」
うん…不健全だと思うよ。個人的には。

一般的な、
アダルトチルドレンの、場合は。
『解決策が、
 わかんないんだよ』
わかんない、からこそ。
悩み、苦しみ、そして、
沼に、はまってしまう。
そして…
沼から抜け出す術を、持たない。

しかし。
あたしの場合は。
『自ら、解決するという
 手段を、知っちゃったんだよ』
だから…
なるときは、ぐずぐずに、なるよ?
けど。
セニラン2mgを飲んで、
一晩、寝れば。
「だいたいはー…治るよね」

おそらく、だけど。
依存の沼にはまっている人は、
『解決できないことを、
 解決できないまま、
 置いておく』ということが、
できないんだと、思う。
だから、解決しようとして、
…依存物質に、手を出して、
「一時の酔いを、求める」

ただ、あたし、こう考えます。
「一時の酔いは、
 何も解決は、しないよね」
ただ、見えなくさせてる、だけ。
ならば。

『解決できなく、とも。
 問題を、正面からとらえて、
 きちんと自らの問題を、見て。
 解決できる所は、解決させる。
 ただ…
 解決できないことも、ある。
 それは、しょうがないので、
 置いておくしか、ない』

確かにこれは、真では、ある。
しかし…

『こう、とらえられる人が、
 異様に、少ないんだぁーっ!!』

けど、悩みません。
しょうがないから、ね。

「アイスコーヒーでも、飲んで、
 ため息ついてる、くらいが
 ちょうどいいんじゃ、ないの??」

うん、自分でも、思うんだけど。
『白黒だけの、思想』な、
依存症者の、なかで。
「グレーで、置いておこう」なんて
思える人自体、少ないんだから、さ。

『しょうがないよ、ね』

…と、
やっぱり「グレー」で、置いておきます。

「難しいんだろうね。
 グレーの部分は、
 グレーで置くしか、ないということを
 依存症者自身が、認めることは」

けど…どうしようも、ないよね。
自ら、できない、解決できないことは、
当然に、あるよね。
それが…人間だよね。
『小説を書いている時は、
 こういうこと、
 考え、わかっていないと、
 キャラクターが、生きないからね』

ねぇ…
例のごとく、バカだから、
天高く、舞い上がって、いい??
『それが、できたから。
 鈴子、美香、真由。
 そして幸に、
 血を通わすことが、
 できたんじゃんかぁーっ!』

人間って、不確実だし、
理論だけでは、動かない。
そこが「面白い」と
思えるから、こそ。
『書きたいんだと、思います』

小学生の頃。
「テレビ、テレビー。
 待ってたー」ぱち。
『ばんばんばん!
 ばんばんばん!
 「後楽園球場で行われております
  巨人対阪神、
  ただいま、6回の表で…」』
…なんで、野球だけは、
時間守んなくて、いいんだよ。

「どようびー。どようびー。
 さだまさしのセイ!ヤング!!」
ぱち。
「イルカの、風船旅行!」
…ずれてね?野球伸びた?
あ?1時間ずれてない?
90分番組が、30分になるの?
…なんで、野球だけは、
時間守んなくて、いいんだよ。
「午前0時がからむ、番組は、
 つじつま合わせで、
 短くなるの、納得いかない」

ふざけんなよ、野球。
なくなっちまえよ、野球。
いいですねー。自分勝手で。
…野球なんか、大っ嫌いだ!!


そして、
とある、そろばん塾にて。
暴れたり、乱暴してくる子は、
『必ず、地元の、
 サッカークラブに、入ってた』
…サッカーやる人は、
乱暴で、野蛮なんだ。


もう『刷り込み』なんで、ね。
「趣味は、サッカーです!!」
…あ、あの人野蛮。近寄らないでおこう。

これ、どうしようも、ないです。
恨むなら、当時のテレビ・ラジオ局と、
地元のサッカークラブを、恨んで。


本中で覚えた、歌ではあるが。
…あれ?杉田先生がやったんだっけ?
英語の梅原先生が言い出して、
歌ったような気も、する。

…時は流れ、
浅草の場末のスナックにて。
「あの、七里ヶ浜の歌、
 ありましたよね!!」
「あー!
 ましーろきぃーふじーのねぇー
 みどーりのぉーえのーしまー♪」
「よくご存じですね!!」
「学校でやりましたからねぇ、
 七里ヶ浜の哀歌」
「真白き富士の嶺、だって」
「え!七里ヶ浜の哀歌、でしょ」
「だから、真白き富士の嶺、だって」
「納得いかない。
 カラオケのアレ。アレ」
「ほらぁ。真白き富士の嶺」
「あ?記憶と違うなぁ」
「歌うの?」
「マイクちょーだい」

えー、ただいま調べました所。
「本来は」真白き富士の嶺。
もしくは、真白き富士の根。
「ところにより」
七里ヶ浜の哀歌、だそうです。
ただ、歌の成立が明治43年なので、
はっきりしない部分も、
なくは、なく…の、模様。

そして、浅草の場末のスナックは。
「おばあちゃんが亡くなったので、
 なくなりました」
ツケ残したまんまなんだけど、
店がなくなって、払えなくなりました。

コレも、
ツッコまないと、いけないのー?



---引用開始---
明治になって、王朝時代に対する復古の理想から、戸籍を再作成することになります。この時に、「戸籍での夫婦の姓を同じにする」ルールが導入されるわけですが、最初の壬申戸籍(1872)ではここらへん適当で全く不統一です。それこそ妾も二親等で同じ戸籍にいれば、養育していれば血縁のない使用人なども入っているような、家族制度ではなくてそれまでの「家」制度の色彩の強い戸籍だったわけですね。これがやっと、明治19年戸籍で統一的な「明治の家制度」の戸籍が始まり、1896年の明治民法の確立と歩調を合わせて、最終的に1898年に「明治の家制度」の戸籍だけになって、夫婦同姓が完成します。
---引用終了---

いやだから。
旧法戸籍のときには、
『家督制度』が、あったので。
現在で言う「筆頭者」ではなく、
『戸主』を中心に、記録してたの!!
だから、親子・兄弟はもとより、
叔父だ、叔母だ、孫だ…が、
まとめて、載ってたの!!
ていうか、載ってるの!!
…目の前に、あるんだもん。
祖父の出生を証明するの、
すっげー苦労、したんだから!
「祖父の祖父の、孫として、
 やっと出生、見つけたんだから」

『戸籍と王朝復古なんて、
 初耳!聞いたこと、ない!!』
ぐぐっても、出てこない!!
「宗門人別改帳」が、
純粋に移行しただけ、だと思うけど。

あーあーあー。
並べてやろうか。
確かに、明治5年式戸籍は、壬申戸籍だ。
『いろいろ、あったんで』
明治19年式戸籍、明治31年式戸籍、
大正4年式戸籍。
ここまでが、旧法戸籍。
戦後、昭和23年式戸籍として、
「筆頭者を中心に、まとめる」
戸籍に、なった。
その後、
「平成6年
 法務省令51号附則第2条第1項」
により、
現在のコンピュータ戸籍に、なった。
そして、壬申戸籍は、
『ちょーっと、事情がございまして』
行政文書非該当扱いとして、
法務局・地方法務局に、
厳重に保管されています。
絶対に閲覧できません。

あのさ。
『ぽこぽこ、でっちあげ、入れ込むの』
やめてくんねぇ?
…あ。わかってないのか。
じゃあ、しょうがない。

『なら。
 偉そうに、書くな。』

…嘘つきばばぁ。
知ったかぶりだけの、
嘘つきばばぁ。


本気で、怒りで、震えてるんだけど。
左や右に、かぶれるのは、
あんたの、勝手だけれど。
『なんで、明治政府の戸籍編製が、
 王朝復古って、言えるんだよ!!』

そして、「宗門人別改帳」に触れずに、
「江戸時代には
 戸籍というものがありません。」
などと、お上品ぶって、言いやがって。

『真実の中に、
 ほんの少しだけ、嘘を入れて、
 信じ込ませる』
って、
「詐欺師の手法」だよね。

…。
知らないことは、
「知らない」と、言っておけば
いいものを。



---引用開始---
もちろん、江戸時代には戸籍というものがありません。だからそもそも「戸籍の上での姓」が江戸時代にはなんだったか、という問い自体が「そんなものは、ない」という回答にしかならないわけです。
---引用終了---

…では?
なぜ、明治政府が、戸籍制度。
現在で言う「旧法戸籍」
きちーんと、編製が
できたんで、しょうかね?
目の前にある、
某茨城県どこかの旧法戸籍には、
万延だぁ安政だぁ天保だぁ、
江戸時代の元号が、
はっきりと、載っているんだよね。
あ、家またいだら慶應もめっけ。
居所自体も、ね。
何々国何々群どこそこ村って、
書いてあるんですねー。目の前、に。
旧法戸籍だから、ね。
「家督がどうなったか」も、
もちろん、はっきりしている。

『「そんなものは、ない」なら、
 なんでコレ、作れたんだろうかー』

【寺にしっかりとした記録が、あるから】

江戸時代の身分保証は、
「何々宗どこそこの何々寺檀家」
で、あることが、はっきりすれば、
身分保証となりました。
例えば「通行手形」
これがないと、関所がとおれません。
「この何之何右衛門
 何々にまかり出て候
 この者代々何々宗どこそこ何々寺
 旦那(≒檀家)ニ紛れ御座なく候」
ここから先は、現在のパスポートに近く…
関所は間違いなく、お通しください。
行った先では申し訳ないが、
御宿お願いします。
相果てと申し候とも
(万が一、そっちで死んじゃったら)
御国もと何々宗にて
御取仕廻下さるべく候
(そちらの国の何々宗でもって、
 片付けてやってください)
「誰々代官所
 何々之国何々群どこそこ村
 何年何月何日
 名主 誰々何兵衛

 諸国御奉行所様」…と。
これ書くのは、基本的には庄屋か名主。

現在のお寺のイメージだと、
浄土宗信徒であるあたしですら、
「仏、ほっとけ」とか、言っちゃうけど。
江戸時代には「寺請制度」が、あったので、
(檀家制度とは、
 厳密に言うと、違うんだけど)
『どこかの寺の檀家でないと、
 いけなかった』
それを証明した物が、「寺請証文」
これが、行ったり来たりすることにより、
現在で言う所の
「転出届・転入届に、なった」
そして、「宗門人別改帳」
これが、戸籍原簿にも、
租税台帳にも、なりました。
「寺が、地域の役所も、兼ねていた」
とも、言えると思います。
つまり。
「これ以上ない、
 はっきりとした記録が、
 寺にきちんと、残してあるので」
戸籍はちゃーんと、作れたよ、ということ。

ただ。「寺請制度」自体は、
ルーツとしては、
決して褒められた物だけでは、なく。
「キリスト教弾圧が、根っこにある」
ということは、否定できません。
「一族郎党、全員まとめて、
 寺の檀家に、なれぇっ!」
…ということ、だからね。

ま。これ知っている理由は、
あたしが仏教徒である、ということ以外に…
「祖父の家は、名主で、祖母の家は、庄屋」
ということも、ございますが。はい。
当家、500年くらいは遡って、
きちんと調べて、記録してあります。
武家でなくとも、
名字帯刀は、許されてましたし。
そして記録が、本気で古くて、
本気で遡ると「妻」ではなく、
「内室」…なんだよね。


『毎度おなじみ。
 聞きかじったことから、
 知っている「フリ」していた
 だけ、でしたー!!』
…ええかげんに、せぇよ。

前の記事を読み返していて、
『そう言えばー…』

パソコンの保守を結んでいる場合、
ほぼ、履歴は管理されています。
電話を受けたサポートエンジニアは、
「症状を聞きながら、同時並行で」
履歴をさーっと、眺めて確認します。

「パソコン、動かなくなった!!」
…あー、見事に起動中に
ブルースクリーン食らってる。
CEさん、リカバリかけてきてー。
「ぴっ!」

「また、動かなくなった!!」
…リカバリ、かけたんだけどねー…
「スタートボタンから、
 電源切って、ますよね?」
「そら、そうだよ!!」
そう言われては、しょうがない。
ごめんCEさん、
もう一回、リカバリかけてきてー。
「ぴっ!」

「何回、動かなくなるんだよ!!」
えー、それ、おかしい。
「申し訳ございません。
 再度、エンジニアお伺いさせて頂きます」
ひとこと、つけとこっと。
【特記:
 電源投入・起動からシャットダウンまで、
 ユーザの操作確認をお願いします】
何度も申し訳ない。CEさん、行ってきて。
「ぴっ!」

…あ、CEさんから、
レポートが上がってきた…って…
『え゛ーーーーーー…』

『電源投入・ログオンの操作は問題なし。
 ただし、シャットダウン時は、
 スタート>シャットダウンの
 操作はしているが、
 その後すぐ、電源長押しで
 強制的に電源を切っていた。
 シャットダウン操作後、
 電源が切れるまで、操作しないよう、
 操作指導とお願いを実施』
そりゃ、システムが飛ぶわい!!

…しかし、嘘も言っていない。
スタート>シャットダウンの操作は、
「している、からね」
その後、まさか。まさか。
「待ちきれずに、
 電源長押しで、毎回電源切っている」
とは、こちらも思いつかないから、ねー…

「声と音で、わかるところ」は、
 サポートエンジニアが、できますがー。
「お客さんが、実際何を、やってるか」
そこは見ないと、わからないので。
CEさんに、見てきてもらわないと、
さっぱり、わかんないです。

実際のところ、
「しつこく、操作を確認する」は、
クレームを生む原因になるので。
どっかしらの「引き際」を、
サポートエンジニアは、持っているので…
『これ以上ツッコんだら、ヤバい』
そう「感じた」時は、あっさり引いて、
CEさんに、お願いします。

『想像つかないと言うか…
 想像を絶することを
 していること、あるからねー…』
そこは。
実際に「見る」ことができる、
CEさんの、出番です。

『ごめんねー…CEさん。
 でも。
 「どうしようも、ないの」』
実際、電話を受けていて、
「何してるか、見に行きてぇ…」
と、思ったお客さんは、
いーーーっぱい、あります。はい。

まー。
半年くらい前?と比べたら、
倍以上のお客様に
恵まれております。このブログ。

…大半が、Google先生経由で、
特定の記事をお読みのようですが。
そして、お気に召した方は、
別の記事も、お読み頂けているようです。

うん。Google先生、お呼びしてますからね。
こう…

願我身浄如香炉 願我心如智慧火
念念梵焼戒定香 供養十方三世仏

我れ超世の願を建つ
必ずやGoogleクローラーが訪れんことを

阿弥陀大慈悲 哀愍護念
同唱十念(ひとり、だけれど)

南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏…

怒られるぞ、浄土宗に!!
飛ばしまくってるからね。
香偈だけやって、それっぽく…
だからっ!…はい。

まぁ…

人間は、どこで出会うか、
わからないものです。
そして、どこで別れるか、
わからないものです。
しかし、何かに導かれ、
このブログを訪れて頂けた。
例え再びお読み頂くことが、
叶わぬとしても。
訪れて頂けたという、縁。
お読み頂けたという、縁。
この縁を大切に、
日々精進し、
書くことの喜びを、信じること。
これが私に出来る、
小さくとも最大の、喜びではないか。

では、お念仏をお唱えし…
『だから!!』…はい。

とにかく!
ここをお読み頂けることは、
非常にありがたいことだと、
あたくしは、思っております。

『また、お気軽に』
気が向いたら、お読み頂けたら。
気が向いたらで、いいです。
気が向いたら、で。

「さて。」
Google SearchConsoleで、
本当にGoogleのクローラー、
リクエストしようっと。

こう、ね。
ふつうは、ですよ。
齢40も越してきますと、
『できること』が、限られてきます。
人生守りに入ったりとか、ね。

『毎年、何かしら、
 花開くんだけど、あたし』
しまいには「噺っぽいもの」まで
書いちゃって。びっくりだよね。

そこで!ですよ。
ね?ものかきというのは、「話」でしょ?
「話」ということは…
「手芸」…話は関係ないですね。
「歓迎」…読者様は歓迎いたしますよ。
「座敷芸」…向島か観音裏でやるもんだ。
これだ。
『話芸』をいっぺん、やってみたい。

さすがに、
「浅草演芸ホール」は、ね?
あそこは「定席」だから、
噺家さんか、色物の方でないと、
高座には上がれないんですよ。
…しかし、ですよ。
『浅草公会堂』なら、おそらく、
借りたら、舞台に立てるのでは?と。

浅草公会堂は、
バカにしたもんじゃーありません。
入り口の所には、
「スターの広場」がありまして、
スターの手形が、
ばぁーっと、並んでいる訳でございます。
そして、お正月には!
「新春浅草歌舞伎」をやるという、
『立派な、場所』でございます。

あそこの舞台で…ねぇ。
マイクが「ぽっ」と、立っている前で、
『あたしが、話芸を繰り広げる』
…夢があって、いいですね。

しかし。
「ひとりだと、さびしい」
相方が、欲しいですね。

困ってるんですよー。
あたしは「ボケ」を、やりたいんですよ。
「ボケ」を。
しかし。
「あたしに、リズムよく、
 ツッコんでくれる人」が、いないんですよ。

なんか、今調べたら、
…今はコロナで、閉まってるけど。
平日の午前中なら、「4万3千円」で、
ホール!あのホールが!!
借りられるようなんですよ。
入場料なんか、いらない!
客席、すっからかんで、いい!
『いっぺん、やってみたい』

…なので、相方を探しています。
細かいことは、申しません。
『人間らしき、格好』をしていて、
『日本語らしき、言葉』が話せれば、
それで!かまいません!!
ただ、一回こう、
相性は確認させて頂きます。

『あたしに、適切に、
 ツッコミが、入れられるか』

練りに練った「ボケ」用意しますから。
我こそは!と、言う方は…

「狼煙・伝書鳩・糸電話などで」
ご連絡をお待ちしております。

あたしが「スチャラカ好き」なので、
普段は完璧に、
「スチャラカ路線」の、ブログですが…

『「お経は、仏陀が書いたものではない」
 これは、了解した。
 しかし、
 「お経は、仏陀の弟子が書いた」
 これは、当時のインドの文字も含め、
 説明、できるのか?』
という、
『大学の、語学科卒』の方からの疑問に対し、
『ある程度、ご納得頂けるもの』を、
きちんと、示したんだぞ!!
あたし『専門学校卒』だぞ!
「専門士」の「称号」は、あるけど、
『学位は一切、持って、いないぞ!』

…あの時は、本気で、
泣いて「ごめんなさいっ!!」を
言おうと、思った。
しかし…
「あれ。自分の仏教知識を基に
 調べ始めてみれば。
 インド-中国の、
 仏教が伝わった線を使って、
 説明…できるな…」と思い、
本気で、書き上げたんだからな!!

あたしが、本気で、
『理論で、潰そう』とした時は、
『本気で、怖い』…らしいです。
まーったく、認識、してないけど。

ま。
『わるいものに、とりつかれた』
と、思って。
『あきらめて、ください』


また、どこぞから。
---引用開始---
いや科学や学問ってそういうものでしょう?何もかも理論で説明できる、ようなシロモノではなくて、「わかる」「わからない」をちゃんと判定できるのが、方法の前提です。「わからない」ものを「わかる」なんて言うのは、それこそ誤りの本でしかないですからね。
---引用終了---

『わかって、ないね』

「わかる」か「わからない」かを
疑い、追及するのは、
「心理学」「医学」
もしくは「哲学」の分野。

で、「科学」に関しては、
『反証可能性』があるのが、前提。
反証可能性は…んー。
「前提と、同じことをやって、
 同じ結果が得られるかどうか、
 テスト(反証)ができること」
なので、「たまたま、そうなった」は、
テストのしようがないので、
『反証可能性が、ない』
ので、『科学では、ない』
「水素と酸素から、水を作る」
…中学校でも、できるけど。
2H2 + O2 → 2H2O
誰がどうやっても、
こうとしか、なりようがないし、
水素と酸素とエネルギーがあれば、
「水は、必ずできる」ので
『反証可能性が、ある』
ので、『科学』
「あさがおの種から、芽が出る」
成功の保証はされていないけど、
(種が生きているかどうかは、
 別の問題)
あさがおの種を、
適切な季節に土に埋めて、
適切な水と光を与えれば、
「芽が出るか出ないかは、
 実験することが、できる」
つまり『反証可能性が、ある』
ので『科学』
この、『反証可能性』を
科学の基本条件と見なしたのが、
カール・ポパー

なので、
「わかる」「わからない」
と、「科学」を
同一平面でとらえるのは、誤り。
方法の前提「以前の、問題」
「科学で得られた結果を、わかるかどうか」
これは、「科学」ではなく、
「心理学」もしくは「医学」の分野だね。
「わかる」に疑いを持つなら、「哲学」

「理論で説明できる」
「理論で説明できない」
これに関しては、
「同じことをやって、
 同じ結果が得られるかどうか、
 試すことができ、
 再現できる、もしくは再現できない」
のであれば、『科学』
実験で得られた結果に対しての
理論化は、あとでも、かまわない。
実際、「医学」の世界では、
理論化された→誤りだった
理論化された→誤りだった
コレを延々繰り返している、と、言えます。
ただ、
「理論が正しいかどうか、
 テスト(反証)をすることが、できる」
のであれば、反証可能性があるので、
もちろん、『科学』

そして「哲学」は、試験(反証)が
できないので、『科学では、ない』
が、「学問では、ある」

提示:事象Aが、Bに推移する
「事象AがBに推移することが、わかる」
これでは、提示を満たしたことにはならない。
単なる「人間の内面の、問題」
「事象AがBに推移する」「わかる・わからない」
ここを正しく、
分けてとらえられないのであれば…
「認識」だから、「心理学」か「医学」
もっと真理を求めたければ「哲学」だね。

『「わかる」「わからない」を
 ちゃんと判定できる』
「わかる」「わからない」を
出してしまっては、
「認識」の問題になってしまうので、
「心理学」か「医学」「哲学」
「前提が成り立つかどうか、
 ちゃんと判定できる」
これであれば、学問の一分野と言える。

なので、引用した文章では、
「心理学」「哲学」「科学」「医学」を、
ごちゃまぜに書いているので、
『そもそも前提が、成り立ちません』
そして…

『誤りの』ではなく、
『誤りの』!
誤りの本では、
「誤りを書いた、本の、ことだ!」
小学校の国語から、やりなおし!

『わかってる「フリ」、
 やめたほうが、いいよ』
「フリ」でないのであれば…
『とどめを刺すのは、やめとく』

あー、寝た寝た。
明日、休みにしとけば良かったなー。
気づくのが遅かった。うー。

まぁ。
『バカの境目』の記事は、案外、
うまくいった、気がします。
ま、「論理的思考遊び」だからね。

そう。あたしこう、
「考えること」が、かなーり、
論理的…らしいのよ。
こう…こうじゃない
こう…こうじゃない
を、繰り返す、みたいにね。

「音楽も、論理的集合なのよ」
絶対音感持ちで、音符が書けるから、
「聞き流す」というより、
やっぱり「分析」しちゃうよね。
「ここの和音、わかんねぇ…」って
20年以上悩んでる曲、あるけどね。
…赤い鳥の「河」
高校に行くときのバスで、
よく聞いてたんだよねー。
四つ木橋を渡る時に、アレを聞くと
きもちいいんだ、これが。
…しかし。イントロが。
n.c.|G-C-G | G-C-G | ???
ここがなんとなーく、わかんない。
「河」のコード表は
あると、思うけどねー。
『延々悩んでるから、
 自分で解決したい』うわ、めんどくさい。
けど、音楽の能力で、1つ欠けてる気がする。
「だって、譜面書くときに、
 電卓出してくる人だもん」
付点8分が3つ来て、
(0.5+0.25)×3=2.25拍か。
4拍から2.25拍を引くと?1.75拍。
んーと。
付点8分を入れると、0.5+0.25=0.75
付点8分休符を突っ込むと、
残りが1拍になるからー…みたいに、ね。
Finale NotePad便利だね。
勝手に計算してくれるから。
そうそうそう。譜面書くときに、
「計算違い」って案外多い。
なーんか、おかしい。
演奏しても、おかしい。
合計で4拍になってる…?なってない!
あるあるー。手書き譜だと、あるー。

「生まれつきのような、気がするのよ」
情報系の専門学校だから、
当然「論理的思考」の話は出るんだけど、
「ふつう、そう考えねぇ?」って
思っちゃった。うん。
だから、おそらく、
「小説書くときも、論理的に考えてる」
ふわっとした気分は、
「ふわっとした気分」と、
定義してしまえばいい…みたいな感じ。
「無縁の駅」も、あれでいて、
「つじつまが、合わないところ」は、
案外少ないはず。
「自分で読み返した時、
 論理的におかしいと、気づくはずだから」

だから、ギャグに走る時は、
「論理から外れてみてぇ!」
みたいな感じだよね。うん。
なので、あたしは、
「理屈っぽく、感じられない、らしい」
・論理から外れるのが、好き
・論理化せずに、「保留」ができる
雑談とかだと、ぜんぶ論理では、行かないでしょ?
…けど、なんとなく、わかる。
「なんとなく、わかる、で保留しちゃえ」
おそらくこれを、無意識で、やってる。
で、雑談終わって、廊下歩きながら…
『はっ!』論理化、できた!
個人的には、気持ちいいんです、コレ。

『知能検査のWISE受けて、
 こうなっている理由が、わかったもん』
IQが「出せませんでした」
IQは、言語性IQと動作性IQ、
合計点による全検査IQを、出すんだけど。
その手前に、「4つの群指数」って、あるのね。
・言語理解
・知覚統合
・作動記憶
・処理速度
この4つの数値で、15以上差が出ると、
「計算しても結果にならない」ので、
IQ、出せない。
あたしの場合はー…
言語理解と知覚統合が、110くらいだから、
「平均の上」
しかし…作動記憶と処理速度が80台だから、
「平均の下」
30くらい、差が出ちゃったんだよね。
群指数の数値の差が15以上あると、
発達障害の疑い、あり…
『群指数の差が30もあるから、
 発達障害の診断は下りないのっ!』と、
主治医に殴り込みをかけましたが…
『それは、ない』ちーん。
「成育歴に、なんの問題もないし、
 コミュニケーション、
 まったく問題、ないじゃないかぁ!
 はっはっはっは!」
「ソレ言われると、負けるなー。くそー」

つまり。「単純な記憶」は苦手だし、
手先動かすのも、苦手だけど。
「言語理解と知覚統合をフル回線させると、
 実は、補える」
覚えられなければ、
「論理化して、理解してしまえば、いいからね」
うまくできてるもんだ、と、思った。

まぁ、ただ。
「脳の使い方」が、他の人と違うので、
疲れやすいです。はい。
なので…
『ここから先はしばらく、判断しないっ!』
ぽけ゜ーーーーーーーーーーー
…っとしていること、結構あります。
まぁ、「生きづらさ」は、
まったく、ないので。
『これで、いいのだ!』

読者の、皆様。
ひそかに、悩んでいるんです。
誰にも、相談できないんです。
「バレンタイン、どうしよう…」
『嘘つけーっ!!』
…悪かった、ね。

おほん。
『「広辞苑を除いた」中型国語辞典』
…なにが、いいと、思う?
広辞苑は、絶対に、嫌ですっ!!
…あのクソジジイを、思い出すから。
…トラウマに、触れるから。

いやねぇ。最近、多いのよ。
「あれ?この言葉…
 送り仮名っていうか、
 どう、続けるんだっけ???」
『明鏡』…用例、載ってない。
『用字用語ブック』…載ってない。
「小型国語辞典の、限界に、近づいたか」
お金はあるけど、「場所が、ない」
部屋の反対に置くでも、
なんでも、するから!!
『いっそ、日本国語大辞典?』
21万は!出せない!!
…でも、いつか、
必要になりそうな、気がする。

え!広辞苑の、意味の並び順って、
「語源に近い順」なのぉーっ!!
…小説書くには、向かないね。
例えば、「王道」を、引くと。
1.儒家の理想とした政治思想で、
  古代の王者が履行した
  仁徳を本とする政道をいう。
2.最も正当な道・方法。
使いづれぇぇぇぇ…
あのクソジジイ、絶対に使ってねぇな。
「神棚に飾って、拝んでるんだよ」
チェンジ!!…選ばないけど、ね。

大辞泉はー…
『横組みぃ?』がく。
引く「向き」が、明鏡はもとより、
古語辞典や漢和辞典と変わっちゃうから、
『これはこれで、使いづらい』

『なんだ。
 大辞林しか、残ってないじゃないか』
むーーーーー。。。。。

あっ!
「三省堂の、てにをは辞典!!」
コロケーションに悩みまくってんだ、
最近は!!
相打ち…どう、続けるんだっけ。
相打ち「となる」っ!
『これは本気で、ありがたい』

方針:
『てにをは辞典を、軸に』
大辞林に手を出すか、悩みましょう。
「君しか、いないみたいだから」

…アプリは、ナシです。
マジで、ナシです。
「スマホでぽちぽち、
 やって、られるかぁーっ!!」
紙の一覧性、やっぱり、ありがたい。

このページのトップヘ